エッチ体験談 12,000話 突破!!

私の体験3

えりさんから投稿頂いた「私の体験3」。

妊娠させられた相手はどちらかわかりませんでした。私はK君に先に話しました。「責任を取る」と言った通り両親を連れて家に来ました。話はすぐにまとまりました。

その後S君に会いました。K君との事を知らないS君は狼狽していました。「自分の両親に知られたくない」の一点張りでした。保身しかありませんでした。呆れた私は「もういいよ」と言いました。部屋を出ようとする私に「どうするの?」とS君は尋ねました。「他の人のせいにするから」S君は「どういう事?」とシツコク食い下がってきましたが「自分のせいじゃなければ良いんでしょ?」と言い残し家に帰りました。その後何度も連絡が来ましたがS君に会う事はありませんでした。

高校生になった私は新しい友達もたくさんでき、誰かの視線を気にする事もなく自分らしく過ごす時間は何をしていても楽しく感じました。進学校だったので男子が多かったです。
部活加入は強制ではありませんでしたので帰宅部でした。

半年もすると仲良しな男子が何人かできましたが恋愛対象にはなりませんでした。

冬休みから学習塾に通い始めました。

年末のある日の事です。

その日は勉強をする気にならず塾に行くと家を出たのですが実際は駅前をフラフラとしていました。

「暇つぶしに付き合ってよw」軽い感じの男性が声をかけてきました。身長は高くガッチリ体型で顔はまあまあでした。
大学生くらいかな?と思いました。
断ったのですがシツコク食い下がってきました。
私は根負けして「あんまり時間ないけですけど…」とその人について行きました。
ランチを食べながら話をしました。
「今日は塾は何時までなの?w」と聞かれ「18時です」と答えました。「この後行きたいところない?w」と聞かれました。少し考えましたが特には思い浮かびませんでした。ランチ代を払ってもらいお店を出ました。彼について行くと駐車場に着きました。「歩いてても寒いからドライブしようよw」と彼に言われるままに車に乗ってしまいました。車の中では「彼氏いるの?」とか恋愛関係の事を聞かれました。駅から二、三十分くらいのところに来ていました。コンビニに車が止まりました。「飲み物いる?」と聞かれ「じゃあお茶を…」と答えると買いに行ってくれました。すぐに戻って来て車を出しました。
大きな道ではなく裏路地を走り始めました。「もう着くよw」と言われ「どこに?」と聞きました。
すぐに車が駐車場に止まりました。
「降りてw」と言われ車を降りました。
「ここはどこですか?」と聞くと「ラブホテルだよ」と言われ腕を掴まれました。

「そんなつもりは…」抵抗する私を彼は強引に連れ込みエレベーターに押し込みました。ドアが閉まり上がって行きました。私はずっと下を向いていました。
エレベーターが止まり、背中を押されエレベーターを降りました。彼は私の腕を掴み部屋に入りました。

彼は靴を脱いで奥に入って行きました。

私は部屋から出ようとしましたがドアが開きませんでした。

その音が聞こえたのか彼がこちらに来ました。

「ラブホってフロントに電話しないとドア開かないよ?w」と言われました。

彼は私の靴を脱がせました。

私は思考停止でそれを見ているだけでした。
部屋に入ると見た事がないくらい大きなベッドがありました。
私はベッドの側のソファに座らされました。
「せっかく来たんだしさw時間つぶしに楽しもうよw」と言われました。

私は無言でした。

彼はベッドに寝転がりテレビをつけました。そしてアダルトビデオを見始めました。
部屋中に大音量で喘ぎ声が響き渡りました。
30分ほどそれを聞いていた私はだんだんと体が熱くなりました。

急に音量が下がり「先にお風呂入ってきたら?」と言われました。
私は顔を上げお風呂の入り口を探してしまいました。
それを見た彼は私のところに来て手を差し伸べました。

私は彼の手を取りました。

「シャワーにする?お湯張る?」そう聞かれ私はシャワーを選択しました。
彼は使い方を私に教えてベッドに戻りました。

脱衣所には大きな鏡がありました。

私は電気を消して鏡の中の私を見ていました。

私は自分を見ながら一枚一枚ゆっくりと服を脱いでいきました。

全裸になり暗いお風呂場に入りました。

熱いシャワーを浴びました。

脱衣所に出でて電気をつけると体が赤く火照っている私がいました。
体を拭き、下着を着けてバスローブを羽織りベッドに行きました。

入れ違いに彼がシャワーを浴びに行きました。

私はテレビを消し、部屋の照明も消してバスローブを脱ぎ布団の中に入りお風呂場に背を向けシャワーの音を聞いていました。

シャワーの音が止まりお風呂場の扉が開いて、閉まりました。バスタオルで体を拭く音が止むとベッドに近づく足音がしました。

彼は私の足元から布団に入ってきました。
足先を触られくすぐったく感じましたが我慢しました。その後舐められました。
だんだんと触る場所と舐める場所が上がってきました。次はここかな?と予想するとなかなかそこに来なかったり、逆にいきなり来たりして興奮してしまいました。
やっと下腹部に来た時に私は自分から脚を広げました。ショーツを脱がされ膣口を舐められクリトリスを指で刺激されました。彼の動きに反応して腰が自然に動いていました。
膣口に指を入れられて膣を掻き回されながら胸を揉まれ始めました。ブラジャーをずらされ、乳首を摘んだり押されたりしながら内腿やお腹を舐めながら上がってきました。片手はヴァギナ、もう一方で胸を揉みしだき空いてる胸は舐めたり吸われたり優しく噛まれたりしました。
この頃にはブラジャーも取られ呼吸が乱れ、吐息は荒くなり身をよじっていました。
彼は乳房にキスマークをつけて布団から顔を出しました。
汗でビッショリでした。
「どう?気持ちいい?」彼は私に話かけながら両手は私の体を弄っていました。
私は何度も頷きました。
彼は私にキスをしました。舌を吸われたり逆に入れられたり濃厚な、時間をかけたキスでした。

彼は布団から出て部屋の照明をつけました。

真っ暗なところから急に明るくなったので目が開けられませんでした。

そして布団を捲られました。

「すげー綺麗じゃんw」そう言いながら胸やお腹を触ってきました。

「恥ずかしいよ…」私は両手で胸と下腹部を隠そうとしました。

「やっぱ高1は違うよねw」そう言いながら胸に顔を近づけて来たので、隠していた腕を下ろしました。そのままされるがままにしていると「自分で揉んでみてよ」と言われました。私は両手で自分の乳房を揉みました。それに合わせて彼が乳首を舐めたり吸ったりしていました。

彼は私の手首を握り自分のペニスを握るように促しました。
握ると熱く固く太い感じがしました。

「起きれる?」私はベッドに座らされました。彼は目の前に立ちペニスを見せつけてきました。

「…私下手だよ」と言いながら咥えました。全部は口に入らないので亀頭を集中的に舐め陰茎をしごいていました。彼は私の頭を撫でながら見ていました。五分ほどして「ちょっと休憩しようかw」と言われペニスを口から出されました。「すみません…ダメでした…」私が謝ると「そんなに多く経験してないんでしょ?大丈夫だよw」とキスをして抱きしめてくれました。

彼は枕を重ねて私の背もたれにしました。そして脚を開かせてヴァギナを舐め始めました。指を出し入れしながら膣の中を掻き回し、クリトリスを舐めたり吸ったりしてるのを私は見ていました。「えりちゃん、気持ち良かったら声出して良いからねwあと両手空いてるんだし自分でおっぱい揉んだりしてみたら?w」と言われました。

彼が再び私の下腹部に顔を埋めると私は自分の乳房や乳首を刺激し始めました。
吐息に混ざり少しずつ声も出てきました。
「気持ちいいです…もっと…」「あ…そこ、それが気持ちいい…」だんだんと正直に声に出すようになってきました。
私は両手を伸ばして彼の頭を撫でていました。それから顔を触りました。彼は私の指を優しく咥えたり舐めたりし始めました。
「自分の、触ってみなよ」少し戸惑いましたがヴァギナを触りました。恥ずかしくなるほどヌルヌルで大陰唇がぷっくりと膨らんでいました。「指入れてみなよ」と言われて人差し指を膣口に差し込みました。「まだ入るかな?」中指も入れました。そうやって1本ずつ増やしていきました。親指以外の4本が入ったところで彼は私の手首を掴み動かし始め私も自分の意思で動かしていました。グチュグチュと卑猥な音が聞こえました。彼は私の脚が閉じないように押し広げていました。「まだ片手空いてるよ。クリトリス触りなよ」と言われてクリトリスを刺激し始めました。自分のペースで触り始めたのですぐにいきそうになりました。「…いきたいです」彼に訴えましたが「もう少し我慢しようかw」そう言ってキスをしてきました。キスをしながら頷きました。彼は私から離れてコンビニの袋を取りに行きました。戻ってくるとお茶を口に含み口移しで飲ませてくれました。
彼は箱を取り出して封を開けました。「なんですか?」と聞くと「コンドーム だよwホテルのは品質悪かったりするからさw」と言われ少し安心しました。
彼はコンドーム をつけ終わると私に見せました。「ちゃんと着いてるか確認する?w」私はペニスを触って確認しました。
彼は再びヴァギナを舐め始めました。
すぐにいきそうになりました。
「もう我慢できません…お願いします…いかせてください…」私はお願いしました。「そろそろいきたいよねw」と言われ「はい…お願いします…」と答えました。彼は私の脚の間に腰を入れペニスをヴァギナにあてがいました。
私は期待で興奮していました。久しぶりのペニスです。しかもK君以上のサイズ感でした。
しかし彼はペニスをクリトリスや膣口に当てたり擦り付けたりするだけで挿入はしてきませんでした。
「ペニス…入れてください…お願いします…」散々焦らされ我慢の限界は超えていました。
「ん?聞こえなかったw何?w」と言われ、私は大きな声で「いきたいんです!そのペニスで私を犯してください!」と叫びました。
「仕方ないなw」
彼はゆっくりと挿入してくれました。
「あゝぁ…すごい!…おっきいよ!」挿入だけでいきそうでした。
しかし彼は突いてくれませんでした。
私の中でビクンピクンと脈打ちましたが腰を振ってはくれませんでした。
私は無意識に「…お願いします!…お願いします!」と言いながら自分の腰をを彼に擦り付けるように動かしていました。
彼は私の手をクリトリスに持って行きました。私は彼のペニスを挿入されたまま自分のクリトリスを触りました。彼は私のもう片方の手を掴みペニスを握らせました。私はクリトリスを擦りながらペニスが挿入された膣口を触っていました。私が腰を動かすたびに膣口からペニスが少しだけ出し入れされました。お尻の穴を閉じるように力を入れると膣がギュッギュッとペニスを締め付けましたが、固く太いペニスに弾き返されていました。
クリトリスを擦る手が早くなり腰の動きも複雑に動くようになりました。呼吸も荒く体は熱くなっていました。彼は両手で乳房を鷲掴みにして荒々しく揉みしだいていました。
「もうダメ!…イク!…もうイクからー!!」
私は絶頂に達して体がブルブルと痙攣しました。
すると彼は私の足首を持ち腰を激しく動かし始めました。
いった直後に激しく腰を振られた私は「ダメー!いってるから!…もういってるから!…お願い!…もう無理です!」と大声で叫んでいました。そして無理矢理いかされました。
彼はそれを確認すると私からペニスを引き抜きました。
そして私の足首を掴みベッドの中央まで引きずりました。
うつ伏せにされた後、彼は私の脚を少し開かせてペニスを膣口にあてがいまた挿入してきました。
「ああぁ…」後ろから挿入されたペニスは膣壁を圧迫しながら子宮口まで達しました。初めての寝バックでした。
体験したことない体位でしたが今までの中で圧倒的に気持ち良い体位でした。
すぐに第三の波が襲ってきました。全身に力が入らずされるがままの私は「もうダメです…もう無理です…」と声を出すくらいしかできませんでした。そして我慢も抵抗も逃げる事も出来ず3回目の大きな波に飲まれ絶叫しました。彼は腰を振り続けました。余韻に浸る間もなく疲労困憊し意識が朦朧としてきた頃に彼の動きが止まりペニスが精子を力強く噴出しているのを膣で感じました。
彼はペニスを引き抜くと私を仰向けにして布団をかけてくれました。私はすぐに寝てしまいました。

頭を触られている感じがして目が覚めました。私は彼の腕の中で頭を撫でられていました。
「起きた?w」そう言ってキスをしてきました。
「ごめんなさい、寝ちゃいました…」と言いました。「大丈夫だよw」と言いながらお茶を渡され「喉乾いてない?」と言われました。私はお茶を飲んで深呼吸をしました。
「よく寝てたよw満足できた?w」と聞かれ私は先程のセックスを思い出して恥ずかしくなり彼にくっついて頷きました。

彼は私を引き離すと仰向けになり私を上に乗せました。彼のお腹の上に乗せられましたが私はペニスの上に座り直しました。ペニスはもう勃っていました。
「まだ中に残ってるかもしれないから入れるなよw」と言われ「はいw気をつけますw」と笑顔で答えました。
彼は私を見上げて顔や体を観察しているようでした。「私、重いですよね?」照れ隠しに聞きました。「軽い軽いw」と言いながら腰を何回か突き上げました。私の腰が浮きました。「動いちゃダメですよw入っちゃいますよw」と注意しました。
「まだ濡れてないでしょ?w」と聞かれた私は「どうなんですかね?w」と言いながら膝立ちして腰を浮かせ指でヴァギナを触りました。指には液体が付いていました。「こんなですw」と彼に見せました。指を動かすと糸を引いていました。
「高1でこのエロさかよw」と笑われました。
「今日は特別ですw」私も笑顔でした。
彼は両手で私の顔を触りながら「可愛いw」と言ってくれました。「ありがとうございますw」と答えました。
私の肩やウエストのラインを手のひらでなぞりながら「すごく綺麗なラインだねw」と言ってくれました。「もう少しお肉を減らしたいですw」と答えました。
両手で乳房を揉みながら「すごい弾力wサイズも丁度いいしw乳首もピンクだしw上向きでエロいおっぱいw」と言われ「言葉が恥ずかしすぎますよw」と言いました。「それにw」と言いながら乳首刺激され「あ…ダメ…」と声が出ると「感度もすごく良いw」と言われ「触り方が気持ち良いんですw」と答えました。
膣口に親指を入れられて「ほらwすごい圧力で締め付けてくるw」と言われて私は彼に「まだできますか?w」と言いキスをしました。キスが終わると「大丈夫だよwまだ時間あるしw」と言われました。「じゃあ…またお願いしますw」と言いまたキスをしました。彼はキスをしながら起き上がり私を仰向けに寝させて覆い被さってきました。

長く激しい時間が始まりました。私は彼の求める事はなんでもしました。彼は私を何度も何度もいかせてくれました。全身から汗が吹き出て、髪は乱れ、目は涙目になり、口からはよだれが垂れ、乳房や内股はキスマークにまみれ、手足は全く動かず、ヴァギナは熱くヒリヒリとして、子宮は少し痛みがありました。彼は私の側で仰向けに寝て呼吸が整うのを待っているようでした。

「…もう勃たないですか?」と小さな事で聞きました。
「無理無理…マジ疲れたよ…まだ足りてない?」と聞かれ「…いえ…私動けませんし…でも…まだしたいなら頑張らないとって思って…」と答えてる途中で深い眠りに入りました。

「そろそろ起きないとまずいよ」
彼に起こされました。
「…ありがとうございます」起きあがろうとしましたが、まだ体が思うようには動きませんでした。
彼にお願いしてベッドの縁に座らせてもらいお茶を飲んでうなだれていました。
「着替えできる?」と聞かれ「お風呂に入りたい」と答えました。
彼はお湯を張ってくれました。
「そろそろ大丈夫かな?」と言われ、立ちあがろうとしたら足がガクガクしました。彼に掴まり連れて行ってもらいました、
「うわーwすごーいw」テンションか一気に上がりました。初めての泡風呂でした。
彼は「俺は後でシャワー浴びるよ」と言い出て行こうとしました。

「一緒に入りませんか?時短になりますし…」
彼は驚いていましたが一緒に入りました。
「何か恥ずかしいよねw」彼がお湯を私の顔に飛ばしてきました。
「いまさら何ですかそれw」私もやりかえしました。
「何か腰痛いよw」
「私もお腹の奥とか痛いですw」
「だってえりちゃんが、もっと!って言うからさw」
「言ってないですw」
「えーwめっちゃ叫んでたじゃんw」
「気のせいですよw」
「めっちゃ腰振ってたしw」
「記憶から消してください!w」
2人で笑っていました。

「そういえば…何で私だったんですか?」
「一目惚れw」
「絶対嘘ですそれw」
「嘘じゃないよーw」
「完全に嘘って言い方ですよw」

「あーそろそろ出ないと本当に時間やばくなるw」彼が湯船から出ました。
「逃げないで下さいよw」私も湯船から出てシャワーで泡を流しました。

脱衣所で2人並んで体を拭いていました。鏡越しに彼と視線が何度も合いました。
「何ですか?w」
私はドライヤーて髪先を乾かしながらブラシで整えていました。彼は服を着始めていました。
「服着てから乾かせば良いのにw」と言われ、なるほどと思いましたが、その指摘が少し悔しいなと思い「さっきからチラチラ見てるからサービスですよw」と言い訳をしました。彼はベッドの方に行きました。
髪を整え終わった私はショーツを履き、ブラジャーを着けました。服を着ようとしたら彼に呼ばれました。
「何ですかー?w」と言いながらベッドに行くと全裸の彼が立っていました。ペニスは勃起状態でコンドーム も着けていました。
「時間無いからダメだってw」私は慌てて脱衣所に戻りました。そして急いで服を着ようとしました。
彼が来ました。
「冗談ですよね?w」少し抵抗する私を洗面台に座らせ、ショーツを剥ぎ取り脚を開かせました。そしてペニスをヴァギナに擦り付け始めました。
私はすぐに気持ち良くなりクチュクチュと音がし始めました。
「時間何とかならない?」彼は腰を振りながら聞いて聞いてきました。
「そう…ですね…帰りに…本屋さんに寄ってた…とかなら…1時間くらい…誤魔化せるかも…」私は気持ち良くなりながらも冷静に考えました。
「じゃあ1時間ね」時間を確認するとペニスを挿入して腰を打ちつけてきました。
「…もう…出ないって…言って…ましたよね…」何とか声に出せました。
「そう思ったんだけどさwえりの裸見たら勃つんだよw」彼は激しく腰を打ちつけながら言いました。
「わかり…ました…なるべく…早く…お願い…します…」私は彼に抱きついて射精を待ちました。
「あ…もうダメ!いくっ!!」私が先にいってしまいました。
彼はペニスを抜き私を鏡の方に向かせました。背中を押され上半身を洗面台で支え後ろから挿入してきました。立ちバックです。彼は「もう少しだから!もう出るから!」と叫んでいました。私も二回目いかないように我慢していました。パンパンという音が響いていました。
「あーもう無理!!…もう無理!!…ダメ!!…ごめんなさいっ!!」私はまたいってしまいました。立っていられなくなり床に座り込んでしまいました。彼はそれ以上はしませんでした。コンドーム をはずして側にあったゴミ箱に捨てました。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」私は独り言のようにつぶやいていました。「大丈夫だよwこちらこそ無理にしてごめんねw」と抱きしめられました。

彼は自分の身なりを整えてから私に服を着せてくれました。忘れ物がないか調べてくれて荷物を持ってくれました。私に靴を履かせてフロントに電話をしました。

私は彼に掴まりながら部屋を出ました。

「家の近くまで送るから」と言われ「お願いします…〇〇の近くです…」と伝えました。しばらく目を閉じていました。

「この辺かな?」と言われ周りを見ると家の近くでした。「何時ですか?」と聞くと「18時40分」と教えてくれました。「この時間なら大丈夫ですwあと10分だけ休ませて下さいw」とお願いして車の中にいさせてもらいました。少し休んだら何とか動けるようになりました。
「送ってくれてありがとうございましたw」お礼を言って車を降りようとしたら名刺を渡されました。裏に電話番号が書いてありました。「俺、一人暮らしだからいつでも連絡してよw」と言われ「わかりましたw」と言いました。

お別れのキスをしました。そして耳元で「後でカバンの中を確認してね」と言われ車を降りました。

家に帰ると家族が夕飯を食べていました。「遅かったじゃないか」と父親に叱言を言われながらご飯を食べました。

自分の部屋に戻り部屋着に着替えました。

私な早速、カバンを開けて見てみると奥の方に私のじゃないハンカチがありました。

取り出してみると何か包まれていました。

使用済みのコンドーム が3個ありました。それぞれギュッと結んであり中に精子が溜まっていました。
またメモがあったので読んでみました。

精子漏れはありません。不安にならないように確認してください。と書いてありました。

私ベッドにうつ伏せになりました。そして3つのコンドーム を枕の横に並べてツンツンと突きながら今日の事を思い出して足をバタバタとさせました。

彼とはその後、2か月に1度くらいは会うようになり彼が転勤する高3の春まで関係は続きました。

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