エッチ体験談 13,000話 突破!!

僕は家族に奉仕する

下僕さんから投稿頂いた「僕は家族に奉仕する」。

僕の家での立場は下僕だ。
母と姉と妹に奉仕するのが仕事。
今朝も姉さんが出掛ける前に脚をマッサージ。
「どこか出掛けるの?」

「彼氏とデートよ、それが何か?」
「いや、下着は穿かないの?」
「すぐにやれるように穿いてないのよ、勝手に見ないでくれる?」
座ってる姐さんの脚を揉んでるんだからスカートの中ぎ見えてもしょうがないと思う。
ミニスカートだし。
「脚はもう良いわ、次はクンニよ」
脚で抱え込まれて無理矢理オマンコに口をつけさせられる。

「んぐっ」
「ほら、時間無いんだから早く舐めなさい」
石鹸の匂いがするオマンコをペロペロ舐める。
「そうそう、中まで舌入れて奥の方も解すのよ?すぐに彼のチンポ入れられるようによく濡らしてね」
姉さんがすぐにSEX出来るようオマンコの準備を手伝う。
「あら、もう時間だわ。なかなか良かったわよ?まぁ、これくらいしか役に立たないんだからこれからも努力しなさい」
姉さんが出掛けて僕は一休み。

「おはよー、マッサージお願い」
母が寝惚け眼でやってきた。
夜職だから朝は遅く、しかも昨日着てた服のまま。
ソファーにうつ伏せになった母の脚から腰にかけてマッサージ。
「もしかしてお風呂にも入らずに寝ちゃった?」
「やだ、臭う?」
「そうじゃなくて昨日着てた服のままだから」

「ああ、それで…。ちょっと昨日は飲みすぎたからね〜」
「後でお風呂用意するよ」
「あらがと、ところでその膨らみは何?」
さっき姉さんにクンニして勃起した股間を見られて指摘される。
「いや…これはその…」
「へぇ〜、母さんの身体で勃起したの?」
「ちが…」

「いいのよ隠さなくても。母さんだってまだ捨てたものじゃ無いでしょ?」
「それはそうだけど」
「んふふ。次はその硬くなった物でオマンコの中も解してもらおうかしら?」
母がズボンと下着を脱いでお尻を突き上げる。
「はい、宜しくね。ちゃんと指と舌で濡らしてから入れるのよ?」
「はい」
姉さんに続いて母のオマンコもクンニして指も使って愛撫する。

「どんどんマッサージ上手くなっていくわね〜、良い感じよ」
「結構濡れたから入れるよ?」
「じっくり解してね」
母ひあまり激しいのは好きじゃないからスローペースで腰を打ちつける。
「ああ〜、効くう〜」
「ここが良いんだよね?」
入り口から少し入った所を重点的にチンポで擦る。
「そこそこ、そこが良いの」

濡れ方が激しくなりニチャニチャ音がしだす。
「ふう…ふう…母さんイキそうよ」
「じゃあいつものやるね」
腰を振りつつクリトリスを指で擦る。
「はあぁぁ!良いわ!凄く良いの!母さんイク〜!」
母さんはキュンキュンとオマンコが締まってビクビクと身体を震わせてイク。
「ふう…ありがと。気持ち良かったわ」
満足した母さんがまた寝にもどる。

中途半端にセックスしたから勃起が治らない。
一休みしたら妹の部屋に行く。
「入っても良いかな?」
「兄さん?何かしら?」
「飲み物持ってきたんだ、勉強してたんでしょ?」
「あら、気が効くわね。ありがとう」
「今日はどんな勉強してたのかな?」
「兄さんに解るのかしら?」

机の上の参考書を覗き込む。
「うわ〜、難しそうなのやってるね。全然わからないや」
「そうでしょうね、兄さんだもの」
「勉強は教えられないけど僕に出来る事ならサポートするから言ってね」
「そう、なら気分転換したいからチンポ出して」
「はい、これで良い?」
「ちょっと、何でもう勃ってんのかしら?」
「これは…」

「どうせまた姉さんか母さんの相手してたんでしょ?まったく節操の無いチンポ」
「それもあるけど、妹ちゃんが喜ぶかと…」
「こんなに女の匂いプンプンさせて言う事じゃ無いわ」
「じゃあやめる?」
「やめるとは言ってないでしょう?せっかちなのは嫌われるわよ?」
相変わらず言葉はキツいけどチンポの扱いは一番優しい。
痛くしないようにそっと握って優しく擦ってくれる。
「あら?何か出てきたわ」

「ごめん、気持ち良いから我慢汁が…」
「何で私の許可なく気持ち良くなってるの?私の気分転換なのよ?」
「ごめんなさい」
「良いって言うまで射精しちゃダメよ?」
「はい」
眼鏡を外してフェラチオを始める。
初めてフェラチオされた時は下手で歯が当たって痛かったけど、流石は優等生と言うべきか…今では物凄くテクニシャン。
強烈なバキュームを効かせながらチンポに舌を絡めてくるから耐えるのも一苦労。
ジュポジュポと下品な音を立てて僕を興奮させて耐えられなくしようと意地悪してくる。
「ぷう…なかなか頑張るわね?」
「前に出ちゃって怒られたからね」
「いい心掛けよ、続きはベッドでやるわよ」
気分転換後はすぐに勉強するから毎回着衣のままだ。
「フェラしてたら濡れちゃったわ。舐めて綺麗にして」
下着を横に少しずらしてオマンコを舐める。
「ん…ふぅ…そうよ…奥から吸い出す感じで…くふぅ!」
「どんどん溢れてきてキリがないね」
「それならチンポで塞いでよ」
「入れるね」
ゴム嫌いな妹だから生ので挿入する。
「あはぁ…まったく、普段は使えないくせにチンポだけは優秀ね」
「気に入ってもらえて良かったよ」
「バカね、気に入ったとは一言も言ってないわ。それより早く動きなさいよ」
「あう…ごめん。激しめが良いんだよね?」
「それくらい覚えときなさいよ、奥をめちゃくちゃに突くのよ」
「仰せのままに」
何を隠そう妹が我が家で一番セックス好きで、姉さんや母よりも僕とやってる回数が多い。
しかも激しく腰を打ち付けて奥を突かれるのが大好きなんだ。
最初から全力で飛ばして突く突く突く。
「あん!あぁん!はうっ!ふぁぁん!」
この時だけは甘い声を出してくれるんだよね。
「あまり大きな声出すと母さんに聞かれちゃうよ?」
「そんなの気にしないで良いわよ!もっとめちゃくちゃにして〜!」
この声のせいで姉さんと母さんにも目をつけられたからね。
「オマンコが吸い付いてきてるね」
「まだイクんじゃないわよ?イク時は私に合わせて!」
「はいはい」
「はいは一回で良いの!」
「はい」
その後もガンガン腰を振って子宮口を突き上げる。
「んう…も…もうイキそう…中に出して!」
「イクよ!妹ちゃんの中に出すよ!」
「早くきて!兄さんの精子でイキたいの!」
「出る!」
母さんの時は最後までイケなかったからチンポから解放された精子が勢い良く飛び出していく。
「あぁ〜ん!イク〜!」
子宮口にチンポ押し付けて出したから妹ちゃんの子宮に直接精子が入っていってるはず。
「凄いぃ…子宮の壁にビチャビチャ精子が当たって飛び散ってるぅ…」
「妹ちゃんこれ好きだもんね?」
「はぁぁぁ…イクの止まらない…」
「動くよ」
どうせ一回じゃ満足しないから再び腰を振り始める。
「きゃう!まだイッてるってば!待って!今はダメ!」
これもいつもの事だから無視して激しく突き上げる。
「はぅ!あは!はぁん!イキっぱなしよぉ!」
言葉通りオマンコが痙攣しっぱなしだ。
妹は大きな絶頂を何度も味わわないと終わらないからね。
これも僕が学んだ事だ。
「また出そうなんだけど出しても良い?」
「今だされたら飛んじゃう!やめ…やめて!」
「もう無理!また中に出すから!」
「ダメダメ〜!私飛んじゃう!」
「出るぅ!」
グリグリと子宮口にチンポねじ込むようにして射精。
「あぉぉん!イッてるのにまたイク〜!」
今度は射精が終わる前に腰を振り始める。
「ひゃあん!出しながらなんて反則よ〜!」
オマンコの中全体に精子を塗り広げる。
「オマンコ全部で僕の精子味わってね」
「私達の下僕の癖に私のオマンコをモノにするつもりなのね!なんて卑劣で浅ましいの!」
「僕は妹ちゃんに喜んで欲しいだけだよ」
「ならもう止めよ!おかしくなるぅ!」
「じゃあ最後にもう一回出すね」
「ダメぇ!もうださないでぇ!」
「出る!出るぅ!」
「いやぁ!」
降りてきた子宮にチンポをねじ込んで中に直接精子を流し込む。
「ああ〜!直に精子が来てるぅ!子宮まで犯されたぁ…」
「ふう…どうだった?今回のは気に入ったくれた?」
「あはぁ…はぁっはぁっ…なかなか良かったわ…」
マニアックな趣味をお持ちだから毎回趣向を凝らさないとダメなのが大変だけど、今回のプレイも気に入ってもらえて良かった。
ヌポッとチンポを抜くとドロッと精子が溢れてくる。
「あん…せっかくの精子が勿体無いわ」
妹はずらした下着をいそいそと戻してガードする。
「何よ?フェラして欲しいの?」
チンポ出したまま妹のオマンコ見てたらギロッと睨まれた。
「いや、こう何度も中出しして妊娠しないのかな?って」
「ピル飲んでるもの大丈夫よ。それよりほら、チンポ貸しなさいよ…綺麗にしてあげるわ」
四つん這いで近付いてきた妹がフェラチオしてくれる。
お掃除フェラは初めてされたから感動だ。
「んぐ…チュプ…ジュプ…んぶ…」
「あの…もう綺麗になったと思うんだけど…」
「んはぁ…何よ?不満なの?」
「いやいや、そうじゃなくて…」
「なら良いでしょ?はむ…」
今日はなんでこんなにサービスしてくれるんだろう?
これじゃあまた出ちゃいそうだ。
「妹ちゃん、また出ちゃいそう」
「ジュポジュポジュポ…」
「このままじゃ妹ちゃんの口の中に出ちゃうよ」
「んむ…んぐ…ん…」
「あぁぁ…もう我慢できない…妹ちゃんごめん!」
「んぐっ!んぶぅ!」
「ごめん!出ちゃった…妹ちゃん大丈夫?」
「ん…ゴク…ぷはぁ…まったく…妹にこんな臭いものを飲ませるなんて鬼畜ね」
「ごめん」
「まあ良いわ、今日は凄く気持ち良くしてもらえたからサービスよ」
「あの、ありがとう」
「そのかわり、明日からも頑張りなさいよ」
「うん!妹ちゃんに満足してもらえるように頑張るよ!」
「じゃあ、もう戻って良いわよ」
「勉強頑張ってね」
チンポをしまって部屋から出て行こうとした。
「あ、待ちなさい。忘れ物よ」
「え?何を…んぐ…」
振り返ったら妹にキスされた。
ネットリと舌が絡みついてくる。
「はぁ…また明日も待ってるわ」
「う…うん…ありがとう」
呆然としながら妹の部屋を出た。
今までは絶対にキスだけは許さなかったのに何で急に?
訳がわからないまま母の為に風呂の用意をする。
お湯が溜まったから母を起こしに行ったら起きてた。
「母さん、風呂が溜まったよ」
「はいはい、ありがと」
リビングで妹の心境の変化について考える。
そこに母が来た。
「ちょっと〜、お風呂入るんだから早く来なさいよ」
「え?一緒に入るの?」
「嫌なんて言わないわよね?」
「言いません」
「なら来なさい」
母もなんだかおかしい。
一緒にお風呂なんて小さい時以来なのに。
「はい、洗ってちょうだい」
ボディソープを手渡され、母が手を広げて後立って待ってる。
訳のわからないままボディソープをタオルに出そうとした。
「違うわよ、手で洗うの」
ますます訳がわからない。
頭の中は?でいっぱいだ。
それでも手にボディソープを出して母の身体を洗っていく。
「んふふ…オマンコは優しく洗ってね?」
後ろに回って首から肩、背中と優しく擦り、腕を洗う。
「前も洗うのよ?」
そうは言っても母の前に僕が入るスペースが無い。
仕方なく後ろから前に手をまわして胸を洗っていく。
「さっきは妹ちゃんとお楽しみだったわね?声が大きいからよく聞こえたわよ?」
「あれは妹ちゃんの気分転換に…」
「あらぁ?あの子はかなり本気で喜んでたみたいだけど?」
「勉強で疲れた頭と体を癒やしてあげただけだよ」
「本当かなぁ?それだけでピルまで飲んで準備するかしら?」
「え?どう言う意味?」
「はら、手が止まってるわよ」
「母さん」
「こうして乳首も優しく洗うの」
母の手が僕の手に重なり強制的に胸を揉まされ乳首に触れさせられる。
「硬くなってる」
「母さんだって女だもの、たまには本気のセックスしたいわぁ」
「いつものは?」
「あれはオマンコのマッサージでしょ?」
いつの間にか僕の手から母の手が離れてた。
「母さんのお尻に当たる硬ぁいチンポでオマンコかき回して欲しいなぁ」
そう言って僕のチンポを握り、太ももの間に挟んでしまった。
「あはぁ…擦れて気持ち良い…」
「もうオマンコ濡らしてるの?」
ヌチャ〜っとした液体がチンポに絡み付いてくる。
ゆっくり腰を前後に振りながら胸からお腹、そしてオマンコへと手を滑らせていく。
チンポで擦るたびにヌチュヌチュとオマンコから音がする。
「エッチな腰使いね…これだけで母さんイキそうよ」
「泡を流すよ」
まだ上半身しか洗ってないけどお湯をかけて泡を流す。
「あら、まだ途中よ?」
「残りは僕が舐めて綺麗にしてあげるからお尻突き出して」
前屈みになり膝に手をついてお尻を突き出す母。
お尻から太もも、ふくらはぎと全体を舐めていく。
「大事な所がまだよ?」
「それは今から」
レロ〜っと下から上に舐め上げていき、オマンコを舐める。
「あは…オマンコに舌が入ってきたぁ」
「お尻の穴も中まで綺麗にするからね」
オマンコを舐め終わったら肛門を広げて皺の一本一本まで丁寧に舐める。
「妹ちゃんなもこんな事してるの?気持ち良いわ〜」
「妹ちゃんの肛門は舐めた事ないよ」
「じゃあ母さんが初めて?」
「うん」
「良い子ね」
表面は綺麗になったから舌を挿入して中まで舐める。
「おふぅ…お尻の穴の中に舌が入ってくるぅ…」
「ちゃんと綺麗にするから」
「あぁん…そんなに中で動かされたらお尻でイキそうよ」
膝をガクガクと揺らして感じてる。
オマンコからは愛液がタラ〜っと糸を引いて垂れて僕の膝に落ちる。
顔を前後に振って舌を肛門に出し入れする。
ついでに切なそうなオマンコにも指を入れる。
「はうぅん!両方なんて欲張りすぎよぉ!」
ほどなくして母が潮を吹く。
「も…もう良いから…母さん立っていられなくなっちゃう…」
母を浴槽の縁に座らせて足の指を一本ずつ指の間も綺麗に舐める。
「ねえ…入れてくれないの?」
「入れるよ?でもまずは綺麗にしてからじゃないとね」
「早くチンポ欲しいのよぉ」
「もう立てないんだよね?なら僕の上に乗って」
母を僕の膝に乗せてチンポを挿入する。
「あはぁ…チンポきたぁ」
「どれくらいセックスしてないの?」
「もう5年はしてないわ…マッサージは毎日してもらってるけどね」
「そんなに久しぶりなんだ?じゃあ頑張るよ」
母のお尻を持って上下に揺らしてチンポを出し入れする。
タパンタパンと濡れたお尻が当たるたびに音が風呂場に響く。
「良い…良いの…オマンコ喜んじゃう…」
「母さんのオマンコ気持ち良いよ」
「子宮を突かれるのも久しぶりだわぁ」
「いつもは浅い部分ばかりだもんね?」
「深く入れたらセックスになっちゃうもの」
「今僕とセックスして嬉しい?」
「嬉しい…この感覚久しぶりで忘れてたわ」
「いつもは出す前に終わってたけど、どこに出せば良いの?」
「セックスなんだから膣内に決まってるじゃない。妹ちゃんの膣内には出してるんでしょう?」
「そうだけど良いの?」
「母さんのオマンコにたっぷり精子出しなさい」
母さんがスローペース好きなのはセックスでも変わらないけど、こんなに密着して深く突くのは初めてでチンポに感じるオマンコの密度が全然違う。
「ごめんね、母さんもう我慢できないから先にイクね」
その直後にオマンコがギュウッと締まってチンポを圧迫する。
「あぁぁ…セックスでイクのも久しぶりよぉ…あなたもイキたくなったら我慢しないで出して良いからね?」
「うん、そろそろイキそうだから出すね」
母のお尻をグイッと引き寄せて深く挿入したまま射精する。
「はぅ!熱い精子が母さんの中で暴れてるわ」
「もっとしても良い?」
「妹ちゃんとあれだけしたのにまだ出来るなんて凄いわね」
「母さんと初めてのセックスだからね」
そう言ったらギュッと抱きつかれてキスされた。
母も僕とキスした事なかった筈なのに舌まで入れられてしまった。
「んふ…不思議そうね?」
「だって今までキスした事なかったから」
「だってキスは特別だもの」
「そうなの?」
「そうよ?セックスは好きじゃなくても出来るけど、キスは嫌いな人とはしたくないのよ。特に女性はね」
「え?それって…」
「どうしたの?もしかして妹ちゃんにされた?」
「うん、さっき初めてキスされた」
「あら…あの子も本気なのね」
「本気って…」
「あなたが好きって事よ」
「僕なんかで良いのかな?」
「これだけ女を喜ばせられるんだから当たり前でしょ?」
「母さんも僕の事を本気で好きなの?」
「信じられないならまたキスするわよ?」
そう言ってまたキスされた。
「あむ…ん…はぁ…」
好きだと言われて妹の行動を思い返す。
その途端に精子が込み上げてきて、母と舌を絡め合いながら射精した。
「んあぁ!また出てるぅ!この感覚たまらないわぁ」
「母さん、続きはベッドでやらない?逆上せてきちゃったよ」
「そうね、そろそろ上がりましょうか?」
母と風呂場から出ると洗面台で手を洗ってる姉が居た。
「あ…姉さんおかえり。早かったね」
「ああ?早くて悪いの!?」
なんだか機嫌が悪いみたい。
「別に悪いなんて言ってないよ、デートだって言ってたから今日は帰ってこないかと思ってたんだよ」
「そのつもりだったわよ!それなのにアイツったら!」
ここまでキレてるのは初めてかもしれない。
話しかけたの失敗だったかなぁ?なんて反省してたら母が話しかけてきた。
「ねえ、早くベッドに行きましょうよ。母さんもっとセックスしたいわ」
姉さんの前なのにお構いなしに僕を誘ってくる。
「ちょっと!さっきから聞こえてきたの聞き間違いじゃないの!?母さんとコイツがセックス!?」
「そうよ〜、凄く上手で気持ち良いのよ?母さん何度もイカされちゃったわ〜」
「ちょっとちょっと!何でそんな事になってんのよ!」
「妹ちゃんが凄く気持ち良さそうな声出してたから母さんもセックスしたくなって抱いてもらったの」
「だからってそんな…」
「一度やればわかるわよ〜、こんな気持ち良いセックス母さん初めてよ」
姉さんがゴクッと喉を鳴らす。
「ふ、ふ〜ん…下僕の癖に母さんといもうとを堕として良い気になるんじゃないわよ?」
「あら?お姉ちゃんも興味出たの?」
「まさか!こんな奴に興味なんて無いわよ!私の下僕として大人しくオマンコ舐めるしか能の無い奴なんて!」
「じゃあ母さんがもらっても良いわね?あ、妹ちゃんもか」
母さんが僕と腕を組んで寝室まで引っ張って行く。
何故かドアを開けっ放しでベッドに押し倒されてフェラチオしてきた。
「母さんドア閉めないの?」
「んぐっ…んぐっ…」
全然話を聞いてない。
「そんなにされたら出ちゃうよ母さん」
「ジュボジュポ…ジュルル…ジュッポジュッポ」
「本当に出る!ごめん母さん!」
口の中に射精した。
「ん…んふ…んぐ…」
「はあっはぁっ…フェラチオ気持ち良い…」
「母さんのフェラ良かった?」
「うん、こんなに早く出たの初めてかも」
「喜んでくれて嬉しいわ。それじゃチンポ頂くわよ〜」
上に乗ってきて自分でチンポを入れちゃった。
「はぁん。やっぱりこのチンポ良いわ〜、素敵よぉ」
「さっきよりも中がウネってるよ母さん」
「だって気持ち良いんだもん」
タンタンタンと一定のリズムで腰を上下させてオマンコでチンポを擦ってくる。
「母さんのオマンコにピッタリよぉ…ずっとこうして繋がっていたいわ〜」
「母さん声が大きいよ」
「妹ちゃんに負けないわよ、母さんがこのチンポ貰うんだから」
「まさかその為にドア開けっ放しにしてるの?」
「そうよ〜、お姉ちゃんもちょうど居るし聴かせてあげないとね」
おっとりしてる癖に意外と独占欲が強いみたいだ。
「ああん…母さんもうイキそう!お願い!一緒にイキましょう!」
「それじゃ僕も下から突いてあげる」
母の動きに合わせて下から突き上げて精子のスタンバイ。
「母さんイッていい?」
「きて〜!母さんの中に精子出して!」
子宮が下りてきて母のオマンコがギュウッと締まると同時に射精する。
「まだこんなに出せるなんて凄すぎよぉ」
「もう母さんの子宮いっぱいなんじゃないの?」
「精子でパンパンね」
「どうする?」
「今度はあなたが動いて」
止めるつもりはないみたい。
僕の上から降りてベッドに仰向けで寝る。
脚の間に入ってチンポを挿入する。
「母さんって正常位好き?」
「一番好きよ」
「僕も正常位好きだけどバックもやってみたいなぁ」
「次はバックでしてみる?」
「うん」
パンパンと腰を打ち付けながら母の表情を見る。
ニコッと微笑んで舌を出して動かしてる。
僕は母にキスした。
ネットリと舌が絡んできてギュウッと抱きしめられた。
全身が包み込まれるような感覚の中でオマンコに射精。
「入りきらなくて溢れてきちゃったわ〜」
ブポッと精子が逆流してきてる。
それでも母はチンポを求めて四つん這いになる。
「はい、母さんの事を後ろから犯したいんでしょ?」
「入れるよ」
「はうん…これチンポの当たり方が違う!これも凄く良いの!」
「お尻の穴まで丸見えだよ、ヒクヒクさせて可愛いね」
「言わないで〜」
「ちょっと激しくしても良い?」
「痛くしないでね?」
許しが出たから妹とする時と同じように腰を振る。
「は、激しいわ!オマンコ壊れちゃう!」
「痛い?ゆっくりにする?」
「そのままで良いの!気持ち良いわ!」
「母さんのオマンコめちゃくちゃにするからね」
突くたびにバプッバプッと空気の漏れる音がする。
中に精子出しすぎて一突き事に溢れてるからそのせいかもしれない。
「ああ〜!ひぃぃ!はぉぉん!」
こんなに大きな声で喘ぐのはマッサージじゃなくセックスだからか?
母の声で引き寄せられたのか妹と姉さんがドアの所から見てる。
妹はドア枠をギリギリと掴み、姉さんは指を咥えながらオナニーしてる。
そんな二人に見守られながら射精する。
「母さんの子宮が下りてきたね!中に直接精子注ぐよ!」
「きてぇ!溢れた分注ぎ込んで〜!」
「僕の精子受け取って母さん!」
パァンと腰を打ちつけて子宮に精子を注ぐ。
「あぁぁぁ…満たされるぅ…激しいのも良いわ〜」
「満足してくれた?」
「ええ…凄く満足よ…ねえ、チンポしゃぶらせて…」
オマンコからチンポを抜いた母の顔の前に差し出す。
いきなり深く咥えて伸ばした舌で玉まで舐めてくる。
妹と姉さんにアピールしてるみたいだ。
妹の爪がドア枠に食い込みそうな勢いだ。
姉さんは床に愛液が垂れてるのも構わずにオマンコイジリ続けてる。
「母さん、二人が見てるけど良いの?」
「良いのよ、見せてるんだから」
言葉通りに母さんは見せつけるようにチンポを舐めまわす。
愛液と精子は綺麗になったけど涎でチンポはベチョベチョだ。
「ね、ねえ…少し良いかしら?」
姉さんが声を掛けてきた。
「あら、お姉ちゃんどうしたのかしら?」
チンポを離さないまま母が姉さんに応える。
「ちょっとソイツ貸してもらえない?」
「もしかしてオマンコ疼いてチンポ欲しくなっちゃった?」
「違うわよ!弄ってたら汚れたから綺麗にしてもらおうと思ったの!」
「素直じゃ無いわねぇ」
彼氏とやってきたんじゃないのかな?
母が僕をドアに向かって押す。
「母さん良いの?」
「お姉ちゃんのオマンコ鎮めてきてあげなさい」
姉さんに向かって歩く。
姉さんの視線がチンポに釘付けになってる。
「舐めれば良いの?」
「ここじゃアレだから部屋に行くわよ!」
後ろから母のクスクスと笑う声が聞こえて来る。
姉さんに手を取られて部屋に連れて行かれた。
部屋に入るとドアに鍵を掛けてベッドに突き飛ばされた。
「半端なテクじゃ私はイカないからね!」
そう言って服を脱ぎだした。
我が家の中で一番胸が小さいのが姉さんだ。
「彼氏は良いの?」
「あいつの話はしないで!」
「どうしたのさ?今日は変だよ?」
「喧嘩しただけよ!どうでも良いでしょ!」
「彼氏への当て付けならやめようよ」
「うるさい!良いから舐めなさいよ!」
僕の顔を跨いでオマンコを口に押し付けてくる。
出掛ける前に嗅いだ匂いだ。
って事は彼氏とやってないのかな?
いつも通りにクンニする。
「もっと奥まで舐めなさい」
思い切り舌を伸ばして穴の奥まで入れて動かす。
「ん!んふ!やればできるじゃない」
視線だけを上げると姉さんが自分で胸を揉んでいる。
こんな風に感じてる姉さんは初めてだ。
「はぁん!イイ!そこよ!あはぁ!」
こんな声も聞いたことない。
クンニを続けると太ももでギュッと顔を挟まれた。
「くぅん!い…イクぅ!」
乳首を引っ張って背中を反らしてるから顔は見えなかったけど、ビクンビクンと痙攣してるから本気でイッたんだろう。
姉さんがイクところ初めて見た。
「あはぁ…はぁ…やるじゃない」
「これで満足してもらえた?」
「はあ!?そんなわけないでしょ!そのチンポは何の為にあるのよ!」
「え…姉さんもセックスしたいの?」
「あんたバカ?あんなの見せられて我慢できるわけないでしょ!特別にあんたの好きなバックでやらせてあげるから感謝しなさい!」
僕の顔から降りたと思ったら猫が伸びをするポーズでお尻を高く突き上げた。
「ほら!早くチンポ入れるのよ!」
この格好は母さんの差をつけたのかな?
やらないと解放してくれなさそうだし、姉さんのオマンコにチンポを入れた。
「ちょ…いきなり奥まで…」
「ダメだった?」
「い…良いけど…」
「じゃあ突くね」
早く終わらせようと全力全開で腰を振る。
「ひぃぃい!激しすぎ!オマンコ壊れる!おかしくなる!」
「姉さんの性格からして激しい方がいいかと思ったんだけど」
「待って待って!もう少しゆっくり!」
「ん〜、このくらい?」
少しペースを落として確認。
「んあ!そ、そうね…そのくらいで良いわ」
妹と母の中間くらいのペースだ。
リズミカルに腰を打ちつけてるけど姉さんはさっきほど感じてないみたい。
「ねえ、本当は激しい方がいいんじゃないの?」
「な…なんでそう思うの?」
「だって姉さんあまり気持ち良さそうじゃないから」
「そ…そんな事ないわよ!」
感じてないと言うか安定してる?
そんな感じがしたから激しくした。
「ま…待ってってば!そんなに激しく…はう!ダメ!イク!イク〜!」
やっぱり激しい方が感じるみたいだ。
すぐにオマンコ締まったしガクガク痙攣してイッた。
「あ…あんた…ダメって言ったわよね?」
「でも姉さん激しくしたらすぐにイケだじゃん」
「私の言う通りに動けば良いのよ!勝手な事しないで!」
イケたのに怒られた。
だから今度はさっき姉さんに言われたペースで腰を振る。
「ちょっと!何勝手に続けてるのよ!」
「え?もう終わりにして良いの?」
「終わりなんて言ってないでしょ!少し休ませなさいよ!」
「じゃあ抜くね」
「抜いちゃダメ!」
休みたいから動くなって言うから抜こうとしたらまた怒られた。
チンポ入れっぱなしでジッとする。
「はあっ…はぁっ…とんでもないわねこのチンポ…」
「何か言った?」
「言ってないわよ!」
「ごめん」
「ふうっ…次は正常位よ!」
チンポ入れたまま姉さんの脚を抱えてグルリと反転させる。
「んあ!何するのよ!」
「いや、抜くなって言うから」
「体位を変えるときは抜くのが当たり前でしょ!」
何しても怒られて辛い。
「まったくグズなんだから…今度はちゃんと動きなさいよ?」
「うん」
姉さんの指示に従って腰を振る。
「そうそう、やればできるじゃない」
「このくらいのペースで続ければ良いんだよね?」
「そうよ、勝手に変えないでよ」
淡々と腰を振り続けるけど、一向に姉さんがイク気配がない。
 勝手に変えるなと言われてるけど、少し突く角度を変えたり奥をチンポでグリッとしてみた。
「はぅん!何するのよ!」
「こうした方が姉さん喜ぶかなって」
「普通に腰振れば良いのよ!」
また怒られたからもう勝手に何もしない。
「そろそろあんたもイキそうなんじゃないの?」
「いや、まだ全然」
「私の中ぎ緩いって言いたいの?」
「そうじゃなくて単調な動きだから」
「そんなこと言って本当はイキそうなんでしょ?」
「本当に全然だってば」
どうも姉さんとしては僕をイカせて優越感に浸りたいみたい。
「じゃああんたがイク動きしてみなさいよ」
「良いの?」
「ふん!私があんた如きのチンポでイクと思ってるの?」
「だってさっき…」
「あれは偶々よ!良い?あんたの実力でイッたわけじゃない!わかった!?」
「はい」
「ほら、好きに動いて良いわよ」
激しくしたり超スローにしたり、奥を突いたら手前を擦ったり色々と変化させた。
「あん!あん!あぁん!ま…まって!お願い!」
「どうしたの?」
「わかったから!もうダメ!」
「もしかして姉さんて中が感じやすい?」
「んな!何を…」
「そうなんだね、じゃあいっぱい感じさせてあげる!」
弱いとわかれば怖いものなんて無い。
ひたすら中をあの手この手で刺激してやった。
「だから…!んん…はぅん!も…もう…あはぁ!」
「まだまだいくよ」
「イッてる、もうイッてるってば!あぁぁん!」
「ここが良いのかな?」
「そこダメ〜!またイク!イク〜!」
「感じてくれて嬉しいよ」
「止まってぇ!もうイカせないでぇ!ああん!またイク!イクの止まらない〜!」
「姉さんがこんなに可愛いなんて知らなかったよ」
「かわ…可愛い!?はうっ…いぃぃ…イク〜!!」
「僕もそろそろ出そうだよ、どこに出せば良い?」
「はぁ〜、はぁ〜、やっとイクのね…特別に…中で良いわよ…」
「じゃあ姉さんの中に精子出すね!」
「ちょぉ…また激しい!何か出ちゃう!待って待って待って!出ちゃうから〜!イックゥ!」
パシャッと潮吹いた。
一瞬遅れて僕も射精する。
「ああ!出てる!またイク!」
立て続けにイッて今度はお漏らし。
「潮吹いた上にオシッコまで漏らしちゃったね」
「あはぁ…はぁ…はぁ…なんてセックスするのよ…」
「気持ち良かったよ姉さん」
「まだ抜かないで」
「姉さんが僕を抱えてるから抜けないよ」
そう、腕と脚で全力で抱きつかれてるから抜きたくても抜けない。
「あんな奴で満足してたのがバカらしくなったわ」
「彼氏の事?」
「そうよ。いつも自分だけイッて終わってたから、こんなの知らなかったわ」
「それで姉さんは満足出来てたの?」
「私の中で気持ち良くなってくれてるんだって思えば不満なんて無かったわ」
「なんで喧嘩したの?」
「他の女に鼻の下伸ばしてたからよ」
「あ〜、それは無いわ」
「でしょう?デートの最中にそんな事されたら誰だってキレるわよ」
「だよね」
「でももう良いわ、今日で別れるから」
「え?」
「何よ」
「そんなアッサリ?」
「それだけじゃ無いわよ?あいつのセックスが下手くそだってわかったら冷めたわ」
「え〜っと…それは僕のせい?」
「あんたのせいじゃなくてあんたのおかげよ」
そう言ってキスされた。
妹とも母とも違う情熱的なキスだ。
「母さんが言ってたわよね?覚えてる?」
「キスは特別だっけ?」
「そうよ、わかってるなら良いわ」
「姉さん…」
「ん…」
あれだけ気が強くて女王様気質の姉さんがこんな風になるなんて。
おもわず僕の方からキスしちゃった。
「んふ…これが返事って思って良いのかしら?」
「母さんだけじゃなくていもうとちゃんからもキスされたんだけど…セックスもしてるし」
「女三人もその気にさせるとかやるじゃない」
そこでドアが激しく叩かれる。
「もう!誰よ良い所なのに」
「いつまでやってるの!兄さんを返して!」
「あら?妹みたいね」
「お姉ちゃんきこえてるんでしょ?早くドア開けてよ!」
「仕方ないわねぇ…今開けるわよ」
鍵を開けたらすぐに妹が入ってきた。
「母さんもお姉ちゃんも酷いよ!私の兄さんなのに!」
「そんなの誰が決めたのかしら?」
「兄さんと一番セックスしてるのは私なの!中出しだって一番多くしてもらってるんだから!」
姉さんと妹が言い争ってる後ろから母が現れた。
「あら〜?やっぱりセックスしたのねぇ」
「母さん…今はそれどころじゃ…」
「兄さん!それ本当!?」
「あ〜、姉さんともセックスしたかって事?」
「ええ、本当よ?凄かったわぁ…」
僕が答える前に姉さんが余計な一言を付け足して答えた。
「兄さんのバカ!」
妹が自分の部屋に走って行ってしまった。
「まぁまぁ…妹ちゃんてば可愛いわねぇ」
「はぁ…仕方ないから追いかけてやりなさい」
母と姉さんに背中を押されて妹の部屋に行く。
「入るよ?」
「何しにきたんですか?」
「いや…そのごめん…」
「何に対して謝ってるんですか?」
「節操なく母さんと姉さんともセックスしてすみませんでした」
「私のファーストキスだったんですよ?」
「僕もそうです」
「へぇ…兄さんのファーストキスでしたか…そうですか…」
少し雰囲気が柔らかくなった。
「そこよ…押し倒しちゃいなさい」
「今がチャンスよ」
後ろから声がする。
母と姉さんが部屋を覗いてて、拳を握ってエール?を送ってくる。
それを見て妹の表情がまた険しくなる。
「ふぅ…わかりました…なら誰が一番なのか見せてあげましょう」
険しい表情のまま妹が僕に近付き長いキスをした。
「ふふ…二人はそこで見ててくださいね?」
唇を離すと妹が僕の後ろの二人に声を掛ける。
そして僕をベッドに誘導して服を脱ぎ出した。
「思えばこうして裸になるのは初めてですね」
「そうだね、いつも服着たままだったし」
「どうですか?私の裸は」
「凄く良い、綺麗だよ」
「兄さんに褒められても嬉しくありませんけどね」
顔を赤くして目を逸らしながら言われた。
「さあ、いつものように抱いてください」
「妹ちゃん…」
妹の手を引きベッドに引き込む。
妹が上に乗り初めてのシックスナイン。
「あぁ…兄さんのクンニは最高です」
「いもうとちゃんのフェラチオも最高だよ」
「ふふふ…そうでしょう?兄さんの為に練習したんですから」
いつも以上に念入りにクンニしてイカせる。
「兄さぁん…もうオマンコにチンポ入れてほしいです…」
「今日は甘えん坊だね、可愛いよ」
「早くぅ…兄さんのチンポが欲しくてオマンコ疼くんですぅ…」
「入れるよ」
ここまで濡れてオマンコがパクパクしてるのは初めてだ。
「はぁぁん…兄さんのチンポぉ…」
「凄い吸い付きだね、すぐに出ちゃいそうだよ」
「今日は兄さんの好きなタイミングで出してください」
「ありがとう」
「あう…いつもみたいにめちゃくちゃにしてください」
姉さんも母も体験した僕の全力腰振り。
「あぁん!ああ!いい!もっと!もっとオマンコめちゃくちゃにして!」
「僕だけのオマンコになってくれる?」
「なるぅ!なるから!オマンコ兄さんの精子でいっぱいにして〜!」
「まずは一回目出すよ!」
「きて!」
母と姉さんに見られながら妹に中出しするのは気持ち良い。
「続けていくよ」
「オマンコ壊れても良いから好きなだけ犯して!」
オマンコがキュンキュンしてきた。
「イキそうになってるね?」
「兄さんのチンポが嬉しくてオマンコ締まっちゃう」
「イッて良いよ」
「イクイクイク〜!イッちゃう〜!」
「僕も2回目出すよ!」
「子宮に注いで!」
グリッと子宮口をチンポでこじ開けてねじ込み、中に直接精子を出す。
「はぁぁ…ビチャビチャ言ってる…兄さんの精子…」
「まだまだ出すから」
「嬉しい」
休まず腰を振り続ける。
「凄いわね…」
「見せつけてくれるじゃない」
「毎回あんな風に犯されたらたまらないわねぇ」
「イキっぱなしでおかしくなりそうね」
「だからお兄ちゃんを取られたくないのねぇ」
「もうあのチンポじゃなきゃ満足出来ないでしょうね」
「それは母さんもよ〜」
「私だって同じよ」
後ろでボソボソとうるさいけど気にせず3回目の射精。
「あは!兄さん射精しながらオマンコ突いてる〜」
「好きだろ?」
「ええ、兄さんの匂いをオマンコにすり込んで」
「僕の匂いが二度と取れないように精子塗り込むから」
「それなら身体中に精子掛けてください」
「わかった、全身ドロドロにしてあげるよ」
さっきから痙攣しっぱなしのオマンコからチンポを抜いて顔に精子を掛ける。
「兄さんの匂い…」
ウットリとした表情で両手で顔中に精子を塗り伸ばしてる。
再びオマンコに挿入してイカせ、今度は胸に精子を掛ける。
「温かい…」
胸から首にかけて精子を塗り広げてる。
三度オマンコに挿入して、イキっぱなしのオマンコを更にイカせてお腹に精子を掛ける。
「うふふふ…幸せ…」
「フェラチオしてくれる?」
チンポを妹の口元に差し出して咥えてもらう。
いつもより激しいフェラチオで精子が込み上げてくる。
「髪に掛けるよ!」
精子を妹の頭に掛けて髪の毛でチンポを包む。
「しっかり染み込ませてくださいね」
「次はバックで入れさせて」
妹を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「オマンコが兄さんの形になってます」
背中に精子掛けてチンポで塗り広げる。
「背中で兄さんのチンポ感じますぅ」
うつ伏せにさせて犯してお尻に精子を掛ける。
「お尻の穴にも塗り込んでください」
横臥位で犯して太ももに精子を掛ける。
「こんなに出してもらえたの初めてです」
自分で脚に精子を塗り広げて全身パック終了。
「全身で兄さんを感じます…このまま出掛けたいくらいです…」
「皆に僕の女だってアピールするの?」
「そうですよ、これだけ兄さんに愛されてるってアピールするんです」
嬉しそうに笑ってチンポを咥えてくる。
「もう出ないよ?」
「それでも良いんです!私が兄さんのチンポをしゃぶっていたいんです!」
絶対に離さないとばかりに吸われる。
「ちょ~っとヤリすぎじゃないかしら?」
「そうよね、これはヤリすぎね!」
「妹ちゃん?後で少しお話ししましょう?」
「そうよ!三人で話し合いよ!」
母と姉さんが部屋に入ってきて話し掛けてるけど妹はチンポ咥えたままで見向きもしない。
「そんなにお兄ちゃんのチンポが良いなら母さんは唇貰っちゃうからね?」
「なら私は乳首もらっちゃお!」
妹にフェラチオされて母にキスされて舌を絡められ姉さんに乳首を舐められる。
「ま…まって…」
なんとか母のキスの合間に声を出すがすぐに塞がれる。
三人がかりで攻められて出ないと思った精子がまた出た。
「んぐ…」
妹の口の中に出たから飲まれてる。
「あらぁ?さっき出ないって言ってたわよねぇ?」
「何?妹に精子飲ませたの?」
「妹ちゃんばかりズルいわ〜」
「私達にも飲ませなさいよね!」
三人がチンボを取り合って代わる代わるフェラチオしてくる。
「本当にもう出ないから!腰抜けちゃう!」
「これはお仕置きよ?」
「そうだよ!妹ばかり優遇してズルいんだから!」
「兄さんは私のです!二人は控えてください!」
「あぁぁぁ!ヤバい!何か出る!」
プシャーっと潮を吹いてしまった。
「男性でも潮を吹くんですね」
「そうねぇ、聞いた事はあるけど見たのは初めてねぇ」
「凄いわね…三人ともビショビショよ」
丁度三人の口が離れてる時に吹いたから、三人とも頭も顔も僕の潮でビショビショになってる。
「も…もう勘弁して…」
「あら?倒れちゃった…」
「兄さん!大丈夫ですか!」
「流石にヤリ過ぎただけでしょ?心配無いわよ」
疲れ果ててベッドに仰向けで倒れたんだけど、心配してくれたのは妹だけでした。
だけど三人ともチンポ離してくれなくて、身体中を舐められた挙句にチンポしゃぶりっぱなし。
いつの間にか寝ちゃってて起きたら三人とも居ない。
リビングに行ったら三人で話し合ってた。
「ごめん、寝ちゃったみたいで」
「あ、兄さんおはよう」
「起きたのね」
「丁度話し合いが終わったところよ」
「何を話してたの?」
「どの順番でセックスするかよ?」
「1日交代でやる事に決まったから、それと週末は全員でやるわよ」
「僕の休みは?」
「無いです」
「無いわねぇ」
「あるわけないでしょ?」
「はい…」
過酷なスケジュールを組まれてました。
良い時間だからと夕飯になり、お風呂に入る事になったんだけど妹は今日は断固拒否と言って部屋に篭りました。
「あの子ったら…」
「せっかくの精子落としたく無いんでしょ?好きにさせましょうよ」
「それじゃ三人で入りましょうか?」
「良いわね!隅々まで洗ってあげるわよ!」
「お手柔らかにお願いします」
母と姉さんが本当に隅々まで洗ってくれました。
お尻の穴にも指入れられて中まで洗われたのはビックリですけど。
お返しに僕も二人の身体を隅々まで洗ってあげたのに、オマンコが濡れっぱなしで洗った意味があるのか無いのか…。
風呂上がりは大人しく部屋に帰してくれました。
良かった…また相手させられるんじゃないかと不安だったので、部屋に戻ったらすぐに寝ました。
夜中に寝苦しくて目が覚めたら三人が僕のベッドに入り込んでて左右を挟まれ上に乗られてました。
朝まで寝させてほしいです。

コメントを残す