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県立K校時代は三つ編み清純アイドルだった妻のクリトリスに光るピアス

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サド夫さんから投稿頂いた「県立高校時代は三つ編み清純アイドルだった妻のクリトリスに光るピアス」。

私が妻の智美と知り合ったのはもう15年前、私は大学を出て社会人1年生、智美はまだK校3年生でした。
きっかけは交通事故で、交差点で自転車を降りて信号待ちをしていたセーラー服の三つ編み少女の後ろにいたのが私でした。
少女が大型トラックの内輪差に巻き込まれそうになったのを見て、とりあえず少女の腕を引っ張って抱きかかえました。

女子K生に抱き付くなんて、などと言ってる場合ではありませんでした。
少女の自転車が巻き込み防止ガードに倒されて後輪に踏まれる光景を目の当たりにして、少女は青ざめていました。
「あのトラックも寄り過ぎだけど、君も前に出過ぎだよ。自転車ごと巻き込まれてたかもしれないんだぞ。」
と言って、とりあえず自転車を交差点隅切り部に置いて、
「これじゃ走れないから、後で、親御さんと取りに来なさい。」
と言ってその場を離れました。
その時初めて少女の顔を見ましたが、思わず息を呑むほど可愛くて、印象に残りました。

再会したのは半年後、その少女が智美で、K校を卒業する間近でした。
声をかけられ、連絡先を交換して、後日呼び出されて親御さんからご丁寧な御礼がありました。
ここから、智美との歴史が始まりました。

私は、大学の後半の元カノがマゾで、元カノに望まれて様々な変態行為をしてきました。
学生時代の恥はかき捨てとばかりに、緊縛から始まり、アナル開発、クリ吸引など、様々な行為がエスカレートして、私もアブノーマルな性癖が形成されてしまいました。
なので、大学を出た後地元に戻って就職しても、暫く冷却期間を置かないとマズいなと思っていました。
ところが、そこへ現れたのが、県立高校時代に学園の清純アイドルとして人気を博した智美で、高校を卒業してから付き合ってほしいと言われました。

智美は三つ編みが似合う可愛い女の子でした。
5歳年下なのですが、その清純そうな顔は、K校を出て働きだしてもまだ女子K生にしか見えませんでした。
付き合いだして2か月の5月、私の誕生日に、智美は大きなリボンを頭に着けてやってきました。
「私を、どうぞ・・・」
昭和かよ・・・と思いましたが、私は、智美に正直に自分の性癖を話しました。
「まあ、要するに女の子を辱めるのが好きな、変態なんだよ。もう一度、考え直した方がいいかもしれないよ。」
と言ったら、俯いて、
「私・・・無理やりレイプされる夢見ると、興奮するんです。レイプされたいわけじゃないんですけど、何ていうか・・・手籠めにされるっていうか・・・」
智美は、マゾの素質を秘めていました。

私の24歳の誕生日に、智美のI8歳の処女膜を生ペニスで突き破りました。
三つ編み少女の処女喪失は、年端もいかない少女を犯しているような、興奮がありました。
少しずつ快感を仕込み、ペニスで感じるようになったら羞恥快楽を仕込みました。
私27歳、智美22歳で結婚する頃には、クリトリスにクリキャップを吸い付かせ、尻尾のようにアナルボールをぶら下げて、M字開脚で緊縛されてオマンコを犯される恥辱の新妻になっていました。

見た目は清純そうな22歳の三つ編み新妻でしたが、
「あなたのオチンポ様に出会って、私は念願のマゾ妻になれたの・・・」
と言い、どんな恥辱にも嬉々として応じる変態妻になりました。
若くして私の妻の妻になってからも、昼間は清純な見た目の三つ編み幼な妻、夜は毎晩私に与えられる恥辱凌辱の性教育に、マゾの本性を晒すようになりました。
県立K校時代の清純な印象を残した三つ編みの幼な妻は、結婚生活の中で更なる淫女の本性に目覚めていくのです。

結婚するまでも、クリキャップで一時的なクリトリス吸引をしてきました。
結婚してからは、クリトリスを肥大化させて、まるでミニペニスのようにしました。
クリトリスは、肥大化する事で快感が何倍にもなるのです。
私は、ニップルポンプでの吸引で妻のクリトリスを吸い出しました。
ニップルポンプは本来乳首に用いるものですが、クリトリス用のサイズも用意されています。
妻のクリトリスには、径7mmの小さいポンプで吸引をしました。
このポンプでも、最初はクリトリスはスッポリ余裕で余るくらいでした。
でも、毎日吸引していると、径7mmのポンプの中でクリトリスが皮からめくれて肥大して、やがてこの筒いっぱいににクリトリスが肥大しました。
ローションを塗って密着させることが、早く肥大させるコツです。
ポンプを目一杯押して吸引するのですが、結構な吸引力なので、ゆっくりと吸い出します。
ローションで潤滑するので、筒の中がクリトリスでいっぱいになります。
クリトリスは、長さで言うと軽く3倍くらい伸びます。
最も注意しなければならないのは、吸引する時は包皮を剥くようにして、クリトリスだけを吸引することです。
吸引したらしばらく放置します。
うっ血する手前で止め、一度外して暫く過ぎたら、また吸引を3~4回繰り返します。

約2年でクリトリスは驚くほど肥大しました。
もちろん、結婚前のクリキャップで振男日から飛び出すくらいに放っていましたが、連日のポンプ吸引で、径7mmの筒がやっと被さるほどに肥大し、長さも1㎝を超えています。

ここで智美に、
「お前は、俺の専属性奴として、俺だけに支配され、独占されて凌辱されたいと思わないか?」
と言ったら、
「私はあなただけのオマンコ奴隷です。あなたにオマンコを支配されたいです。」
というので、その証としてクリトリスにピアスを通せと言いました。
クリトリスのピアスは、セックスがより気持ちよくなる効果もありますが、基本的には、支配欲を満たしたいからです。
女性器を改造されるほど、一人の男性に支配されたいと願う、マゾの本望なのです。

智美がクリトリスにピアスを通した頃、中出しセックスで子作りを始めました。
25歳の時、上の子を妊娠した時、智美は産婦人科から帰ってきて、顔を真っ赤にしていました。
「先生と助産師さんに、診察台で足を開いて、アソコを見られたの。大きくされたクリちゃんにぶら下ってるピアス、見られちゃった・・・」
と言っていました。
出産間近になった時、出産時にはピアスを保護する処置をすることが告げられました。
「先生、やっぱり出産にピアスは危ないでしょか?」
「まあ、仲には一時的に外す方もいますが、奥様にしてみれば、ご自分が愛する旦那さん専用の身なんだという証ですから、ムゲに外すこともないでしょう。」
と言われました。

現在、結婚して11年、妻の智美は33歳になりましたが、今でも、クリトリスにはピアスが揺れています。
肥大したクリトリスを貫通するピアスは、パンティの上から触れても感じるので、私がもよおしたらいつでも智美をスタンバイOKにできます。
33歳になっても三つ編みがトレードマークの可愛い清楚なお母さんの智美を、私はずっと愛していこうと思います。

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