エッチ体験談が12,000話を突破しました。

挿入感の喜び…

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拳四郎さんから投稿頂いた「挿入感の喜び…」。

高校一年の終わりにやっと初めて彼女が出来た。!
友達の紹介だがただし若干難あり…難て何だ…??
美人では無いがあっちの方はかなり手慣れた好き者であるとの事で、リードしてくれるから遊び相手としては申し分なしの女との事である。

友達にセッティングしてもらい、初めてのデートですぐにキスは出来たし、乳首も舐める事が出来たが、なんせ高校生でバイクしか持ってないし、金も無し、あるのは暇だけ、学校帰りに家に呼び自分の自分の部屋でするしかないので子供なりの単純な計画を練った。
親も留守、妹も学校の帰りが遅い時を狙って彼女を呼ぶ事にした。

待ちに待ったその日がやって来た。彼女を部屋に招き入れ、言葉も交わさず一気に抱きつき、舌を口の中にねじ込みセーラー服を剥ぎ取る。
ボリュウムのあるオッパイが目に飛び込んで来て、乳輪もかなり大きい…どちらかと言えば乳輪の大きいオッパイはあまり好きでは無いが、オッパイにしゃぶり付き乳首を舌で転がしゆっくりと揉んでやった。

彼女からだんだん咽び泣く声が出だした。
かなり感じているようだ…やっぱりこの女かなりエッチの経験をこなしているようで、俺とはレベルが違うのを感じながらも無我夢中でオッパイを舐めながらパンツも剥ぎ取り、一筋の縦長の陰毛が見えた。

女のいやらしい香りと言うか、オメコの臭いというか、性欲を高めるフェロモン的な匂いが俺のチンポをカチカチにして、腹まで反り返ったチンポに青筋が浮き上がっている。
少し寒くなって来たので、小さな石油ストーブに火を付け、狭い部屋なので酸欠になると怖いと思い少し襖を開けておいた。
すぐ部屋は暖まり布団は必要無くなった。

彼女は一気に俺のチンポに手を伸ばし擦り上げ、男の扱いを確実に分かっているのだろう…彼女のオメコに手を持って行こうと思った矢先、彼女が大勢を入れ替えて俺のチンポをパクリと咥えて、濃厚フェラをしてきた。
まだ高校生なのに凄いの一言である…唾液まで垂らしてチンポににじり付けシゴき、金玉も揉みながらシゴいているのだから…実に気持ちが良い。天にも登る気分で目を瞑ると直ぐにいきそうだった。

俺がいかされるまでには、彼女のオメコをじっくり見たいので、大勢を入れ替え股ぐら頭を突っ込みオメコを観察ガン見した。
かなりドス黒く黒光りして綺麗だとはとても言えないが、筆降ろしをするには最適な女なので暫くは楽しんで、遠慮なく頂き色々と教えて貰う事にした。

指を一本二本とオメコに沈めて行く、滴り落ちる愛液と絡み付くように粘りのある糸を引いて滑りが増していき、彼女は布団を力一杯握りしめ、自分から指を迎えに来るように腰を動かしながら何度も何度も強く円を書くように腰を振りまくり、押し当て、ガクガクと下半身を震わせながら陰部を突き上げいったようである。
いくまでにさほど時間はかからなかったが、彼女は立ち直りも早く、軽くクリでいっただけなのかなと思った。

あまりクリトリスを刺激して無いのに…?
オメコに鼻を近付けて匂いを嗅いだら女の匂いが鼻をつく…そろそろ念願のチンポを入れさせて貰う事にした。
ゴムは準備していたが、安全日だとかで生で入れて欲しいらしいので、ゆっくりと腰を深く奥まで送り込んだ。

簡単にニュルと飲み込まれ彼女のオメコにチンポが根元ますんなりとおさまった。
強烈にチンポに纏わり付くオメコの感触と暖かさ、実に気持ちが良い、でも直ぐにはいきそうな感じが無かったので、ガンガン激しく突いてやることにした。
あまりに声が大きいので手で口を押さえながら尚も激しくオメコの奥深く腰を送り込んでいると、冷たい隙間風が背中に当たった。??

襖の隙間から妹が覗いているのが何となく分かった。妹の帰宅予定が早まったのか…でも面白いので俺たちの性的行為を覗かしてやる事にした。
一心不乱に腰を振り、正常位で結合部分が見える様に両足を持ち上げ、角度を調整しているので襖の隙間からはオメコに挿入しているチンポや白く泡立った愛液が垂れているところまで多分妹には見えているはずだと思う。!
後で妹に一部始終を聞いて、どうだったかを聞く楽しみが一つ増えた。…笑

俺も射精感が一気に高まり限界が近付いたが、流石に中出しはヤバイと思い腹の上に出す事にしたが、射精の勢いが凄すぎて彼女の顔の近くまで飛び散り一部毛布にまで飛び散った。
綺麗に拭き取りぐったりした俺は彼女の横に並び一息ついた。

彼女は全く覗かれていることには気がついて居ない様だ。
彼女はまだ満足していないようで、チンポの先からまだ精液が垂れているのも構わずに美味しそうにチンポに喰らいついて、舐めて吸って上下にしごいてくれている。
まだ妹は覗いているのか気になったので襖の隙間を見ると息を殺し一部始終を覗いているようだった。

おれも直ぐに再勃起し、彼女が俺を跨ぎ上からチンポをオメコのあてがいながら腰を落としていき、気持ちの良い場所にオメコを擦り付けながら俺に覆いかぶさり、濃厚なキスを求めて来るので、俺も彼女のお尻へと指を持っていくが流石に手を払われた。笑
仕方がないので挿入感を味わうため、オメコの周りを指で優しく撫ぜながら感触を味わってたら、彼女は気持ちいい…いい…あぁぁ…いぃ…いきそう…あ~…既にオメコはグジュグジュで愛液汁が金玉にまで流れているのが指の感覚で分かる。

彼女のオメコもそろそろ限界を迎えて来たのか、激しく俺の上でオメコを上下左右に擦り付けて自分で登りつめようとしている…。
多分妹はまだこの行為をつばを飲みながら自分のオメコを慰めながら覗いているのだろうと考えながら…?
彼女は俺の上で大きく顎を突き上げガクガクと振るいながら身体を重ねるように倒れ込んで来た。
かなり激しくいったのだろう…。!

重なったまま、俺は下からなおもチンポを奥深く突き入れ、出し入れし、オメコに刺激を送り込んでやった。
彼女の痙攣が治まらない、立て続けにいったようだった。
高校生のガキが中いきが出来るなんて…やっはり遊びの女としては最高の女のようだった。
紹介してくれた友達に感謝感謝です。
当時はクリへの刺激の仕方も知らなかった俺だが、彼女から色々と教わり、これも感謝感謝だ…やっぱ女は男よりやはり性的な事に関してはませている様だ。

楽しい数日が過ぎ、この女やっぱ凄すぎると思った。
彼女の事を色々と聞き、頭が何となくもやもやしてたので彼女に聞く事にした。
単刀直入に、今までに何人の男に抱かれたのかと聞いてやった…? 
12~3人かなと…絶対に嘘である事は分かっているが一応うなずいておいた。
多分乱交や輪姦された事もかなりあると思うが、俺にはどうでも良かったが一応知りたかったから聞いただけだった。
色々な男と経験を踏んでいるだけあって彼女とのエッチは本当に気持ちが良い、抱いても抱いても、又すぐに抱きたくなり、チンポが蕩けそうになり、時間があれば何時でも抱きたい、入れたい衝動に駆られてしまっていた。
帰宅部の俺は、暇なので週に3回以上は彼女を家に連れて帰り、親にバレないように声を殺し、自分の部屋で盛りの付いた猫や猿のように腰を振りまくっていたが、何度抱いても性欲が治まらないので、彼女を送っていく道中でさえもチンポが疼き、我慢できなくて公園や小屋の裏手に引っ張り込み、強引にセーラー服を捲りあげパンツを下げバックで一気に挿入して果てる。
パンツをずらして、横から一気に入れた事もあった。…流石に入れにくかったが、今思えば楽しい思い出だ、彼女も嫌そうじゃ無かったし、むしろ俺と同じようにオメコが疼くらしく、ジンジンして俺といる時はずっとチンポを入れてもらいたいし、抱いてもらいたいらしい、何時も喜んで俺に抱いてもらってるようで、バイクの後ろに乗ってる時も俺に抱きつきながら常にチンポを握りしめて擦ってくるぐらいだから、俺の事が大好きなんだろう…それともチンポが特別に好きなのかな…笑
暫くしてから妹と二人になる機会があったので面白半分で、この前部屋を覗いてたことを聞いてやった。
恥ずかしそうにしながらも話しだしたので、俺のチンポも彼女のオメコもバッチリ見れたから興奮して男に抱いて欲しくなったやろ…SEXしたくなったやろと聞いてやった。…恥しそうに頭を縦に振ったので、妹にお前のオメコも見せろや、俺の前でオナニーしろと言ってやったら素直にパンツを脱ぎ出し、陰部に手を持っていった。
俺は、うそ…まさか…ほんとに…ほんまに脱ぐのかと驚いた。
まだまだ幼く薄い陰毛を掻き分けながらオメコに手を持っていき、グジュグジュになったクリを指で転ばせ、上下に擦り上げながらクリがだんだん充血していくのが分かる。
お尻が上がり腰が浮くと同時にすぐにガクガクと振るいながら跳ね上がったと思ったら膝を曲げながら丸くなり、いってしまったようだ。
妹は既にオナニーを経験していて、男に抱かれたいと、毎日毎日妄想しながら挿入を待ち侘びているのだろううか…。
現実に女が初めて生のオナニーでいくシーンを見てしまった俺は、無意識にチンポを強くにぎりしめ擦り、妹に見せつけるようにチンポをシゴキながら精液を噴出させ、妹の脚にまで精液を飛び散らせていた。
今思えば、よくぞ我慢して、妹に手を出さなかったのが救いであり、ほんとに良く我慢したと思っている。
またオメコしてるところ見せてやるから、お前も又オナニーを見せてくれとお願いすると、恥しそうに…「うん」…いいよ…と承諾してくれたので、次からはもっと襖の隙間を大きく開けておくから覗いてもいいからなと、でも彼女には見つかるなよとた念押しを…。
次から彼女を抱く時は、妹に見せつけるように抱くのが俺の楽しみとなっていた。
相変わらず俺と彼女は、週に3回ペースで俺の部屋でお互いの身体を貪り合い、何度も何度も求め合いお互いの身体を全て知り尽くしていった。
毎回では無いが、今日も妹は息を殺して隙間から覗いているはずだ…そう思っただけでチンポがすぐに反り返りムクムクと回復して来る。
彼女の帰る時間一杯まで腰を振りまくり、オメコの臭いや味さえも自然と慣れてきたから怖いものだ…笑
部屋でするのも最近はマンネリ化してお互い変化を求めだした。
変わった場所でしたいなと相談を…でもいい場所が思い浮かばない…彼女が紐で拘束してと言うので、目隠しして抱く事にした。
彼女はMなのか直ぐに興奮してオメコが異常にひくつき、愛液でテカテカに光り、どんどん汁が湧き上がって肛門まで流れ落ちて来ている…指で愛液を掬い上げオメコに指を一気に三本沈めていくが、難無く指を飲み込みコリコリと子宮に指先が当たっている様な感じがする。
グジュグジュのオメコはひくつき、ピクピクしながら身体は震えて、手と脚は拘束されているが、飛び跳ねるようにガクガク震えて異様な声を出して直ぐに行ってしまった。
間を与えずに彼女の身体を一回転させ、バックから一気に奥深くチンポをブチ込んでやると、愛液の滑りでブチュと音を立てて根元まで深々とチンポを飲み込んでしまい、嫌らしい音が部屋に響き渡り激しさが、覗いている妹にも伝わっていると思う。
付き合って既に数ヶ月、彼女といったい何発ぐらいしただろうか…単純計算でも週に9回×4週×6月として216発…高校生の回数ではない…笑 
色々と噂になって来てるので、彼女には十分勉強させてもらい、教えてもらったのでそろそろいい時期かなと考えている…。
時間があれば、この続きは又書きたいと思う。

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