エッチ体験談 12,000話 突破!!

姉とその友人

豊丸さんから投稿頂いた「姉とその友人」。

俺と姉ちゃんがセックスしてるのは3年前から。
今回はいつもと違うシチュエーションだったから書く。
日曜日に姉ちゃんが友達と勉強するって言って家に連れてきたんだ。

自分の部屋でやれば良いのに、リビングのテーブルで勉強しだした。
最初は普通に参考書とか見ながら勉強してた。
俺は飲み物用意してテーブルに持って行った。
「どうぞ」
「あ、ありがとう。優しく弟さんね」
「そう?たぶんあんたに良い顔したくてやってるだけよ?」
「それでも気を使ってくれてるんだから優しいじゃない、うちの弟に見習わせたいわ」
「あら?あんた弟いたっけ?」
「いるわよ、クソ生意気なのが」
なんだか嫌な話の流れになったから早々に離れた。

少しして姉ちゃんが椅子から立ち上がって伸びをする。
また座るかと思ったら、何故か座らずに上体を倒してテーブルに肘をついてノートに何か書き込んでる。
俺は(疲れそうな態勢だなぁ)って見てた。
すると、姉ちゃんが俺の方を見てウィンクしたんだ。
ん?と思って見つめてると、友達を気にしながら密かに人差し指をクイッと曲げて俺を呼ぶ。
まさかと思ったけど、尻まで振り始めたから間違いないようだ。

飲み物のお代わりを持って行きつつ姉ちゃんの後ろに立つ。
そして姉ちゃんの友達を警戒しつつ、姉ちゃんのホットパンツと下着をまとめてズリ下げる。
まだ気付かれてないようだ。
その場でしゃがんで姉ちゃんのマンコとアナルを舐めまわす。
「んふ…ん…」
僅かに姉ちゃんの口から吐息混じりの喘ぎ声が出る。
友達が姉ちゃんの顔を見るが、笑って誤魔化したようだ。

再び友達もノートをとり始めたようでカリカリとペンを走らせる音がする。
マンコは十分に濡れたから、俺は静かに立ち上がり、ジーンズとトランクスを膝まで下げた。
こっちを見るなと姉ちゃんの友達に念を送りながら、姉ちゃんのマンコにチンポを突っ込んだ。
「はぁ…あぅ…うぅん…」
(頼むから姉ちゃんも声を抑えてくれ)と心の中で呟く。
その声に気付いた姉ちゃんの友達が顔を上げて、姉ちゃんの顔を見た後でこっちを見て気付かれた。

もうどうしようもないから、そのまま姉ちゃんとのセックスを継続。
すると、姉ちゃんの友達が自分のスカートの中に手を入れてオナニーし始めた。
視線は俺と姉ちゃんのセックスを見ようと、身体を斜めに傾けて姉ちゃんの尻に集中している。
姉ちゃんも気付かれた事に気付いたようだ。
「ねえ、いつもこんな事してるの?」
「そうよ、あんたも弟が居るならやってみたら?」
「嫌よ!あんなクソ生意気な奴となんか」

「気持ち良いから仲良くなれるかもよ?弟君も素直になるかもよ?」
「あんなのとセックスするくらいならあんたの弟君貸してよ」
「えっ?!」
「さっきチラッと見えたけど、弟君のチンポ凄く大きいんだもん」
「良いでしょ?奥まで届くし太いし最高なのよ」
「そのチンポ貸してくれたら黙っててあげるから」
「仕方ないわね、ちょっとだけよ?」
「やり!流石は私の親友ね!」

何故か姉ちゃんの友達ともセックスする事になった。
姉ちゃんのマンコを突く俺の隣に来た友達は、シャツを捲ってオッパイを出して俺に抱き付いてキスしてきた。
姉ちゃん以外の女の人とキスしたのは初めてだ。
やっぱり姉ちゃんとは違う舌使いだし、凄く情熱的なキスだから気持ち良くなった。
姉ちゃんとセックスしつつ友達のオッパイも揉む。
姉ちゃんより少し大きいかな?

オッパイ揉む手を掴まれてマンコに誘導された。
他人のマンコはどんなもんかとワクワクしながら手マンする。
オナニーしてたからか、友達のマンコは既に濡れ濡れだった。
「凄く濡れてますね、ビッチョリじゃないですか」
「弟君の指も最高よ」
「チンポしゃぶります?」
「もちろん!」

姉ちゃんからチンポ抜いたら、友達が床に膝をついて姉ちゃんのマン汁付きのチンポを咥えた。
苦もなく喉奥までチンポを飲み込み、顔を俺の下腹部に押し付けて左右に振る。
姉ちゃんにしてもらったことのない動きと深さだったから、新たな刺激をチンポが覚えてしまった。
友達が顔を遠ざけるとチンポが喉からズルリと引き出される。
そこに姉ちゃんも参加して、二人掛かりでフェラされた。

「良いチンポでしよ?」
「もう最高!確かにこれを知ったら例え弟でもセックスするわ」
「そうなの!弟とセックスするようになってから彼と別れたもん」
「なるほどね〜、わかる気がするわ。私も彼氏のチンポよりこっちの方が良いもの」
「あんただったらシェアしても良いよ?」
「本当?じゃあ彼氏と別れよ!」
まだフェラしかしてないのに彼氏と別れるとか決めつけて良いのか?とも思ったけど口には出さない。

二人ともフェラに満足したのか、さっきの姉ちゃんみたいな態勢になった友達が尻を振って誘って来る。
「ねえ、そのチンポ私のオマンコにも入れて」
「分かりました」
亀頭を入り口に当てたら一気に奥まで挿入。
「かはっ!あふぅ…いきなり奥までとか…飛びそうになったよ〜」
「たまにこーゆー事するのよコイツ」
「男らしくて良いじゃない」
「一気に持っていかれるでしょ?じっくり楽しみたい時にコレやられると辛いのよ」
「確かに…コレで意識持ってかれたら楽しむどころじゃないもんね」
…ちょっと反省。

そこからゆっくり抜き差しをして友達のマンコにチンポを馴染ませる。
形も締まり具合も全然違う。
姉ちゃんの方が締まるけど、形は友達の方が好きかな?
色も友達の方が薄くて綺麗だ。
そんなに経験ないのかな?
「弟君、イキたくなったら中に出して良いからね」
「しょうがないわね、今日の一発目はあんたに譲るわ」
俺の意見は聞かれない。
素直に従うしかなさそうだ。
リズミカルに子宮を突き続け、友達がイクのに合わせて射精した。

「やっぱり良いわ〜、このチンポ。本気になっちゃう」
「独り占めは許さないからね?私のチンポでもあるんだから」
「分かってるわよ、これからやる時は三人でやりましょ」
「それじゃあんたがいない時は私も我慢するって事?」
「夜は毎日泊まるわけいかないから譲るわ。でも休みの日はなるべく一緒にやろうよ」
「それなら了解。必ず呼ぶから予定入れないでよ?」
「入れるわけないじゃん!弟君とのセックスお預けなんて嫌だもん」
また俺の意見は聞かれないまま決まった。
射精が終わったので改めて姉ちゃんとセックス。

友達の見てる前で姉ちゃんにも中出し。
「うわ〜!姉弟セックスだけじゃなくて姉弟で中出しまで!うわ〜!凄い!」
やたら友達のテンションが高い。
俺と姉ちゃんにはいつもの事なんだけど…。
最後にダブルフェラからの二人まとめて顔射で終わった。

2 COMMENTS

ポチ君

羨ましい話でんな
僕もお姉ちゃんの友達とセックスしたかったわ。姉ちゃんは絶対に要らんけど。。。

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サイトウシンイチ46歳

いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥いいな♥。本当にものすごくいいし、うらやましいよね‼️♥。姉弟近親相関セックスしているのに、さらに、姉の友達まで一緒にセックスをたくさん楽しんでいるんだからね❗️♥本当にものすごくうらやましいよね‼️♥。しかも、お姉ちゃんは、弟君とセックスしたら、彼氏と別れて、弟君とラブラブセックスをたくさん楽しんでいるし、姉の友達も、弟君とセックスするために、彼氏と別れるんだからね❗️♥。有る意味、本当にものすごい展開だよね‼️♥。でもまあ、これからは、姉と姉の友達と超ラブラブ3Pセックスをたくさん楽しんで、いっそのこと、姉の友達と結婚して、三人仲良く超ラブラブセックスをたくさん楽しんで幸せになったほうがいいと思うけどね❗️♥❓️。

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