エッチ体験談 12,000話 突破!!

元彼と元彼のクリトリス責めが忘れられない

専業主婦さんから投稿頂いた「元彼と元彼のクリトリス責めが忘れられない」。

私の夫は、元彼よりも高収入で、誠実で素晴らしい男性です。
私は夫が好きだし、夫にも私は大切にされています。
もちろん抱かれて嬉しいし、それは夫を愛しているからだと思います。

だけど、8年前に別れた元彼が忘れられません。
元彼を思い出すと、キューっと胸が締め付けられてしまうのです。

3歳年上の夫と結婚して4年、私は32歳の一児の母です。
出産を機に辛かった職場を去り、専業主婦させてもらっています。
夫にはそれだけの収入があります。
元彼は同僚でした。
私と別れて2年後、元彼は先に結婚してしまいました。
「ごめんよ。俺、もう三十路だから・・・」
元彼と交わした最後のプライベートな会話でした。

元彼にクリトリス責めをしてもらう週末・・・楽しみでした。
両手首足首をベッドの上下左右の脚に拘束されて。腰下に枕を入れられると、アソコが突き出されます。
いつもは閉じているアソコが左右にパックリと割れてしまい、中身が飛び出します。
そのまま、元彼にクリトリスの先端を舐められます。
指で皮を剥かれ、飛び出たクリトリスにクリキャップが押し付けられ、小さく円を描きます。
クリキャップの沙希でクリトリスが扱かれますから、感じます。
「あうっ!・・・あうう・・・うう・・・」
やがてキャップの口は根元までゆっくりはめられ、吸い付くのです。
そして暫くそのまま吸引され続けるのです。

クリキャップが外されると、クリトリスは赤く充血し、大きく勃起してしまうのです。
「クリトリスが真っ赤に大きくなって、剥けっ放しになったね・・・」
彼が肥大したクリをしゃぶります。
「あうううう・・・イク・・・イキそう・・・」
痙攣する私に、元彼が奥までゆっくり差し込んできます。
「あっ、ああっ、あーーーーーーっ!」
元彼は根元まで挿入して腰を揺さぶります。
元彼が腰を揺さぶるたびに、真っ赤に充血して肥大したクリトリスが擦れて、次第に登りつめていきます。
声にならない呻き声をあげて私がイクと、元彼は動きを止めて、ビクビク痙攣する私のアソコを味わっています。

愛しい元彼に抱かれて、強烈な快感に身を委ねて、快楽の波間を漂う幸せな時間・・・それは二度、三度と繰り返され、やがて元彼は自分がイクために腰を振ります。
「イッて・・・私でイッて・・・」
私のアソコで愛しい元彼をイカせたい・・・心から願いました。
ずっとこうしていたい、いつまでも元彼と繋がっていたい、そう思えました。
でも、私の手足は拘束されて動きません。
元彼が抱きついてくれるから一つになれてる・・それが幸せでした。
元彼の熱い精液を浴びながら、いつか、私のアソコの中にもらう日を夢見ました。

週末、手足を拘束されてクリトリスを責められ、元彼に抱かれて身を捩った私の手首と足首には、緊縛痕が残っていました。
これを、母に気づかれ、母が父に相談したことから、元彼との関係が発覚しました。
「うちの娘を縛り上げて、何をしたんだ?」
上手く答えることなどできませんから、元彼は父に胸ぐらを掴まれ、
「貴様、うちの娘に何をした?うちの娘をどうするつもりだ?」
この日、私と元彼の仲は引き裂かれてしまいました。
別れた元恋人でも同僚、毎日顔を合わせて辛かったです。

元彼と別れて1年半くらいの頃、短大時代の友人の結婚披露宴の二次会で、素敵な男性と意気投合して、連絡先を交換しました。
それが今の夫でした。
夫は素敵でしたが、私は毎日顔を合わせる元彼が忘れられなくて、夫とは時々ラインでやり取りするだけでその先へは進めませんでした。
夫からは食事の誘いもあって、時間が合えば断る理湯もないから出かけたこともありました。
でも、そこまででした。

元彼と別れて2年、元彼が結婚しました。
式は身内だけという事なので、会社の同僚で結婚お祝いパーティーを開きました。
私は同僚としてお祝いしました。
心は涙で溢れていましたが、笑顔で「おめでとう」と言いました。
それぞれみんなが書いたお祝いメッセージのカードには、付き合ってた頃に呼び合っていたニックネームをそれとなく織り交ぜておきました。

結婚式の日、元彼のお相手が羨ましくて、自分の部屋に籠って泣いていました。
父がとても心配していたようですが、事情を知っている母から聞いたらしく、そっとしててくれました。
今ごろ新婚旅行だな・・・今ごろ新居に帰ってきたんだろうな・・・いろいろ考えて辛い日々が続きました。
元彼からもらった新婚旅行のお土産は、ブランド物のハンカチでした。
「ありがとう・・・これで、涙を拭くね。」
と言って、元彼に背を向けました。

元彼の結婚は、私と夫の仲を急速に近づけました。
それまでは時間が合えば会っていた夫の誘いには、自分で時間を作って遭うようになりました。
元彼よりスマートなエスコート、高収入だけど高級車じゃない、でもセンスのいい車、知的な会話、優しい抱き方、どう考えても元彼より高スペックな夫でした。
4年前、夫と結婚して、子供が生まれた去年から何不自由なく専業主婦させてもらってます。
義実家も、
「まだあなたたちに頼るような年じゃないわよ。せっかく夫婦二人きりになったんだもの、暫くは自由にさせてもらうわ。あ、遊びに来るのは大歓迎よ。」
と同居を求められるでもなく、月に2回くらい、孫を見せにお泊りで義母の豪華な料理をご馳走になりに行きます。
義母の料理の腕前も凄いけど、材料がまた高級素材で粗食育ちの私が感激すると、
「あなたたちが来るからよ。毎日これじゃ家計が破綻するわよ。」
と謙遜してくれてます。

とても幸せな結婚生活で、元彼とも顔を合わせなくなって久しいですが、やっぱり元彼は忘れられません。
夫のことは間違いなく愛していますし、子供も可愛いです。
それでも別れて8年、忘れられないものは忘れられないみたいです。
だから、忘れようとせずに、忘れられないことを諦めます。
私は、元彼を引きずって生きています。
そしたら、元彼が気にならなくなるんじゃないかと思うんです。
元彼の存在に慣れて、夫と幸せになります。

4 COMMENTS

サイトウシンイチ46歳

なんだか切ない話だよね❗️♥❓️。そりゃ娘さんの両親から見たら、娘さんの両手首に緊縛痕の痕跡を見たら、絶対に娘さんを虐待していることが分かっちゃうだろうからね❗️❓️。それでいても元彼さんのことが忘れることが出来無いなんてねよっぽど元彼さんとのセックスが気持ち良かったんですね❗️♥❓️。でも、今の旦那さんとだってセックスしているんだろうからね❗️♥。でも、そのうちに元彼さんのことを忘れる日が来ると思いますから、今の旦那さんとこれからも家族みんなで仲良く幸せになってほしいですね❗️♥。

返信する
ぼん太郎

恋仲になったことは無いけど、好きな女の子が結婚したって知ったとき、ショックだったなあ。
片思いでもあれだけショックだったんだから、引き離された元彼だったらキツイわ~

返信する
匿名

吸引された変態クリトリスを見て、ご主人は調教の過去を疑いませんかね?

返信する

コメントを残す