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義父

たみこさんから投稿頂いた「義父」。

今年のお正月はコロナのため東京の息子は帰省しない。
夫は海外赴任中でこれも帰ってこない。
義父母と3人だが義母は入院中。結局義父と二人だけだった。

大晦日の夕食はいろいろご馳走を作って義父と食べて飲んだ。
お酒の強い義父に付き合って、大晦日だからと勧められて飲んだ。
グロッキーになって目が回ってきた。体がぐらぐら揺れた。
義父の顔が目の前にきたと思ったら唇を吸われた。舌が差し込まれた。
払いのけようとしても力が入らない。

義父に押し倒されて胸をはだけられて乳房をもまれ、乳首を吸われた。
拒否しようにも体が効かず、着ているものを剥ぎ取られた。
体中をなで回されたり愛撫されて変な気持ちになった。
愛撫しながら義父はお酒を口移しに何回も飲ませた。
体が宙に浮いているようで・・・これは夢なのだと思った。
あそこに義父の指が入ってきて動かされた。気持ちいい。

両足を広げられて、あそこに義父が口をつけた。
クリトリスを義父がなめた。吸った。思わず声が出た。
あそこに入れた指を動かしながらクリトリスを舌で愛撫されて・・・
あー気持ちいい。入れてほしい。
義父のそそり立ったペニスが私の口に入れられた。
私はそれをむさぼり吸った。
義父は私の頭を押さえて静かに前後に動かした。

やがてまた仰向けにされて、そそり立ったものがあそこに入ってきた。
声を上げてのけぞった。義父はゆっくり腰を動かした。
気持ちいい。私は下から応えて腰を動かした。気持ちいい。
あそこから快感が走って脳天に達した。

気がついたら全裸の私と隣に全裸の義父がいた。
義父が言った。「ごめん、我慢できなかったんだ。でも中には出さなかったからね。」

朝方に目が覚めたら隣の義父がまた抱きついてきて・・・・
昨夜の再現となった。

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