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ケツを掘られるスナック「ケツロマン」

ケツマさんから投稿頂いた「ケツを掘られるスナック「ケツロマン」」。

ケツマンコを掘られたい男の子とケツマンコを犯したい男が集まるスナック「艶浪漫」は別名「ケツロマン」と呼ばれていた。
俺はノンケだったが、バイト先のナヨナヨ男に、面白い飲み屋だし、嫌なら断ればいいからと誘われて行ったのが大学4年の夏だった。

入店すると客は4人、ナヨナヨ男はものの30分でガタイの良い男に誘われて、ガタイの良い男がマスターに2,000円を渡して、トイレの更に奥のドアの向こうに消えた。

ナヨナヨ男がいなくなって暫くすると、アラフィフっぽい男に誘われた。
俺のチンポやケツを触り、
「入れられたいんだろう・・・」
と囁かれ、勃起させてしまった。
アラフィフ男はマスターに2,000円を渡し、俺の手を引いてトイレの奥のドアの先へ連れ込んだ。
そこには部屋が4つあり、一つの部屋のドアから、あのナヨナヨ男の切ない喘ぎ声が聞こえていた。

部屋は二畳ほどで窓はなく、パイプベッドに汚れた布団があるだけだった。
俺は下半身を脱がされ、四つんばいでケツを差し出して、後から魔羅を扱かれてギンギンにされ、コンドームを被せられた。
男は既にずっぱ高になっていて、俺に全裸になれと目で言っていたから脱いだ。
男は既にコンドームを装着済みで、俺を再び四つん這いにすると、
「ケツの力を抜け・・・もしかして初めてか?」
コクリと頷くと、ローションまみれのコンドーム魔羅をバックから入れられた。
こうして、アナルヴァージンを失った。

男に尻を鷲掴みにされて、太い魔羅でケツを貫かれながら魔羅を扱かれた。
「ケツヴァージンをもらえるとはな・・・おお、キツキツで良いケツマンコだ・・・」
耳元でささやかれながら、屈辱と快感で悶え泣きながら犯された。
硬いクソが出たり入ったりしている不思議な感覚、酔っているからなのか、それほど痛くなかった。
結構なストロークで抉られ、特に抜かれる時に引っかかるカリが気持ち良くて、
「アァン・・・アァン・・・」
と声が漏れてしまった。
魔羅の扱きが早くなり、コンドームに射精させられた。
それとほぼ同時に、アラフィフ男が俺のケツの中で、たっぷりコンドームに射精した。
コンドームに精液が流れ込む感覚が、肛門に感じた。

僅か30分のアナルセックス、部屋代が2,000円、部屋を汚さないように、ここではコンドーム着用が義務付けられているようだった。
俺が部屋を出ると、別な部屋からナヨナヨ男の喘ぎ声が聞こえていた。
どうやら、他の男にも掘られているようだった。
店に戻ると、先ほどナヨナヨ男を連れ出したが体の良い男が、待ってましたとばかりに俺の腕を掴み、マスターに2,000を払ってまた連れ込まれた。

ガタイの良い男にいいように正常位に組み敷かれ、力づくで犯された。
さっきのアラフィフ男よりデカ魔羅で、突き上げるように前立腺を突かれた。
脚をみっともなくM字に開かれて、パンパンパンと音を立てて突かれた。
アラフィフ男よりも長いストロークで前立腺を突かれてフル勃起させられた後は、カリを肛門の入り口で小刻みに出し入れされ、強烈な快感に仰け反らされた。
初めて味わう肛門アクメに、気が遠のいていった。
肛門の入り口をカリで刺激される快感を初めて味わって、恥ずかしながらヨガらされた。
完全にイカされて、気が付いた時には、ガタイの良い男もコンドームを精液で満たしていて、俺のチンポもコンドームに射精を終えていた。
いつ射精したのか、射精されたのか、全くわからなかった。

店に戻るとナヨナヨ男が呑んでいて、
「凄くイイ声で啼いてたね。あの人にイカされたんでしょ?クセになるでしょ?」
と言って微笑まれた。
実際、あんな快楽の世界があるとは知らなかった。
少しケツがヒリヒリしたが、また犯されたい気分だった。
でも、もう一度イカされたら、戻れなくなりそうで怖かったから、二度と「ケツロマン」に行かないまま、大学を卒業して郷里に帰った。

先月、出張で18年ぶりに大学のある街を訪れた。
今俺は、ちゃんと女と結婚して、子供が2人いる40歳になっている。
4年間住んでいた街並みは結構変わっていたが、住んでいたアパートはまだ残っていた。
バイトしていたスーパーも変わらずあって、そして「ケツロマン」もあった。
「懐かしいや・・・あいつ、どうしてるかな・・・さっきのスーパーにまだ勤めてるのかな・・・」
完全にアナルの虜になっていた、あのナヨナヨ男の今を思ったら、なんだかケツがジーンと疼いた。

3 COMMENTS

匿名

これは何処にある店なのでしょうね。掘られに行ってみたいです。

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