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マゾ劣情の性器ピアスを光らせたセーラー服美少女だった妻

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マゾ妻の夫さんから投稿頂いた「マゾ劣情の性器ピアスを光らせたセーラー服美少女だった妻」。

結婚して15年、私は40歳、妻は41歳、妻は高校の先輩で、学園のマドンナでした。
妻は、まるでセーラー服の広告から出てきたようにセーラー服が似合う清楚な美少女でした。
先輩でしたが、恋焦がれた存在でした。

妻は同級生だったサッカー部の主将と付き合っていて、体育館の用具室でキスしているところを見たとか、後輩に見張りをさせて部室でセックスしてたとか、噂が絶えませんでした。
その噂を妄想しながら、妻をオカズにオナニーしていました。

私は大学1年で初めて12歳年上のバツイチの方で女性を知りました。
約1年半、大人の女性の身体に溺れましたが、彼女が元夫と復縁することになって別れました。
その後、後輩の女子大生と付き合い、初めて処女喪失に立ち会い感動しましたが、大人の女体の味を占めてしまった私は、後輩の若い身体に満足できませんでした。
卒業と同時にお別れして、就職先で妻と出会い、「先輩、先輩」と甘えて可愛がられる形で交際、私23歳、妻24歳で男女の関係になりました。
憧れの学園のマドンナは相変わらず清楚で、優しさに溢れたマリア様のような微笑みで私を抱きしめてくれました。
女体も美しく、透き通るような肌で、乳房はツンと上を向き、身体は柔らかく、腰から太腿にかけてのラインはエロさ爆発でした。

24歳の美人なだけに、男性の身体の扱いを心得ていて、オマンコは使い古され感がありました。
それは、私の経験した過去の女性2人のオマンコと比して、女子大生だった彼女より、12歳年上だった初めての彼女に近く、妻のオマンコを囲むヒダヒダがアズキ色でした。
しかも、クリトリスが大きくて、それから、妻のアズキ色のヒダヒダには、左右一対に窪みがありました。
初めて妻を抱いた時、それに気づきましたが、あえて問い詰めることはしませんでした。
でも、妻の口から、
「気付いたでしょ?私のアソコにピアスの痕があったの・・・」
「ピアス・・・性器にピアスですか・・・」
「ラビアピアスって言ってね、マゾの女性がご主人様の所有物だという証のために、ピアスを開けるの。アソコにピアスをつけてる女性を好きになる人はいないでしょ?ご主人様だけという誓いのピアスなの。」
妻は、高校3年の時、サッカー部の主将とではなく、サッカー部の監督と付き合っていました。

妻がカミングアウトしたのは、妻がサッカー部の監督に17歳の処女を捧げた後、監督にマゾ調教を受けた事でした。
妻は変え仇を緊縛され、クリトリスを吸い出され、肥大したクリトリスを責められ、快感地獄に身を落とし、下劣な痴態を晒したのです。
高校3年の1年間は、セックスの快感を仕込まれ、短大1年になってから少しずつマゾを仕込まれたそうです。
初めは、きつく抱かれたり、羽交い絞めにされたりした状態で、クリトリスを摘ままれて悶絶させられたりしていたそうです。
それが、気が付いた頃にはベッドに大の字に縛られてクリトリスを吸い出され、肥大したクリトリスを虐げられて、恥辱の姿を晒したそうです。
次第に、羞恥と快感お区別がつかなくなり、短大を卒業する頃には完全にマゾ化して、監督の言いなりだった素です。
オマンコにラビアピアスを光らせる変態美少女として、高校時代のセーラー服を着たコスプレで痴態を撮影され、素人投稿誌の紙面を飾っていました。

「一応、私の黒い歴史を知っててもらわないと・・・いつかバレてからだとショックが大きいし、幻滅の度合いも大きいから。」
と言って、4冊の素人投稿誌を見せてくれました。
目とオマンコにはモザイクがかけられていましたが、清純そうなセーラー服姿の美少女が、年端もいかない純情そうな美少女が、はしたない姿を晒していました。

「無毛の両秘唇にピアスを貫通されて誓う性奴隷身分!」
「まだチンポの味を知らなかった女子高生に戻ってマゾ折檻」
「高校時代のセーラー服もろとも恥辱で穢され悶え泣き」

美しいセーラー服美少女がラビアピアスを光らせて、中出し精液を垂れ流す写真とともに、誌面に踊る文字がやたらと卑猥でした。
ショックで震えました。
「高校3年から、社会人1年までの約4年間、サッカー部の監督のマゾ奴隷だったの・・・監督が転勤でいなくなって、私はマゾを卒業して、ラビアピアスを外したけど、恋愛はできなかった・・・」
「じゃあ、男性経験は監督一人?」
「そうだけど、交際内容があれじゃあね。ラビアの穴だって、残ってるし・・・」

私は、妻に頼み込んで、クリトリスの吸引を始めました。
吸引ポンプで吸い出すと、妻のクリトリスはムニューッと伸びて、暫くして吸引器を外しても、皮から飛び出て肥大した状態を保ちました。
元々吸い出されてある程度飛び出して肥大しているので、完全に皮から剥けるまでにそれほど時間はかからず、やがて、小さなペニスのようにピョコッと飛び出したままになったので、
「この肥大したクリトリスに、結婚ピアスを通してくれませんか?ラビアより敏感なクリトリスを俺に支配させて、性奴妻になって欲しい・・・」
と言って、クリニックでクリトリスピアスを施術してもらい、婚約、私25歳、妻26歳で結婚しました。

二度の出産の時、一時的にクリトリスピアスを外した以外は、ずっとつけています。
妻は、産院で、
「助産師さんに、クリトリスピアスを褒められたのよ。そこまでご主人に捧げるなんて、素敵だって。でも、出産する時は外しましょうね。」
って言われたそうです。

夫婦で四十路になりましたが、ほとんど毎日夫婦の営みがあります。
クリトリスを肥大化させてピアスを通してから、セックスでピアスを通してクリトリスに刺激が伝わるせいで、妻は毎回逝き狂います。
その痴態は、学園のマドンナだった美少女のなれの果てとは思えません。
ヒイヒイとヨガリ狂い、おっぱいをブルブルさせて、股をおっぴろげて痙攣させて、それはそれは淫らに狂い咲きます。
普段、優しそうな微笑みで子供たちを見つめる、ご近所でも評判の清楚でお淑やかなお母さんの姿はそこにはありません。
シルバーのピアスをクリトリスに揺らして、下劣に喘ぐマゾ妻の姿は、私だけのものなのです。

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