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離婚中に若い男にヤリまくられた元妻と復縁して使い古されたオマンコに嫉妬する俺

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嫉妬勃起さんから投稿頂いた「離婚中に若い男にヤリまくられた元妻と復縁して使い古されたオマンコに嫉妬する俺」。

某県の県庁マンになれて嬉しくて張り切っていた。
しばらくは仕事一筋だったが、27歳の時に、大学卒業以来4年半ぶりに恋をした。
あるイベントが企画され、部署を超えて集まったチームに、入超2年目の由香里という可愛らしい女がいた。
由香里は入超2年目だが短大卒だったからまだ22歳、俺は心躍った。

幸いにもチームのほとんどが既婚男女だったから、俺は年の近い由香里とすぐに打ち解けた。

イベントが終わってチームが解散、その打ち上げの時にデートの約束を取り付け、5回目のデートで口説いた。
由香里は短大時代に彼氏がいたようで、その愛くるしい顔で見事なフェラを披露した。
小柄だがムチっとした体形の由香里は、そそる身体だった。
由香里は、俺の匂いが好きだと言った。
逢う度に抱きついて、クンクンと匂いを嗅いで甘えた。
お互いの匂いで濡れ、勃起していた。

俺29歳、由香里24歳で結婚した。
新婚生活はセックスしっぱなしだった。
抱きついて、キスをしたら由香里はビショビショ、俺はビンビン・・・前戯不要の夫婦だった。
結婚3年目で長女、5年目に長男が生まれた。
ずっと本庁内の異動だったから、幸せな結婚生活だった。
子供が大きくなってくると、そそくさと服を着たままセックスしたこともあった。
子供達が小学背になると、ゆっくり家で楽しめなくなり、仕事帰りに待ち合わせてラブホで風呂に入り洗いっこをして、ベッドでゆっくり楽しむこともあった。
由香里のオマンコを舐め尽し、クリでイカせてチンポでもイカせて、夫婦ともに満足して帰っていた。

転機が訪れたのは俺が42歳の時、ずっと本庁勤務だった俺に、海岸沿いの地方への転勤の内示が出た。
止むを得ず単身赴任・・・少しずつすれ違い、俺と由香里は若い恋人を作ってしまった。
県庁所在地と沿岸部の中間にあるラブホで、人目を忍んで不倫して、帰路につくとき、俺と由香里のクルマがラブホの出口で並んでしまった。
当時45歳の俺は22歳の女子大生と、当時40歳の由香里は24歳の若い職員と、お互い不倫して2年目だった。
俺は女子大生のピチピチボディと未熟なオマンコに、由香里は24歳のカチカチのチンポに夢中になっていた。
女子大生は俺のねちっこいセックスに、若い職員は由香里のムチっと熟したお色気に夢中になっていた。
話し合って、筋を通して離婚した。

俺は本庁復帰を望まず、県内を転々とした。
行く先々で、行きつけのスナックを作っては、ママやそこにバイトに来ている女子大生と割り切った関係を続けた。
時にはスナックに来たままの知り合いの客と一晩だけとか、ヤルだけだったら女は容易く調達できた。

一方、由香里が若い職員と切れたのは46歳の時、若い職員は30歳になって本庁を離れ、由香里と別れたようだ。
由香里と若い職員は、実に7年間も身体を重ねていたのだ。

本庁復帰を望まなかった俺だったが、ついに55歳で本庁に戻った。
離婚して10年の元妻由香里に会いに行く事はなかったが、復帰して1年の間に2回見かけた。
50歳の由香里を見て、俺は素直に「いい女だなあ・・・」と思った。
復帰して1年のとき、職場の歓送迎会があった4月上旬、二次会に管理職は邪魔なので、帰宅しようと駅に向かった。
そこで、由香里と再会した。

「よお、久しぶりだな。」
「あなた・・・元気だった?」
「ああ、まあ、俺はな。お前は?子供たちは?元気か?」
「娘は短大出て就職4年目、息子は大学4年生よ。」
「どうだ?二人で二次会しないか。近況も聞きたいし。」
「そうね・・・」

この二人だけの二次会で、由香里が若い職員と7年もネンゴロだったことを知った。
「彼ももう35歳、3年前に結婚したわ・・・」
「やっぱり、若い男は良かったか?」
「まあ、良かったっていうか、可愛かったというか・・・あなたも若い娘を何人も手を出したんでしょ?」
「まあな・・・どうだ?若いのと50代はどう違うか、比べてみないか?」
「え?・・・」

元妻は、ただ年を取ったおばさんではなく、元は俺のものだったという懐かしさがあった。
年齢を重ねて五十路になったが、ムチっとした魅力は変わらなかった。
年齢に起因する性欲の高まりなのか、女子大生にはない妖がさに溢れていた。
単身赴任前の30代の由香里にはなかったフェロモンがムンムンしていた。
熟して若干緩み始めた身体のラインは、超エロい雰囲気を醸した。

クンニした由香里のオマンコは、すっかりドドメ色になっていた。
「お前、若い男にガンガン突かれまくったな。俺が単身赴任する前は、ここまでドドメ色にめくれてなかったぞ。」
「だって・・・7年間だもの・・・」
「毎日ヤラせてたのか?」
「まさか。そんなに暇じゃないわよ。週2~3回ってところよ。」
「ってことは、平均して週2.5回として、1年で120回くらい、7年だと、お前、若い男のカチカチのチンポに800回もハメられたのか~」
正直、嫉妬した。
16歳年下の若者に800回もエネルギッシュにガン突きされて、ヒィヒィ言わされてたと思うと、元妻なのに悔しくなった。

「アァ・・・あなただって真っ黒だったじゃない。ああ、あなた、すごい・・・」
俺は嫉妬でカチカチになっていた。
自分でも50代の男とは思えぬくらい硬く、嫉妬の勢いを感じた。
由香里が乳房を震わせながら仰け反った。
ラストスパートをかけながら、由香里に、
「どこに出す?元夫の精液をどこに出されたい?」
「アァ、アァ、中に・・・中にちょうだい・・・」
俺は、由香里のオマンコに深々と差し込み、精液をぶっ放した。
「アァアァァ・・・出てる・・・昔の夫の精液が・・・」

この日以来、週末は由香里と過ごすようになり、その後、俺57歳、由香里52歳で復縁した。
「フフフ・・・やっぱり、若いチンチンより、じっくり責めてくる元夫のチンチンが良いってことね・・・」
「やっぱり、年取って熟女になっても、お前の身体は俺の好みだよ。800回も食われちまったけどな。」
「でも、彼とはいつもコンドーム越しだったわ。やっぱり、生はあなた以外とはする気になれなかった・・・」

昨年、俺は定年で退職して、出先で「会計年度任用職員」として、事務補助をしている。
由香里はまだ57歳、現役だから、1日6時間勤務の俺が家事を引き受けている。
娘は3年前に嫁ぎ、昨年孫が生まれ、息子は今年結婚予定だ。
祖父母になった俺と由香里だが、週に2~3回の営みを持つ。
57歳の由香里のオマンコも、どうしてなかなか気持ちいい。
一度若い男に落ちてヤリまくられたオマンコが戻ってきたという状況が嫉妬させ、やけに興奮させるのだ。
嫉妬は勃起力促すことを、この年で感じている俺だった。

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