エッチ体験談 13,000話 突破!!

お母さん

武さんから投稿頂いた「お母さん」。

なんでお母さんてこんなに安心出来る存在なんだろう。
いい匂いがするし抱き付けば柔らかいし…。
昔から僕はお母さんが大好きだった。

k校生になった今でもオッパイ吸わせてもらってるし、一緒にお風呂も入ってる。
ただ、お母さんはお父さんと寝てるから寝るときだけは僕一人だ。
それがどうしても不満だった。
ある日お父さんが事故に会い暫く入院する事になった。
お父さんが怪我して喜ぶのは間違ってるんだろうけど、これでお母さんと一緒に寝れると思ったら嬉しかった。

病院からの帰り道でお母さんに言った。
「お父さんが退院するまでお母さんと寝ても良い?」
「あんたね…その歳で母親のオッパイ吸ってお風呂も一緒に入ってるだけでも変なのに一緒に寝たいなんてマザコンで済むレベルじゃ無いよ?」
「良いでしょ?ねえ!一緒に寝ようよ!」
「ああん!もう!わかったから道端でそんなに抱きつかないで!」
ずっと一緒に寝たかったお母さんと寝るって願望が叶う!

それはもう僕にとって宝くじが当選したのと同じくらい嬉しい事だった。
家に着いてからはお母さんにずっとくっついてた。
この匂いも身体の柔らかさも暫く僕が独り占め出来る!お母さんは少し鬱陶しそうだったけど離れたくなかった。
前から後ろから抱き着いて過ごし、夜になって一緒にお風呂に入る。
「お母さんてスタイル崩れないよね?何かしてるの?」
「あんたが四六時中くっ付いてるのに出来るわけないでしょ?」
「それでオッパイも垂れてないし腰はクビレてるしお尻も張りがあるって凄いよね」

「強いて言えばあんたが毎日触ってくるせいかもね」
僕が触ってるからスタイル維持出来てるなら嬉しい。
お風呂でも温まりながらオッパイを吸わせてもらった。
「お母さんのオッパイ美味しいなぁ」
「歯が当たると痛いから噛まないでよ?」
「お母さんが痛がる事はしないよ」
その代わりに舌で乳首をペロペロするけど。

お母さんは声は出さないけどこうして乳首を舐めるとピクンピクンと反応するし乳首も硬くなるんだよね。
「そろそろ湯当たりしそうだから出るよ」
寝る時にでもまた吸わせて貰えば良いやと素直に従う。
「本当に張りがあって良いお尻だよね」
タオルで身体を拭いてる時にお母さんのお尻を触る。
「強く揉むんじゃ無いよ、まったく…」
そう言いながら前屈みになって脚を拭いてる時にアナルとマンコがチラッと見えた。

今まで意識して見たことなかったから初めて見て興奮した。
一気にチンコに血が流れて硬くそそり立つ。
こんな風にチンコが反応する事は無かったから自分でもビックリした。
お母さんが身体を起こしてマンコもアナルも見えなくなったけど、まだチンコは血管が浮き出るほどビクンビクンと脈打ってる。
僕の方を振り向いたお母さんがチンコに気付いて笑った。

「な〜に母親の裸で勃たせてんのよ!もう!」
ペチンとチンコを叩かれる。
そう、叩いたんだ…お母さんが僕のチンコを触ったんだ!
衝動的にお母さんに抱き着いた。
「ちょっと、どうしたの?」
「わかんない、でもお母さんに抱き着きたくなったんだ」
「お腹に硬いものが当たったらんだけど?」

「僕もどうして良いかわかんないんだ」
「まったく…身体は成長してもまだ子供だねぇ」
お母さんが優しく抱き締めてくれる。
お風呂の中以外で裸で抱きしめたのも、抱きしめられたのも初めてだ。
「もう少しこのままでいても良い?」
「身体が冷えちゃうよ?」
「じゃあベッドで」

「そんなにお母さんに抱きついていたいの?」
「うん、お母さん良い匂いするし柔らかくて大好きなんだ」
「なんだろうね〜、K校生にもなって母親べったりで叱るべきなんだろうけど、いつまでも好いてくれるのは嬉しいんだよね〜」
「もう寝るだけだし、このままベッド行こう?」
「ちょっと、下着とパジャマ!まだ着てないから!」
「お母さんと直に触れてたいんだ」
抱きついたまま強引に寝室に移動する。

「力だけは強くなって…もう…」
寝室に連れてこられたお母さんは諦めたようで大人しくベッドに入る。
僕もベッドに入ってお母さんにくっつく。
「お風呂以外でこうして裸でくっつくの初めてだね」
「まったくだよ」
「温かいなぁ…」
「こうして一緒に寝るのはお父さんが退院するまでだからね?約束だよ?」
「うん!わかってる…だからオッパイ吸わせて?」
「そんな事だろうと思ったよ…好きにしなさい」
寝ながらお母さんのオッパイ吸えるなんて幸せだなぁ。
お風呂の続きで乳首をペロペロ舐めて硬くする。
左右の乳首が同じように硬くなったら揉みながら交互に吸う。
「いつまでも赤ん坊みたいだね」
そっと頭を撫ででくれてこのまま寝ちゃいそうだ。
幸せを噛み締めながらオッパイ吸ってたらお母さんの方が先に寝ちゃった。
「お母さん大好きだよ」
そう言って寝てるお母さんにキスした。
唇も柔らかい。
寝てる内なら普段触らない所を触っても怒られないだろう。
布団の中に潜り込んでお腹にキス。
お臍を舐めて更に下へ。
真っ暗で見えないけど股間の毛を探り当てる。
この奥にさっき見たお母さんのマンコがあるはず。
そっと手を脚の間に差し込んでみる。
ムニュッとした柔らかい割れ目に指が触れた。
「ここがお母さんのマンコ…柔らかい…灯があればよく見れたんだけどな…」
そこで僕は思い付いた。
電気は完全に消してなくてオレンジの豆球を点けてあることに。
布団を足元からゆっくりと捲っていってお母さんの股間を露出させる。
「このくらいの灯りなら見えるな…お母さんはマンコも綺麗だなぁ」
脚を広げて更によく見れるようにする。
「ここから僕が生まれてきたんだよな。産んでくれてありがとね、お母さん」
感謝の気持ちを込めてマンコにキスした。
「ん…」
お母さんが声を漏らしてピクンと反応した。
寝てても何かしら反応するって知らなくて、起きたのかと思ってビックリした。
様子を見てたけど完全に寝てるみたいだったからまた触った。
ビラビラを広げてみたり割れ目を上下に撫でてみたり色々と触ってたら少し濡れ始めた。
「お母さん気持ち良いのかな?マンコ濡れてきた…」
もし寝てても気持ち良いと感じてるのなら嬉しい。
もっとお母さんを気持ち良くしてあげたいんだけど布団が邪魔。
思い切って布団を横に退かした。
これで邪魔な布団も無くなり裸のお母さんを触り放題だ。
マンコを触りつつオッパイを揉んで乳首を摘む。
「ん……はぁ……ふ……ん……」
凄い…寝てるのに脚を閉じてモジモジしだした。
それに甘い感じの吐息が何度も漏れてる。
マンコの濡れ方も変わってきてどんどん愛液が溢れ出してきてる。
「マンコに指を入れたら起きちゃうかな?大丈夫だよね?指入れるね?」
返事は無いけど愛液を溢れさせてる穴に中指と薬指を入れた。
ニュルンと簡単に入った指に愛液と中の肉が絡み付いてくる。
「あ……うぅん……はぁ……」
喘ぎ声のようなものを出し始めて、身体もクネクネとさせてさっきよりも反応が大きくなった。
「お母さん、僕の指で感じてるんだね?もっと気持ち良くなって」
少し指の動きを激しくしてみる。
マンコからクチュクチュと音がする。
腰が大きくクネったり跳ねたりして明らかに感じてる様子だ。
「チンコ入れたいなぁ…お母さんのマンコに僕のチンコ入れても良い?良いよね?」
答えるはずのないお母さんに対して呟き、キスをしてからマンコから指を抜いて脚を大きく開かせる。
その間に座って愛液でビチョビチョのマンコにチンコを擦り付けてみる。
「こうして擦り付けるだけでも気持ち良いけど、今からお母さんの中にチンコ入れるからね?」
膝の下に手を入れて脚を持ち上げて肩に乗せる。
それを左腕で抱えて右手はチンコを握って穴に固定する。
もの凄い緊張して射精しちゃいそうなのを我慢して腰を押し出す。
ニュム…っとチンコの先がマンコを内側に凹ませ、そこから更に腰を押し出すとヌル〜っと中に入っていく。
「は…ははは…先っぽだけだけど入ってる!お母さんのマンコに僕のチンコ入ってる!」
気を抜いたらこれだけで射精しそう。
ちゃんと入れてから射精したくてとにかく耐える。
もう手は添えなくても大丈夫そうだから外して腰を前に進める。
ニュルゥ〜っと柔らかい肉の間をチンコで押し広げながら進んで行き、腰が密着してチンコが完全にお母さんの中に隠れた。
「お母さんのマンコに全部入ったよ…気持ち良過ぎ…お母さんにこんな気持ち良い場所があったんだね?もっと早く知りたかったよ」
お母さんの脚を両腕で抱えてゆっくりと前後に腰を振る。
「あ……んん……ふぅ……はぁ……」
「お母さんも僕のチンコ気持ち良いのかな?マンコがキュンキュンしてチンコに吸い付いてくるよ」
ゆっくりなのに射精しちゃいそうだ。
もう少しだけ中に入れていたい。
もう少し…もう少し…と欲張って少し早めに腰を振り始めたら呆気なく限界が来てしまった。
抜くべきか中に出すべきか悩む暇なんて無かった。
気付けばしっかりと根元までチンコ入れてお母さんの奥に射精してた。
「ああ…中に出しちゃった…ダメなのに抜きたくない…お母さんごめんね」
謝ってる間もドクドクと勢い良く精子がお母さんの中に流れ込んで行く。
「凄い出てる…こんなに精子出たの初めてだよお母さん」
精子を全部お母さんの奥に出し切ってからチンコを抜いた。
まだ硬いままだ。
脚もベッドに下ろしたら寝返り打って横向きになった。
下の脚は伸ばして上の脚は膝を曲げてるからマンコは見える。
この中に僕の精子が入ってるんだ…と眺めてたら穴から精子が漏れ出してきた。
このままじゃシーツに垂れちゃう。
伸ばしてる方の脚も曲げさせてお母さんの後ろに横になる。
邪魔な脚は無いからマンコが見える角度にスタンバイして、精子の漏れ出す穴に栓をするべくまたチンコを深く入れた。
「こうしとけば中から出てこないよね?朝までチンコで栓しといてあげるから安心して寝ててね?」
抜けないように腰だけでなく全身をお母さんに密着させて抱き着く。
後ろからオッパイを揉んで乳首を弄って少しだけ腰を振る。
「あ〜、やっぱり気持ち良過ぎだよ…一日中ずっと入れていたいなぁ」
それが出来たらどんなに幸せなんだろうと妄想してたらまた中で射精したゃった。
「ああ!また中に精子出ちゃった…2回目なのにまた凄い出てるし…もう一回出してるから2回も3回も同じだよね?」
開き直ってそのまま腰を振り続けて3回目の中出し。
そこからはチンコが萎えないように時々腰を振って硬さを維持してた。
いつの間にか寝てたみたいで、目を覚ましたらお母さんは既にベッドから居なくなってた。
「お母さん?何処に行ったんだろ…」
ベッドから抜け出しておかあさんをさがす。
リビングにもキッチンにも居ない。
トイレでもないみたいだし、何処だろうと家の中をウロウロしてたらお風呂場から音がする。
朝からお風呂なんて珍しいなと思いながら僕も一緒に入る事にした。
「お母さんおはよう」
「あら、目が覚めた?」
「うん、起きたらお母さんが居ないから探しちゃったよ」
「ごめんね、寝てて汗かいたみたいだからお風呂入ってたのよ」
「僕も一緒に入る」
ざっと身体を洗ってお母さんの向かいに座ってお湯に浸かる。
「朝風呂も気持ち良いね」
「え、ええ…そうね…」
なんだかお母さんの様子が変だ。
「どうしたの?」
「ううん、何でもないの」
お母さんはそう言ってるけど、明らかに変だしチラチラと僕のチンコ見てる気がする。
「お母さん、オッパイ吸ってもいい?」
「い、良いわよ?」
お母さんのオッパイに顔を近付けると、身体を強張らせてるみたい。
いつもは乳首に吸い付いてから揉んだりするけど、今回は先に揉んでから乳首に吸い付いた。
「あん!あ…」
「どうしたの?今までそんな声出したことなかったよね?」
「気にしないで」
「そう…」
口の中でネチっこく乳首を舐め回してみる。
「ん…!はぁん…!んふ…」
「気持ち良いの?」
「はっ!違うの!」
「本当?感じてない?」
「当たり前じゃない」
「ここはどうかな?」
オッパイを吸いつつ片手でもう片方の乳首を弄り、空いてる手を太ももの間に滑り込ませる。
ツツーッと膝の方から股間に向かって手を滑らせていき、マンコに触れてみる。
「んあ!そこは…あん!」
「やっぱり感じてるね?もしかして昨日は寝たフリ?」
「な…なんの事?はぁん!」
「何って…僕のチンコお母さんの中に入れて中に精子出した事だよ?」
「し…知らない…そんな事…してたの?」
「だから朝からお風呂入ってたんでしょ?マンコから精子溢れてれば予測はつくよね?そもそも本当に寝てたのか怪しいし」
「寝て…たわ…ああん!そんな風にお母さんの中をかき回さないで!」
「指じゃ無くてチンコの方が良い?」
グイッとお母さんを引き寄せて膝に乗せる。
「ほら、昨夜ベッドでお母さんに入ってたチンコだよ?指よりこっちの方が良いでしょ?」
「やめ…やめなさい…こんな事間違ってるわ…」
「親の中でも判るくらいマンコ濡らしといて何言ってるの?チンコ擦り付けられて余計濡れさせてるじゃん」
「ダメだってばぁ…」
「自分から腰振ってるの気付いてない?僕はもう何もしてないよ?それに、そんなに大きく腰動かしたら…」
「んあ!」
「ほら、入っちゃった…自分から僕のチンコ入れちゃったねぇ?」
チンコが入った後もお母さんの腰は止まらず、お湯をバシャバシャと跳ねさせながらSEXした。
「お父さんとは一緒に寝ててもSEXしてないの?」
「もう何年もしてないわよぉ…それなのに夕べあんな風にされから…」
「マンコがSEX思い出しちゃった?」
「そうよ!あんたのせいよ!お母さんをこんな風にさせて!」
「それなら責任とってお父さんが退院するまで僕がSEXしてあげるよ」
「また抱いてくれるの?お母さんに入れてくれるのね?お母さんが女になっても嫌いにならない?」
「ならないよ、だって僕お母さん大好きだもん」
「嬉しい…じゃ、じゃあキスしても良い?」
「夕べは軽いキスしかしてなかったからね、ちゃんとしたキスしよう」
「あむ!んふぅ…」
お母さんから唇を重ねてきて舌を入れてくれた。
レロレロと激しく舌を絡め合い、腰の動きも激しくなる。
歯が当たりそうなくらい強く唇を押し付けられて何も言えないままマンコの中に射精した。
「んむぅ!んふ…んふふぅ…」
「はぁ…中に出ちゃったけど良いよね?」
「夕べも中に出しておいてそれ聞くの?」
「一応お母さんの意思も確認しないとね」
「好きなだけ中に出して…お母さんもその方が嬉しいわ」
「わかったよ、そろそろお風呂から上がろうか?」
「その前にお母さんが綺麗にしてあげる」
浴槽の中で立ち上がるとお母さんがフェラチオしてくれた。
「大好きなお母さんがフェラチオしてくれるなんて夢みたい…」
「今日からこのオチンチンはお母さんの物だもの…手でも口でもオマンコでも好きに使っていいのよ?」
「アナルはダメ?」
「そっちももう何年も使ってないから…」
「じゃあお風呂に居る今試してみようよ!」
「久しぶりすぎてドキドキするわ」
「力抜いててね?入れるよ?」
「ん…入りそう?」
「ちょっとキツイけど…痛くない?」
「お母さんは平気よ」
「もう少し…もう少しで入るよ」
「あはぁ…」
「入った…全部じゃないけど入ってるよ!」
「凄い…久しぶりだけど入るものなのね」
「奥まで入れるよ」
「んああ!擦れる!オチンチンで擦れて気持ち良い!」
「お母さんてアナルでも感じるの?」
「昔はそっちの方が良く使ってたから…」
「意外だなぁ」
「大丈夫そうだから激しくしても良いわよ」
ズッポリとチンコを咥えたアナルを激しく腰を振って突く。
「これでも大丈夫?」
「良いの!凄く良い!お母さんお尻でイッちゃいそう!」
「本当にアナル好きなんだね?僕もマンコと違った気持ち良さで気に入ったよ!このまま中に出してもいいよね?」
「出して!中に精子ちょうだい!」
「イクよ!」
「ああ〜!きたぁ!熱いの出てるぅ!」
「お母さんもイケた?」
「久しぶりにお尻でイッたわ…すごく良かったわよ」
チンコを抜くとチンコの大きさにアナルが開きっぱなしだ。
「凄いよお母さん、アナルが開いたままで奥までよく見えるよ」
「お母さんにアナルを教えてくれた人も同じ事言ってたわ…嫌じゃない?汚いと思わない?」
「お母さんのアナルが汚いわけないじゃん!中で僕の精子が白く目立っててエロいよ」
「あまり見られると恥ずかしいわ」
お母さんが力を入れたのか、キュッとアナルが閉まった。
「ああ…見れなくなっちゃった…」
「んん!ふぅぅぅ!」
更に力を込めるお母さん。
ブビュっとアナルから精子が溢れ出してきた。
「アナルが好きならこう言うのも好きでしょう?」
「凄い綺麗…マンコとアナルから精子溢れさせるなんてエロすぎだよお母さん」
「喜んでもらえて良かったわ」
お互いに汚れたのでまた洗い直しだ。
今度は僕がお母さんを洗い、お母さんが僕を洗ってくれる。
「お風呂から上がったらまた抱いてくれる?」
「家中何処でてもお母さんを抱くよ」
この日はお父さんの見舞いを忘れるくらいお母さんとSEXしまくった。

コメントを残す