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初めての出会いで

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いい出会いさんから投稿頂いた「初めての出会いで」。

私は45歳、結婚20年目で子供が1人いる。
妻とは長らくレスだが、結婚当初から性欲旺盛な私とは違いSEXが好きではないという彼女とはもともと交わることが少なかった。
といっても病気も怖いという思いもあり、風俗に行くとこもなく、浮気することもないままここまで一人ですることを主に処理してきた。

もう限界だったのだろうか悶々とした中で、出会い系というものに登録してみた。
プロフィールは、名前はペンネームとしたものの思いを込め正直に書いて、1週間ほど待ってみたが、いかにもという写真付きの若い女性からのメールが2通届いていいた。
臆病な私は返事もできずに放置していたが、検索機能なるものがあり、年齢が近く、住まいは近からず遠からず、グラマー、ややぽっちゃりの方をピックアップして、5名の方にメールをした。
日曜日であったが、1通すぐにひとつ上の既婚女性からメールが届いていた。
2つ離れた市に住んでおり、高圧的な旦那とは仲も悪く精神的にも辛い中、気晴らしでで登録したとのこと。当然レスである。
お互い左利きや同じショッピングモールに行く事があるなど他愛もないことで、メールのやり取りが始まったが、お互い欲求不満も合って、エッチなことも話していった。
メールをしだしてから、3週間ほど経って、一度お会いできないかと勇気を出してメールを送ったところ、すぐにあっけないほどのOKメールが届いた。
平日が都合がいいとのことで、有給をとり待合場所の車で40分程度の少し離れたホームセンターの駐車場で待ち合わせることとなった。
当然、期待も胸に初の出会いということもあり、余裕もなく1時間ほど早く到着して待っていた。久々の待ち合わせのドキドキで、気持ちが若返るようでこういうのもいいなと感じていた。
待ち合わせの10分前にメールが来て、少し遅れるとのこと。私は用事もないが中々落ち着かないこともあり、ホームセンターでブラブラしてまた車に乗って待っていると、
もう着いたが、どの車か分からないので教えてのメールが届いた。
黒のワンボックスと車種を伝えて、待つこと数分後ろからこちらへ向かって歩いてくる小柄な女性をミラーで見つけた。
助手性のあたりに着くときに内側からドアを開けて、顔を見てお互いびっくりした。会社先輩の奥さんだった。
こちらが一方的にやばいという気持ちもあり固まっていると、相手もドアを締めて逃げるように立ち去ろうとしていた。
このまま返すすと妻の顔見知りでもある彼女に何を言われるかわからないと思い追いかけて、手を取りとにかく車の後部座席に乗るよう促した。
今、考えるとそんなこと彼女が妻に言うわけもないのにかなり動転していた事になる。
私も後部座席に乗り「みきさん?」とハンドルネームの確認をした。弱々しく「はい。けんさん?」とあやこさんは答えた。
私は、頷き「お互いこのことは内緒にしましょう。」と軽い提案をしましたが、今まで見たあやこさんより少しおしゃれな感じで、確かに小柄ながらグラマーな彼女がそこにいる。
急に下腹部がきつくなってきて、ゆっくり話せるところに移動したいことを伝えると何も拒否することもないので、山手にあるラブホテルに向かった。
途中、20分程度だと思うが、おしゃべりな彼女がだまっている車内は重苦しく、今日はよく晴れているだの最近あっていないが元気でしたかなどと話しかけ、後部座席の彼女は軽く返答できる落ち着いてきた。
ホテルに着くとお互い躊躇することなく車をおり、さっさとホテルに入り、部屋を選んだ。
今まで横は通ったことのあるホテルであったが、ラブホにしては窓からの眺めのいい部屋であった。
彼女は、コーヒーと紅茶どちらにする?
といい、段取り良く動いているのを見ると馴れしている感じがしたが、確かにあえて家から離れたホームセンターを指定してくることや住んでいる場所の外した設定など初めてはないであろうとは察しはつく。
私は紅茶を受け取り、彼女はコーヒーカップを持ち私の座っているソファーに座った。
「今日、会って顔を見てびっくりしました。」ちょっと明るめに言ったところ。
「私もびっくりした。どうしようかと思ったけど。今更仕方ないようね。」と普通に返してきて、一気に話しやすくなった。
「出会いはよくしているの」と聞いてみた。
「今まで3人と会って、そのうちの一人とお付き合いしたけど、別れて1年ほど。メールはいっぱい来るけど返答はしていないよ。あなたは?」
内容はメールのやり取りで聞いていたが、その返答内容でやっと思い出した。
「私は、本当にはじめて、でもなんでメール返答してくれたの?」
「まじめにしっかりとした文章なので、好感持てたから、ここは慣れてなのも感じたけどね。」
「ありがとう。会えてよかったのかな?、、、」といい彼女の手に触れた。話も止まって、下を向いている彼女に覗き込み突き上げる形でキスをした。
背徳感はなくなっており、とにかくこの状況に興奮していた。キスをしているとどちらからということもなく、舌を絡ませていた。
彼女の胸を触ると弾力があり、直接触ると揉みごたえがあるのだろうと分かる。ブラジャーを外そうと手を回したところ、自らの脇の汗を感じ取ったのかシャワーを浴びたい言ってきた。
彼女が先にシャワーしてきてというので、一人でお風呂場へ向かった。
シャワーを浴びながら、ここから出たらいなくなっているのではないかと思いもしたが、こんな人気のない山手でそんなことはないかとも思いながらも急いだ感じでシャワーを浴び、今更ながら歯もしっかり磨いた。
私は体を拭いて、滑り込むようにベッドに入って彼女を待った。彼女がシャワーをするためにドアを開け、シャワーをする音が聞こえた。
私は、照明やBGMの変更や調整に手こずりながら薄暗い感じにしたろころで、ドアの開く音が聞こえた。
薄暗い中、彼女がバスタオルを巻いてベッドの端に座った。私は上布団を開き彼女を引き寄せ寝かせた。しっかり抱き寄せてくちゃくちゃとしたねっとりしたキスを続けた。
布団の中で、バスタオルを剥ぎ、お互い素っ裸で私の胸にあたるおっぱいを感じながら足を絡ませた。
未知の肌と肌を合わせるのがこんなに気持ちいいことを改めて新鮮に思い出させてくれた感じがした。
「みきさん(あえて、HN)の肌きれいで触ってて気持ちいい」
この女のおっぱいは、まだ弾力があり、少し黒いが小さめの乳輪に大きな乳首が更に興奮を煽った。
「けんさん(こちらもあえて)のおち○ち○って固くて元気」といい、下に潜りだし舌の先で私の先を突き出した。
おもむろにパクっと加えて上下しだすと快感が上り詰めたが、布団をめくると卑猥な格好でクチュクチュしている彼女がいて、大きめのおっぱいとお尻が揺れていた。
どうしてもお尻からの穴を見たくなり、彼女を上にして69の体勢でお尻をホールドした形で、壺の周りを舐め回した。
お尻の弾力、お腹にあたるおっぱい、とろりと流れ出す蜜を舐め回しながらフェラの卑猥な音が響く中、入れる前から相性がいいのだろうと感じていた。
彼女は口を外すと「もうだめ、いくいく」と言いながらを足を突っ張りだした。
「いぐー、いぐー、あー、あー、あー」と泣き叫ぶように悶続けるも舐め回わす。いつの間にか腫れいたクリを舌でぐりぐりすると押すように攻め続ける。
濡れぐらいも尋常ではなく、下にある私の顔にも液が垂れかかっている状況だったが、突然「ぎゃー」という大きな叫び声で彼女の体の力が抜けて逝った。
まだ肩で息している彼女を下にして、覆いかぶさる体勢で私のものを彼女の穴の周りに這わしてみた。彼女はビクビクっとしながらもう受け入れは十分なので、生のままゆっくりと入れ込んだ。
彼女は口を開けたまま、大きな息を漏らしていた。中は暖かく、窮屈で握りしめられている感触で、ゆっくり突き出すとちょうど子宮にあたるとまたよがり始めた。
「いい、いい、そこ、いいそこ、あたってる、いいそこ、そこよ。もっと、もっと」とまた叫びだし、飛び出ているクリを指で抑えながら正常位で子宮へ付きまくった。
この女の大きい雄叫びはまったく聞こえないくらい私も快感に浸っていた。
「もう、出る。中にだしたい」というと
「出して、出して、いっぱい出して、ほしい、早く欲しい」と言うやいなやドバーッという感覚で放出した。
こんなに気持ちのいいの久しぶりで、やっぱり相性がいいのだと分かった。
お互いへやりこみしばらく放心状態で天井を見ていた。
彼女にキスをし、またおっぱいを揉みだした。この年にして、また立ってきたが、彼女のまたは私の分子も混じり合ってテカテカベタベタだった。
シャワーに行きたいとやっと体を起こした彼女と一緒にシャワーに行き、お互い股を中心に洗いっこした。
シャワーしながら立ちバックでまた突いたが、特に感じているであろうクリを指で回すとへたり込んでしまった。
腰に腕をまわし、体を起こすと高速で突き出す。少し独りよがりとなったが、すぐにまた彼女の中に別の快感とともに出した。
もう一度洗い直し、シャワーから出て、お互い体を拭きあいこしたが、尖った乳首が気になり、しゃぶりながら拭きあげた。
そのあと二人ベットで寝てしまい。長く寝てしまった感じだったが、15分ほどの経過だった。
彼女も驚くように飛び起きたが、時間を言うと落ち着いて、また二人でイチャイチャとした。
あまり堪能していなかったおっぱいをもみ乳首を丹念に舌で転がすと彼女が震えだすように体が波打ちはじめた。
今度はバックで彼女を突くと2度出ししたこともあり、長い間突きまくることができた。
「もうだめ、もう行く、いく、いぐー」を叫び、今度は大きな「ガー」という声で逝ったが、同時に私も中に果てていた。

3度目のシャワーの後、服を着て変えることにした。
疲れ果てたが、心地よく帰り道はきれいな夕焼けがさしていた。
絶対にバレては行けないとお互い確認しあって、ラインは交換せずに、これからも同サイトでやり取りをすることとした。
ホームセンターの駐車場で別れたが、もうしばらく離れられないと強く感じていた。

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