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ロリータAV女優に似た嫁にセーラー服を着せて楽しむSM

変態夫婦さんから投稿頂いた「ロリータAV女優に似た嫁にセーラー服を着せて楽しむSM」。

俺が嫁と出会ったのは、もう、21年前、俺が26歳の時のこと。
夜の公園で缶チューハイを呑んでいた少女を注意したことが始まり。

どう見てもC学生にしか見えない少女が飲酒しているので、注意したのだ。
ニコッと笑った少女は、免許証を見せて、
「私、こう見えても23歳なんです。」
平謝り俺は、公園の前にあったコンビニで後の嫁にもう1本缶チューハイを買ってあげた。
しかし、嫁はベロンベロンで立ち上がるのもやっと、家まで送ろうとしたら、
「もし、お兄さんの家智香かったら休ませて・・・」
というので、公園から100mの俺のアパートへ連れ帰った。

部屋で休ませている時、超童顔の嫁を見て、当時過激なロリコンAVに出演していた倉本安奈というAV女優に激似していることに気づき、本人じゃないかと思った。
そこで、AVを紹介しているエロ本を持ち出し、見比べてた。
すると突然嫁が目を開けて、俺がエロ本を見ているのに気づき、
「私、倉本安奈じゃありませんよ。」
と先制パンチを食らって、重ね重ねの無礼を詫びた。
でも、嫁はポツリポツリと泥酔の理由を話し始めた。

嫁はこの日、大失恋をしていた。
嫁は短大を出て就職3年目だったが、結婚まで考えていた彼氏に振られていた。
こんなに可愛い女の子を振るなんてと思ったが、嫁は短大時代の初彼に処女から仕込まれたマゾ性癖があったことが、彼氏にバレてしまったらしい。
嫁のアパートには、初彼とのプレイに使ったセーラー服や縄、バイブなどが入った紙袋があり、それを彼氏に見つかってしまったそうだ。
「俺、いくら可愛くても変態とは付き合えない。知らない男に変態行為をされて悦んでいたなんて、無理だ・・・」
と言われたそうだ。

結局嫁は、朝まで俺のアパートにいた。
俺は泥酔女に手を出すほど飢えていなかったが、彼女いない歴は間もなく1年というタイミングで、倉本安奈似の超童顔女と知り合えたので、何とかモノにしようと思った。
「ありがとう。とても紳士的なお兄さん。」
と帰りがけの嫁に、
「良かったら、俺と付き合わないか?」
と言ってみたら、
「うん。考えておく。」
と言って、帰っていった。

翌週の土曜の朝、俺のアパートを訪ねてきた人物がいた。
紙袋を携えた嫁だった。
「お兄さん、これが彼氏に見つかったプレイ道具一式。こんな女でも付き合える?」
と、麻縄、大小のディルド、バイブ、そして白と紺に赤いスカーフのセーラー服を出した。
俺は、ゴクリと唾を呑み込み、大学時代の元カノと似たようなプレイして学生の恥はかき捨てなんて言ってたことを思い出し、
「俺も実は、昔の彼女とSMやってたんだよね・・・」
と言ったら、嫁はおもむろに下着姿になり、セーラー服を着た。

23歳とは思えない見事の女子K生、いや、女子C学生がそこにいた。
マジで倉本安奈じゃないかと思うほど、そっくりだった。
「本当にいいの?」
と言って、約4年ぶりに女体へ縄をかけた。
パンツを脱がせ、ブラを剥ぎ取り、身体まで倉本安奈似の華奢な身体に縄を這わせた。
足をM字にさせて、膝の内側へ肘を入れるようにして、左右の肘と膝を結んで閉じられないようにした。スカートをまくり上げて縄で結び、セーラー服をまくり上げて乳房を露出させ、縛り上げた。

そして、仰向けに転がして、バイブでマンコを刺激した。
既に縄の期待に濡れていた。
バイブを置くまで挿し込み、クリ用の突起をクリに宛てて縄で固定し、スイッチを入れた。
バイブが唸り始めると、嫁は身を捩り感じ始めた。
見た目は幼い女子C学生だったが、マンコは開発済みで身体は調教済み、激しいヨガリで何度も昇天した。

グッタリした嫁の陰部を丸晒しにして、羞恥心を煽った。
セーラー服の女子C学生にしては使用感があるマンコだったが、容赦なく擦り快感を強制して、被虐心を煽った。
既に初彼に被虐性感を教え込まれた身体は、辱めに感じてしまう。
「可愛いお嬢ちゃんが、こんなみっともない格好でマンコ晒して・・・」
そう言いながら、生のチンポで抉ってやれば、生チンポが授ける淫蕩の快楽に耽溺していった。
生チンポによる激しい蹂躙にも、セーラー服少女は快楽に翻弄され、やがて絶頂の快感に可愛い顔で茫然自失となった。

これ以来、嫁は俺に凌辱されるためにやってくるようになった。
そして、知り合って1年、俺27歳、嫁24歳で結婚した。
両親に照会した時、
「本当に未成年じゃないの?もう、驚かさないでよ。」
と言われた。
新婚生活は、セーラー服SMを撮影した。
後で動画を見ると、まるで倉本安奈のロリAVだった。

性感をマゾ開発され尽した身体は、セーラー服女子C学生とは思えぬほど淫らに反応し痙攣して、強烈な出来上がりだった。
セーラー服緊縛で受ける快感地獄に、嫁の肉体は限界を超えても感じ続けた。
両足を拡げて、身体を仰け反らせ、少女とは思えぬ艶っぽい喘ぎ声を絞り出すあたりは年齢相応だった。
見た目は女子C学生だが、その恍惚の表情は大人の女の色香を漂わした。

結婚した俺たちは、プレイも大胆になっていった。
「そろそろ子作りしたいけど、妊娠中の禁欲は辛いから、お尻の穴を使えるようにしたいんだけど・・・セーラー服アナル少女ってどう?」
嫁は、少し戸惑いを見せたが、
「痛いからやめてって言ったら、その時は止めてね。」
と言って、肛門開発を承諾した。
こうして、肛門開発を始め、十分解されてから子作りを始めた。
肛門だけは純潔肛だったロリ嫁は、肛門に性具を捻じ込まれ、もう一つのハメ穴に仕込まれた。

セーラー服少女を孕ませ、女子C学生ハラボテ中出しを撮影した。
医師からマンコによる性生活が禁じられると、肛門性交に切り替えた。
超童顔妊婦に上だけセーラー服を着せて、肛門にチンポをぶち込み、腰を振った。
嫁は、肛門でも感じ始め、
「お尻の穴に精液出してぇ~」
と泣き悶え、コンドームを外して嫁の直腸へ射精した。
「あああ~~熱い精液がお腹に来てるぅ・・・」
本気で感じた嫁だった。

あれから、嫁は二人の子供を産んだ。
現在俺は47歳、嫁は44歳、上の子はK3、下の子はC3でダブル受験生だ。
結婚して20年位なる嫁は、さすがにセーラー服は無理だが可愛さは維持している。
44歳には見えない美魔女で、20代のOLでも通りそうだ。
可愛い純情顔した嫁だが、今も前後の穴を性具として使用している。
徳に生理の時は重宝する肛門で、いつしか、メリメリと陰茎に滅多突きされて直腸でもイケるド変態妻になっている。
「まだ生理じゃないけど、今日はお尻に欲しいの・・・」
そんな日は、肛門性交で直腸中出しに耽溺していく。
肛門から精液を垂れ流して満足する嫁を見るたび、可愛い嫁と出会えた幸せを噛み締める。

2 COMMENTS

匿名

あなたの好きなことなら、初めてだけど、せいいっぱいに頑張るね。制服のセーラー服、着た事ないから着てみたいな。いつも、心いっぱい、あなたを愛してるよ。

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