エッチ体験談が11,000話を突破しました。

令和お初の頂きものは44歳介護に疲れ気味だが性欲旺盛な独身女性

PR

エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「令和お初の頂きものは44歳介護に疲れ気味だが性欲旺盛な独身女性」。

元旦の日に、突然メッセがある女性から届いた
「管理人様、お正月休みはありますか?
焼肉食べに行く機会ありましたら、誘っていただきたいのですが、いかがでしょう?」

彼女は、僕が管理人をしている焼肉のコミュニティのメンバー
本来は昨年11月のオフ会に参加する予定で、それまではリアルで逢った事はなかったけど、オフ会の前日にもメッセージが来て、楽しみにしてます!とわざわざ自分の写真まで送って来ていた。
ところが、当日の開始1時間前にメッセージが来て
「私今日参加出来なくなりました。
母が体調悪くし、今病院です。
大変申し訳ありません。」
と連絡が来た。
僕からは「解りました」としか返事のしようがなかった。
前日に「当日キャンセルは料金発生します」とメッセージ送ってるので、何か言ってるのかと思ってたが、その後、なんにも言ってこなかった。
年の暮れに、ちょっと頭に来てたので、嫌みのメッセージでも送ろうかなと思っていたら、突然のメッセージ。
僕:「他の人となるとこの時期はみんな難しいので、単独になりますけど、それでも良ければお付き合いしますよ。」

女性:「おはよーございます
4日で、お昼営業しているお店でリーズナブルの所行きたいのですが、管理人さま思いつきますか?
他の方もは難しいようですが、どなたかお時間ある方いたらいいですね」

この時点で、他のメンバーも誘うか、はたまた2人で密会方式にすべきか、かなり迷った。
それは、彼女の情報が少ないからだ。
blogでも友達にはなって居なかったので、年齢や素性が解らない。
もしも密会するなら、それなりのメリットがなければ意味がない。
女性:「管理人さんは、既婚者ですかね?
おじさんとかは全然気になりませんが、私の方が独身の女性と食事していいのかしら?と考えましたが、大丈夫そうですか?
こちらから誘っているのに失礼だったかなと…(((・・;)」
僕:「友達申請して良いですか?そうすればプロフィールも見れますね。既婚ですよ!逆に独身の女性がおじさんと呑みに行くのは抵抗あるのかなと心配です。僕の方は、一向に構いません」

女性:「申請して下さいね~
管理人さんは、グループの管理者という事で信頼おけます。」

ここまでで、ある程度信用されることには成功した。
彼女に、当日あうために身長を教えてと言ったら、160センチとのこと。
僕より4センチ低くて安心。
同時に自宅で撮影した写真が送られてきた。
ん=~。顔面偏差値は48くらいかな(*_*;しょうじき、そんなに可愛いとか、美人ではないけど、酷いブスでもない。やや細身のタイプか?!
写真だけ見ると、年齢は30歳前後に思ってたが、友達申請後にプロフィ見たら、なんと45歳だった。
独身なのは以前から知っていた。
実年齢よりも、かなり若く見えるのは、いいね!
正直、最初にお肉の誘い来た時、30歳前後だから、あんまり気乗りしなかった。若いのは嫌いである。面倒なので、アラフォー以上が好みだが、まさにそれにマッチした!

さて、ここまで来たら、彼女のホントの狙いを探らないとならない。
タンに、お肉が食べたくて行くのが目的なのか、それとも??(笑)

予定通り待ち合わせ場所に現れて挨拶する。
実際の見た目は、結構フケてみえる。
ラーメン屋まで歩いていく途中にカラオケボックスごあり、彼女から、あとでカラオケボックスどうですか?とお誘いがきた。
なんとも願ったり叶ったりである。
僕も同じことを企んでたので、これはもしかしたら、エッチなことになるかも知れないという期待が一気に膨らんだ。

ラーメンのあと、カラオケボックスに入る。
部屋は意外と広い、10人くらい入れる部屋で少し残念。でも外から中は見えづらい構造(笑)

なんとかエッチなふんいきに持っていきたいのだが、彼女は声がデカク、あまりデリカシーの無さそうな妙な雰囲気の女性。
しかも、親の介護に疲れてる、自分は昔、統合失調症になって後遺症がある、生活保護受けている等々、ネガティブな話ばかりしてきやがる。
それでも過去の恋愛の話を聞き出すと、何人かの男とは付き合って来たらしい。
最後にエッチしてのはいつ?と、サラット聞いてみた。
少し考え、1年前と答えてきた。
そこからエッチの具体的な中身を聞くと、結構ストレートに答えだした。
彼女はクリトリスでは感じず、膣の中で感じるタイプらしいとか、真性包茎の男とエッチしたときは、ゴム着けさせてやったけど、入れてたら、滑って2回も膣から飛び出した、等々赤裸々な話が出てきた。
私も自分のセックスライフの話を正直に話すと、さほど驚いた様子はなく、話を聞いていた。

翌朝、僕はLINEで朝からオナニーしたよと送った。
しばらくして彼女から、私もオナニーして三回も逝きました!と言ってきた!
指入れて膣で逝きました!と。
朝からしたの?と聞いたけど返事なく、仕事に行く前に良くも三回も逝く時間あるなと不思議に思ってたら、朝に体調悪くて仕事休んだらしい、それでオナニーする時間があったようだ。
その話を聞いてたら、勃起してしまい、我慢汁も久しぶりに大量にパンツに放出していた。
仕事中ではあったが、予定のアポイントがキャンセルになったので、彼女に今から会えないか?聞くと、OKが出た。
もうこの段階でからだの血液が股間に集中し出してきて、久しぶりの快感によい始めた。
そして三日ぶりに逢い、2回目のカラオケボックスの始まりです。
2回目のカラオケボックス、初めて出会って4日目。
前日にLINEでエッチな会話してたので、その話題から切り込む
たわいもない話の中で、彼女のバストの話になる
結構大きいよね?ナニサイズ?
Fカップなのよ
へー!凄いね。この時、彼女が自分でおっぱいも持ち上げて見せる
チャンスと思い「ねぇ。ちょっと触っていい?」思わず言った
彼女:「いいわよ!」とあっさり言う
ついに彼女のオッパイを揉んでみた。
ものすごく柔らかい。
おーーーー!と声が出る僕
ところが、彼女を見ると、全く表情が変わらない
感じないの?
そうなの、私、おっぱいが全然感じないのよ~~
どれどれと服の上から手を入れてみる。彼女は全然抵抗しない。
僕の指が乳首に触れた。
普通なら、ここで、なにかしら反応がある筈だが
かなり乳首は陥没している。そのせいなのか?全く感じていない
確かにマシュマロの様な柔らかい乳房であるが、触っても何も感じないのであればいささか拍子抜けである。
乳房を揉む手を、彼女の股間に持って行き、まさぐってみた。
最初は驚いた様子だが、そのうち、また黙ってしまう。
せっかくここまでたどり着いたが、この先に進む気になれなかった。
相手がその気にならないエッチは、まるで風俗と同じで、喜ぶが感じない。
もう、この女性とはエッチすることはないかな?とかなり諦めて今日は別れた。

その日の夜に色々と考えて、彼女にLINEで提案する
近くで飲み行き、そのあとラブホに行かないか?と誘ってみる。
しかし、彼女は、好きな人とでないとラブホは行けないと、拒否された。
気持はもう撃沈

翌日、それでもまた性欲が回復し、今までのLINEのやりとりを読み返した。
昨日のやりとりで「カラオケで、おさわりされるくらいは平気だけど。。。」とあった。
おさわりには、抵抗が無いらしい。喜んでいいのか解らんが。
僕は、じゃあ、カラオケでお触りさせてくれるかな?それで僕は自分で処理するからその手伝いをして!と御願いしたら、ナントOKがでたではないか!
これでカラオケボックスで発射できる事がほぼ確定した。
その日の夜に会う約束をした。その時に、彼女に「スカート履いて来てね」と御願いすると「解ってますよ!」とノリの良い返事が!これは結構スケベなことが出来そうだと興奮が高まってきた。
夜、焼肉を食べ、近くのカラオケボックスに行った。
事前に調べてて、そこの店には、ネカフェの部屋の様な全部がマットレスの部屋があるようで、そこを頼んだが、残念ながら空いて居なく、靴を脱いで上がる、高さ20センチほどのソファーの部屋を案内された。
入ると、もうすることは決まってたので、彼女に抱き付き、胸を揉み、前回は拒否されたキスをする。するとキスは受け入れたが、歯で舌をガードしてディープキスは拒んでた。
僕は、ベルトを外し、スラックスとパンツを脱ぐ。
僕はソファーに寝ころび「ねぇ舐めて」と御願いすると、彼女は僕の上半分に乗っかり、ペニスを口に含んだ。
念願のフェラである。おもわず、お~~と嗚咽が出てしまった。
彼女のお尻が僕の顔の横にあり、スカートめくり、厚手のタイツの上から撫でまわす。
フェらをされながらタイツをパンティを脱がそうとするが、北海道の冬は寒い!かなり厚手のタイツが行く手を阻む。
僕は、ねぇパンツも脱いでよ!と御願いすると、彼女がごわごわになっているタイツとパンティを脱いだ。そして、僕の顔に跨いで!と御願いすると、シックスナインの方になり、僕の顔の上に、遂に彼女のおまんこが御開帳となった。
はっきりと左右のビラビラが見え、回りの毛には白髪が2本見えた。44歳だからまん毛に白髪はつきものだ。
ぱっくり開いたオマンコに舌を這わし、クリトリス部分も吸い付いたり、舐めたりを繰り返した。
パンティを脱いだ時点で、おまんこはずぶ濡れで、感じてないのに、濡れるの?といじわるに聞いた。
彼女自身も、身体は濡れて反応するのに精神は感じてない、と悩んでいた。
ナメナメのあとは、指2本で膣の中に挿入し、しばらく激しく出し入れしてやった。
彼女のお尻も自然に上下に動いて濡れ方もかなり激しくなってきた。
彼女がしたことのないというアナルに指を1本入れてみた。
直ぐに嫌がるかと思ったが、何もいわないのでそのままマンコとアナルの2穴でピストンを繰り返した。そのうち、彼女が「お尻はだめ!抜いて!」とギブアップしてきた。
未だ抵抗があるようだな。
充分、ぬれたところで、正常位になり、彼女の両足を持ち上げ、僕の方に乗せ、いきりたったチンポを挿入した。
久々の妻以外のオマンコである。味は格別だった。

8+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR