エッチ体験談が11,000話を突破しました。

痴漢&盗撮ーつづきー

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あかさたさんから投稿頂いた「痴漢&盗撮 つづき 前のやつ読まないとよくわからないかも」。

この前投稿したの体験談の続き
小学生の女の子2人とエッチなことした後、また会う約束をした。そして当日、誰もいない屋上のゲーセンで待っていると女の子が1人でやってきた。以前会った時はショートパンツを履いていた女の子だ。もう1人は?と聞くと来れなくなったとその女の子は言った。会うのは2回目だが、未だに名前を知らなかったのでとりあえずお互い自己紹介をすることに。

とりあえず自分の名前は仮名を使い本当の名前は教えなかった。女の子の名前は上園あずさというらしい。たまたま苗字が友達と同じだったので一瞬ドキッとしたが、「○○ってお兄ちゃんいる?」って聞くと「知らない」と答えたので安心した。その日のあずさの服装はノースリーブのワンピースで風が吹くとパンツが見えるくらい丈が短かった。乳首もチラチラ見えていて露出度の高い格好だったのですごく興奮した。

あずさは前に会ったときよりも甘えてきて、ゲーム中もくっついてきたり、抱きついてきたりした。すでにアソコがギンギンだった俺は、あずさを抱きしめたりお尻を触ったり積極的に触った。頭を撫でるとうっとりしたような目をして手を握ってくる。「お兄ちゃんにちゅーできる?笑」と言うとあずさは、「うん!」と言い、ほっぺに1回、口に3回キスをしてきた。

俺は、あずさを抱きしめて、あずさの口の中に舌をねじ込んだ。あずさは驚いていたが、「大人のちゅーはこうやるんだよ。あずさちゃんも舌だしてみ?」と言うとあずさは舌を絡ませてきた。俺自身もベロチューは初めてだったので唾液を交換したりお互いのベロを吸ったり楽しんだ。あずさは、口の中に溜まった唾液を俺の口の中に吐き出して悪戯っぽく笑ってきたが、逆にそれが興奮した。

ワンピースの上からお尻を揉んでいる両手は無意識のうちにあずさのパンツの中に移動していて生のお尻を揉んでいた。右手で生尻を揉み左手はお尻の割れ目に挟まれていた。その状態で何度もキス。頭がおかしくなりそうだった。(すでにおかしいが)

しばらくその状態でいるとお互い汗だくになってくる。クーラーも効いていない屋上の外で抱き合っているから当然だ。口の中いっぱいのあずさの唾液を飲み干すと俺は、あずさを連れてトイレに行った。「汗かいたね拭いてあげる」と言いタオルを出してトイレの個室であずさの体を拭いてあげた。窓を開けると生暖かい風が吹いてくるが十分涼しかった。

顔、首、腕から脇、そしてワンピースのスカートの中も拭いてあげた。水色のパンツにサ○リオのキャラクターがプリントされている。ますます興奮した俺は、「ワンピース脱いで。中も拭いてあげるから」と言った。あずさは、「お兄ちゃんエッチだー」と笑っていたが、ワンピースを脱いでくれた。目の前にパンツ1枚の女の子がいると思うとすごく興奮し今すぐ舐めたり、触ったりしたいと思ったが、まずはしっかり体を拭いてあげた。優しく拭いてあげてるつもりだったが、結構痛がっていた笑

拭き終わると「あずさちゃん、細いねー」と言いお腹の辺りを触り出した。ヘソに指を突っ込むと「くすぐったい笑」と笑いながら少し暴れた。「まだ、おっぱいは大きくないね」と言いあずさの生おっぱいを触ると「エッチーエッチエッチ」と恥ずかしそうに笑った。「ミルク出るかなー」と言いおっぱいを吸う。「やん、おっぱいは出ないよぅ」と可愛い声で言ってきた。「汗でしょっぱいね」と言いながらあずさの乳首やその周りを吸ったり舐めたりした。

しばらく続けていると「こっちにちゅーしてくれないとやだ」と言い、おっぱいに吸いついている俺の口をはがしてキスしてきた。俺はあずさの両方のおっぱいを揉んだり、乳首を突いたりしながら、ベロチューを楽しんだ。チュパチュパと音を立てて何回もキスした。満足した俺は、最後に写真撮っていい?とパンツ1枚のあずさに言ったが、断られたのでしなかった。

そのあとは2人で本屋に行ったり、100均に行ったりなどあずさが楽しめるようにいろんなところに行き遊んだ。夕方になると再び屋上のベンチに行った。ベンチに触るとあずさは抱きしめてきてキスをしてきた。「また汗かいちゃうよ」と言い俺もあずさにキスをした。さらに抱っこして欲しいと言うので、抱っこをしながらの状態でキスをした。あずさを持ち上げながら、両手でお尻を揉み、ベロチューをする。本当に最高だった。

お別れの時間が近づくとあずさは、より一層甘えてきた。膝の上にあずさを座らせると右手をワンピースの中に入れおっぱいを触り、ワンピースのスカートをめくり、パンツの中に左手を入れて生マ○コを触った。「何してるの?」と少し不思議そうにあずさがこちらを見てくるとそのままキスした。スカートをまくっているため、パンツ越しにあずさのお尻が俺のギンギンになったアソコにくいこむ。俺は、半ズボンとパンツをずらしてパンツ越しにあずさのお尻にアソコをこすりつけた。そしてお別れの時間がやってきて別れ際もう一度キスして「また会おうね」と約束して別れた。それからは会っていない。

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