エッチ体験談 13,000話 突破!!

妹はブラコンだと思ってたけど…

やわやわさんから投稿頂いた「妹はブラコンだと思ってたけど…」。

三つ歳の離れた妹がいます。
昔から「兄たん兄たん」と俺にくっついて離れなかった可愛い妹です。
C学生にもなると身体も成長して完全に女の見た目になります。

それでも「兄さん兄さん」と俺から離れない。
おれも妹が可愛いから甘やかしすぎてブラコンに育ててしまったと少し反省。
それでも一線を超えるような間違いが起きるなんて思いませんでした。
ある日の夜中、夢で妹とセックスしていてビックリして目を覚ましました。
何で妹と…とドキドキしながら呆然としていたら、まだ股間に違和感があります。
ん?と思い、布団を捲ってみると妹が俺のチンコを咥えていました。
妹は俺と目が合うと、ニコッと笑うだけでフェラチオを止めません。
「おい!何してんだよ!」
「しー!お父さんとお母さんに聞こえちゃうよ?」
「それよりお前何してるかわかってんのか?」
「知ってるよ?これフェラチオって言うんだよ?」
「そうじゃなくて…兄妹でする事じゃないだろ!」
「何で?私兄さんの事好きだし、これが初めてじゃないよ?」
「はぁ?!っていい加減止めろっての!」
「良いじゃん、もう何度もしてるんだし何度も飲んでるんだから」
「飲むって…まさか?!」
「うん!兄さんの精子美味しいの!」
「マジか…」
「だから今日もいっぱい出してね!」
「ちょっ…!そんなに吸われたらヤバいって!」
「えへへ…兄さんこれ好きだもんね!いつもこうするとすぐに出してくれるんだ〜」
「くぅぅ…ヤバすぎる!こんなの間違ってるのに気持ち良すぎて…」
「ほらほら、我慢しないでいつもみたいに私の口の中に出して」
「ダメだって…マジで出るから止めろっての!」
「嫌なら撥ね退ければ良いじゃん、そうしないって事は本当は嬉しいんでしょ?素直になって私と気持ち良くなろうよ」
悪魔の囁きです。
精子を搾り取ろうとチンポを吸う妹。
抗えない俺。
何度もやってると言うだけあってマジで気持ち良い。
完全にツボを押さえてる。
こんな気持ち良いのに撥ね退けるなんて出来ない。
気付けば無意識のうちに妹の頭を押さえて射精してた。
「んぐっぐっんぐっ」
ドプドプと妹の口の中で射精しながら、こんなに気持ち良いのに何で我慢してたんだろう?と思い始めた。
ずっと妹の頭を押さえてたのに気付いて、慌てて手を離す。
「も〜!いきなり頭押さえるなんて酷いよ兄さん!」
「ごめん…気持ち良すぎて無意識に…」
「でも兄さんが積極的にしてくれた事初めてだから嬉しい」
「おいおい…出したばかりで敏感なんだからそろそろチンポ離してくれよ」
妹は精子を飲んでも満足してないのか、いまだにチンポを舐めたり手でシコシコしたりと離さない。
「せっかく兄さんも私と気持ち良くなるのに抵抗無くなったんだから、もっと気持ち良くなろうよ」
「これ以上は流石にマズイぞ」
「大丈夫大丈夫、黙ってればバレないって」
そう言うと妹はチンポを再び咥えて器用に体勢を変えて俺の上で逆向きに覆い被さってきた。
「おい!何でパジャマ着てないんだよ!」
「えっ?着てたらパイズリ出来ないし、兄さんに舐めてもらえないじゃん」
「いやいや、今日俺が気付いたのは偶然だろ?」
「ああ、いつもこうして兄さんの口にオマンコ押し付けながらフェラチオしてたから」
「マジか…」
何度目のマジかを呟きながら妹のマンコをよく見る。
触ってもいないのに愛液垂らしていやらしく光ってる。
天然か処理してるのかわからないけどパイパンで、色も形もバッチリ確認できる。
小陰唇は薄くて小さめ、色はピンクでエロ画像で見たマンコよりも断然綺麗で可愛い。
妹の体臭とは少し違う匂いがするけど、これがメスの匂いってやつか?
とにかくエロくて舐めたい衝動に駆られる。
妹がフェラチオしてるんだから俺も舐めて良いよな?と開き直り、妹のお尻を抱えるようにしてマンコを舐めた。
ヌルッとした愛液が舌に纏わり付き、微かな塩味とマンコの柔らかさを感じる。
先端にあるさらに薄いピンクの突起がクリトリスか?
舌先で優しく舐めると妹がビクンッ!と腰を跳ねさせる。
感じてると判断した俺は、クリトリスを執拗に舐めつつマンコに指を入れる。
「んんー!」
チンポを咥えたままの妹がガクガクと震える。
途端にプシャッと勢い良くマンコから液体が吹き出して俺の顔はビショビショになった。
「けほっけほっ!」
「ごめん兄さん!気持ち良すぎて逝っちゃったぁ…」
「これって潮吹きってやつか?」
「うん、多分そう…潮吹いたの初めてだからわからないけど」
「俺の顔に潮吹く悪い妹にはお仕置きが必要かな?」
「兄さんのお仕置きなら私は喜んで受け入れるよ?」
「ちょっと上から降りて」
「ん…これで良い?」
「四つん這いでこっちにお尻向けたままジッとしてろよ?」
「セックス?兄さんのオチンポぢ突いてくれるの?」
「だらしなく涎垂らして誘ってくるいやらしいマンコは俺のチンポで虐めてやるよ」
「あぁ…やっと兄さんとセックス出来るのね…オナニーし過ぎて膜無いから思い切り突いて良いよ」
「なんてエロい妹だ」
妹のお尻を鷲掴みにして焦らすようにゆっくりチンポを入れていく。
「うお…なんだこれ…狭くて吸い付いてくるぞ」
「ああ…兄さんのオチンポ…私の中に入ってくる〜」
「余計に濡れてきたな」
「だってぇ…兄さんのオチンポ気持ちいいんだもん」
「ふう…全部入ったぞ?」
「ああ…これがずっと欲しかったのぉ…」
「これじゃお仕置きにならないな」
「悪い妹のオマンコグチャグチャにして〜」
「お望み通りメチャクチャに犯してやるよ」
喜ぶ妹のマンコを思い切り突きまくってやる。
真下が親の寝室だけど気にせず腰を振る。
ベッドがギシギシ軋んで腰を打ち付ける音が響く。
どれだけ腰を振り続けたんだろう…。
「くっ…もう限界だ…」
「きて!私の中に兄さんの精子ちょうだい!」
「言われなくても…そのつもりだよ!これはお仕置きなんだからな!」
「兄さんが私に中出し…妹を妊娠させるつもりなのね!」
「ああ!兄妹で子供作るなんて親にも助け求められずに苦しいだろうな!今更後悔しても遅いからな!」
「後悔なんてしないもん!兄さんの精子で妊娠させて!」
「いくぞ!孕め!」
ノリノリで妹の中に射精する。
ビュルルルっと物凄い勢いで精子がチンポこら出て行く。
「ああ…子宮に入ってくるぅ…温かい…」
「ふぅ…スゲー気持ち良い」
「あん!出しながら子宮口グリグリしないで」
「こうすれば開いて中にチンポ入らないかな?」
「兄さん…そんなに私の子宮も犯したいの?」
「もう他の男とセックス出来ない身体にしてやるよ」
「ヤキモチ?大丈夫だよ、私兄さんしか知らないから」
「それでもだよ、こうなった以上はお前は俺の物にするから」
「一生?」
「そうだよ」
いきなりマンコがキュッとチンポを締め付けてくる。
「どうした?」
「嬉しい…もっと兄さんのオチンポで犯して」
「ああ、俺もまだ満足してないからな、何度でも犯して中出ししてやるよ」
そこからは何度中出ししたか覚えてない。
腰がガクガクになって酷く疲れたのだけ覚えてる。
妹なんて俺以上にグッタリしてて、マンコからは大量の精子が溢れ出してる。
そんな妹がたまらなく愛おしく思えてギュッと抱きしめてしまった。
いつの間にか寝てしまったらしく、朝
目が覚めて妹と抱き合ったままで驚いた。
慌てて妹を起こして部屋に戻らせようとしたけど、そこに母親が俺を起こしにやってきた。
「朝だよ!…ってあんた達!良い歳して一緒に寝るなんて何してんだい!」
「母さん!?これは別に何もして無いよ!」
「まったく!いつまでも寝てないで起きな!」
「わかったから!起きるから出てって!」
「ん?私が居たら都合悪いのかい?怪しいね」
「良いから出てってくれよ!」
何とか母親を部屋から出て行かせようとしたけど、怪しむ母親が無理やり布団を引っ剥がした。
全裸でマンコから精子を垂れ流して俺に抱きつく妹。
下半身丸出しで妹を抱きしめる俺。
固まる母親。
カオスだった。
「後で説明するから出て行ってくれ」
「あ…ああ…」
呆然としたまま母親が部屋から出て行く。
「はぁ…どう説明すれば良いんだ?」
「ん…兄さんおはよ」
「呑気だなお前」
「お母さんの声聞こえたけど何かあったの?」
「布団引っ剥がされて見られた」
「ああ、なら普通に愛し合ってるって言えば?」
「それしかないよな…父さんに殴られそうだけど」
「私は兄さんとセックス出来て良いけどね」
「楽天的すぎる」
あの後の説明をどうするか頭を抱えながら身支度を整えて一階に降りていく。
母親だけがリビングに居て、父親はまだ寝てるみたいだった。
「おはよう母さん」
「おはよう、さて…説明してくれるんだよね?」
やっぱり怒ってる。
「え〜っと…俺達はお互い好き合ってて、昨日の夜初めてセックスしました」
「遊びじゃないんだね?本気なんだね?」
「本気です」
「はぁ…うちの子供達がそんな関係だったなんて…」
「ごめん…」
「まぁ良い…良くないけどね」
「許してくれるの?」
「私が許さなくってもあんた達は止める気ないんだろう?なら、私と約束すればお父さんには黙っててやるよ」
「何を?」
「学生の内は避妊しなさい、それだけよ」
「わかった、約束する」
「うん、私も約束する」
「二人とも、私は本気で好きあってるなら兄妹でもひていはしないけど、世間的には認められない事だって理解しな」
「わかってる」
「なら話は終わりだよ」
「ありがとう母さん」
「はぁ…人生で一番の衝撃だよ…」
「あ…
でも夕べ何度も妹ちゃんの中に出しちゃった…」
「今朝見たからわかってるよ…もし妊娠してたら私が産婦人科連れてくから、安心しな」
「産んでも良い?お母さん」
「まだダメに決まってるだろう!高校卒業までは産ませないよ!身体が出来てないんだからね!」
「えっ?!」
「リスクが大きすぎるんだよ、妊娠出産を甘く見たらダメだよ!」
「…ん…わかった…」
まさか妊娠してたら堕ろせと母親から言われると思わなかったけど、言い分がわかるから素直に返事した。
何はともあれ、母親からは認められたので安心した。
理解ある母親で良かったと思う。

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