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母のオナニーを見て

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ナオカズさんから投稿頂いた「母のオナニーを見て」。

俺は31歳、母は58歳です。

5年前に、塾の講師をしていた父が死にました。もともと教師だったひとなので、家の中でもその立場が抜けず、声高に怒鳴ることはないものの、厳しいルールを暮らしの中まで押しつけてくる男でした。

そのため、二人いる兄は高校を卒業するとさっさと窮屈な家を出てしまい、母と俺とだけが父の「圧政」に耐えている感じでした。

父が死ぬと、はじめは悲嘆にくれていた母も、次第に好きな音楽をガンガンかけたり、好きな小説を山ほど読んだり、バラエティー番組を見てゲラゲラ笑ったり……自分を楽しくさせるものを遠慮なしに楽しんでいました。

   Θ

秋の真夜中でした。俺がトイレに行こうと廊下を静かに歩いてると、母のいる和室の戸が少し開いていて、すき間から白いものが見えました。
それは母の脚でした。(まだ暑いから、無意識に寝間着を開いたんだな。)と思いながら戸の前に近づくと、
俺は見てしまいました。母は脚と脚の間に、手にした白い棒を立てているのです。

それは「例の」電気マッサージ器でした。
(母さんが、あのマッサージ器で、オ……オナニーしてるなんて……)
俺は静かに和室の中に入りました。母は布団の上にタオルを敷いて、下半身ハダカになってマッサージ器をおへその下に当てているのです。
かすかな常夜灯の光に照らされる母は、目を閉じてうっとりしていました。

俺は理性で抑えきれなくなりました。
母の脚もとにうつ伏せになると、マッサージ器をどけて脚をグイと拡げたのです。

「ハ…… だ、誰っ?」
俺は母の声にかまわず、母の股間に顔を寄せました。たった今までオナニーにふけっていたために、そこはわずかにきらめいていました。
俺はイッキに股間に舌を這わせました。

「アカン……アカン……」
母が手を伸ばしてきました。一瞬髪に触れた感じでわかったようです。
「ナオカズ…… ナオカズやね。アカン、やめて。そんなとこ舐めたら……」

そう言う母の股間は、俺の唾液以上にあふれてくる液でおおわれていきました。

俺は身体をガバッと起こして、母に頬ずりしました。
「俺、母ちゃんを犯したる!」
そう言うと俺は、もうおさまりがつかなくなっていたチンポをつかみ出して、母の股間にこすりつけました。

「知らん男のこと考えもって、オナニーしとる母ちゃん見るくらいやったら、俺が母ちゃんを犯したる!」

そう言う俺を、母は軽く抱きしめました。
「ええんか…… 私、もうお婆ちゃんのカラダやで。」
「そんなことあらへん……」俺は母の寝間着の前を開きました。白い胸がプルプルと現れました。

「母ちゃんがオヤジ死んでから、風呂から出てハダカで歩き回るようになったやん。俺、見とったら、チンポ固くなってまうもん。」
「この子は…… 私をそんな目で見とったんやな。」
そう言いながらも、母は俺の頭を撫でてくれました。でも、俺はずっと母の股間をチンポでさぐっていました。

母が俺のチンポを軽く握りました。「ここやで。ここに入れるんやで。」
チンポの先に、母の股間の穴を感じました。
「ごめん…… 俺……」
「ええんやで。アンタが女の子と付き合えるような間(ま)がなかったこと、私はわかっとるで。」
「母ちゃん…… 母ちゃん……」

俺はグッとチンポを穴に挿しこみました。母は顔を歪めました。
「痛いん?」俺が言うと母は、
「違ゃうねん。私、アンタ産んでからもう誰のチンチンも入れたことないから…… ここ、開かずの扉になってもとるねん。」

俺は腰に強いチカラをこめました。その扉を一撃で破りたい気持ちになったのです。
俺のチンポの先は熱い壁でグイグイと締められました。
俺がくぐってきた場所です。
俺がくぐったその穴が、そのあと今まで手つかずになっている……ということは
「母ちゃんの二度目の処女を、俺がモノにできるんだ!」

一撃で進入した母の中…… かつて赤ちゃんだった俺がくぐった場所は、俺のチンポを包んで放しません。
息をするだけで、チンポをしごかれるほどの刺激を感じるのです。
「母ちゃん、ごめん…… 俺ばっかり気持ち良くなっとぅ……」
「ナオカズ…… 私も気持ちええで。アンタ、動かんでええから、」母は俺を抱きよせました。「アンタがここに入っとるんを、もっと感じさせとって。アンタは…… アンタは……」

母が強く俺を抱きました。

「アンタは、ずっと私のそばにおってくれた、私の大事なオトコやで。」

吐息まじりの母のその言葉を聴いた瞬間、俺は急に身体が激しく揺れはじめました。
そして、俺が育った母の胎内に俺の熱い液体を「逆流」させてしまったのです。

チンポはたちまち柔らかくなって、母の穴から抜け出てダラリと垂れました。
でも、母は俺を抱いた腕をゆるめてくれません。

「もぉ、母ちゃん 離してぇな。」
「アカン。私を置いてどこへ行くんよ。」
「この下に敷いたタオル、汚れたから……」
「アンタ、そんなことばっかり気にして!」

母はいきなり身体を起こすと、俺の脚の間にすべりこみました。

「か、母ちゃん……」
母は俺のチンポを口にしたのです。柔らかな母の舌がチンポの先をくるくる数回まわると、俺のチンポは、またコチコチに固くなって来ました。固くなったところで、チンポを口から出すと母は俺にのしかかって来ました。

「アンタがはじめに私に手を出したんやで。そない簡単に終わらさへんからな。」

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