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知的な美形の元妻のガラケーには3人の大学生とのご乱交動画がありました

元夫さんから投稿頂いた「知的な美形の元妻のガラケーには3人の大学生とのご乱交動画がありました」。

元妻の秋子と別れたのは17年前、私35歳、秋子37歳でした。
2歳年上でも知的な美形で若々しかった秋子に惚れて、押しの一手で結婚しましたが、秋子の仕事の成功で別れることになりました。
私たちは常磐線の海沿いの町に住んでいて、秋子は週に数回、東京で友人の仕事を片手間に手伝っていましたが、20年くらい前に大当たりしてしまいました。

秋子はいつしか毎日長時間の東京通勤となり、次第に生活の拠点を東京に移していきました。
そして18年前、娘の入学する小学校を東京にして、私は独り残されてしまいました。
そして1年後、夫婦でいる意味がないと、10年の結婚生活に幕を下ろしました。

その後私は、数名のセフレと割り切った関係を続けていました。
30代では同年代のヤクルトレディ1人、10歳年上のダスキンレディ1人とセフレ状態でした。
ヤクルトレディは秋子と同年代でしたが、ムッチリ系の秋子と違い、スレンダーでまだ熟女と呼ぶには早い感じでした。
ご主人ともまだ性生活があったにもかかわらず、私二も抱かれていたのでよほどのスキモノだったんだと思います。
ダスキンレディはアラフィフさんで、ご主人とはレス、熟れ熟れの女体を愉しめました。
彼女たちはご主人が転勤族なので、数年で町を去りました。

私は、職場不倫は避けたかったから、有給休暇を取ってランチコンパなる催しに参加しました。
いわゆる有閑マダムとの出会いの場で、アラフィフ熟女数名と連絡先を交換できました。
40代、私は50代の熟マンを味わう日々を過ごしました。
小柄で可愛らしい奥様でも10歳以上年上、オマンコは真っ黒で左右非対称、でも入れるとかなりのキツマンで後いウマに搾り取られてしまいました。
寸胴小太り奥様はオマンコが綺麗で、まだ薄紫でしたがユルマンで、おかげで長持ちしました。

一番良かったのは、50代でもボンッ、キュッ、ボンッな奥様で、とてもお妖艶でオマンコはドドメ色にめくれてグロテスク、包み込まれるような入れ心地はグッドでした。
ただ、ややサディスティックな方で、40代の私に二回戦、三回戦を強いるのですが、叶わなければコックリングでペニスを締められます。
それでも満足できないときは、エネマグラをアナルから入れられ、前立腺を調教されて強制勃起させられました。
この奥様が最も長い付き合いで、最後まで一人残ったセフレです。
昨年、秋子と再会し、復縁話が出るまで9年間のお付き合いでした。
「そう・・・元奥様とやり直すなら、損のほうがよろしくてよね。私も年だし・・・」
私51歳、奥様62歳で9年間の不倫関係を清算しました。

昨年、娘の成人式以来4年ぶりに秋子に再会しました。
「私たち、会社を若いスタッフに譲ろうと思うの。時代はITだし、私たちは株式持ってるから、まあ、勇退ってところかしら。」
「そうか・・・一線から退くのか・・・それでその後どうするんだ?」
「そうね・・・あの子も24歳、彼氏と結婚の準備してるし、もし、あなたさえ良ければ、戻ろうかと・・・」
こうして昨年、私51歳、秋子53歳で復縁しました。

私は、16年ぶりに秋子を抱きました。
相変わらずの知的な美形の秋子は、ムッチリとした白い女体を恥ずかしそうに開きました。
「なんだ?恥ずかしがってんのか?」
「そりゃあそうよ。30代の頃の私とは違うもの・・・」
乳房を揉み、乳首を吸い、そしてオマンコはドドメ色にめくれていました。
「16年お間に、何本食ったんだ?」
「バカ・・・ちょっと若い男をつまみ食いしただけよ。その都度やっぱりあなたの方が良いって思ったわよ。」
「ふーん・・・そうなんだ・・・」
「ああっ・・・いい・・・」
揺れ彷徨う乳房が愛しく、少し波打つお腹に重ねた年を感じました。
「お前、まだあるのか?」
「無い・・・中に出して大丈夫よ・・・ああ~~いい~~」

秋子と復縁して、間もなく1年が過ぎようとしています。
離れていた16年間のお互いの性生活に嫉妬しながら、それを興奮材料に新しい夫婦のセックスを楽しんでいます。
「そんなに若い男のチンポを食ったのか?」
「硬かったわよ。夏のセールの時に雇ったバイトの大学生、カッチカチの20歳のオチンチン、彼、3分で果てちゃうけど、五回も射精しちゃって可愛かったっわ~」
「お前、20歳の男とやったのか?何歳の時に?」
「40代半ばの時・・・娘が大学生になったらさすがに、大学生の男の子とはねえ・・・」
40代半ばの秋子に覆いかぶさって腰を振った20歳の大学生と、秋子のオマンコに突き刺さったカチカチのペニスを想像したら、嫉妬で俺のペニスもカチカチになりました。

「あなたは、年上のマダムのお相手をしてたんでしょ?」
「え?何で?」
「忘れ物・・・あの化粧水、若い人は使わないわ・・・あなた、マダムの中に毎回出してたんでしょ?生でしてたんでしょ?」
私は若い男に抱かれた秋子を、秋子は閉経マダムに中出ししていた私を、それぞれ嫉妬していました。
秋子は、最も勢いがあった40代半ばの頃は、バイト学生を数人はべらせて、妖艶な女体にご奉仕させたこともあったそうです。
「昔のガラケーに、その時の動画が残ってるわよ。ふふふ・・・」

データが9年前だったから、秋子が45歳の時と分かりました。
再生してみると、一人の若者が正常位で秋子を犯し、もう一人が秋子の乳首を責めていました。
ガラケーは固定れていないから、撮影者を含めると3人の学生を秋子は相手していたのです。
結合部のアップがすごくて、コンドームが被せられた若者のフル勃起が抉るように秋子を犯していました。
一人が果てると、次の若者が腹につくほど勃起したペニスをグイと押し下げ、秋子のオマンコに入れました。
若いペニスが上を向こうとするから、秋子のオマンコは縦に伸ばされて歪み、そのままオマンコの天井を抉られるように腰を振られて秋子は激しく喘いでいました。
一度終わっても、すぐ復活する学生3人に、秋子は代わる代わる犯され続け、最後、大の字になって動きませんでした。
「これ、すごかったわ・・・3人とも、精液が空っぽになるまで、1時間以上次々と犯されて、頭が真白になっちゃった。テクニックは無くても、犯され続けたらさすがに逝くわね。」

私のセフレは人妻ばかりでしたから、ハメ撮りなどという証拠が残るようなことは、一切しませんでした。
一方秋子は、学生たちとのハメ撮りを秋子の携帯でのみさせていました。
秋子は、40代半ばの数年間、7~8人の学生を食っていました。
母子のような年の差で繰り広げられたその情交動画で私のペニスはガチガチ、
「あなたも50代とは思えないほど固くなって・・・嫉妬してくれて嬉しい・・・」
秋子に跨られて、搾り取られました。

復縁して以来、週5ペースで営みがあります。
秋子を抱きながら、その知的な美形に2歳年上の54歳には見えないなと思うと同時に、子の身体を抱いたのは、バイト学生たちだけじゃないだろうなという思いが交錯しました。
しかし秋子は、学生たちと流した浮名以外は打ち明けませんでしたから、きっと、性欲だけじゃない愛情を交えた大人のセックスをしていたんだと思います。
そう思うと、いやがうえにも嫉妬しました。

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