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淫ド旅行記①~現地で出会った日本人

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淫ド旅行記①~現地で出会った日本人

アジ兄ぃさんから投稿頂いた「淫ド旅行記①~現地で出会った日本人」。

私はフリーターでアルバイトで金を貯めて年に1度海外旅行をしている。
中国、香港、台湾、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、ベトナムなど、アジアを中心に旅をしている。
旅の目的は現地の風俗で女を抱くこと。

様々な国でいい思い出を残してきた。
今回は初めてインドに行くことにした。
英語が比較的に通じて価格も日本人からしてみれば安いほうだからだ。

旅の初日。インドに無事に到着した私はバス乗り場を探していた。
すると、ヒゲを生やして{タクシー乗り場はこちらまで}と英語で書かれているプラカードを持ったおっさんがニヤニヤしながら近づいてきた。

「アナタニホンジン?!バスコンデル!タクシーニホンヨリヤスイ!スグノレル!」

などとカタコトの日本語で話してきた。
最初は断ったが、バスターミナルに行くと本当にバスが混んでいて乗ることが出来なかった。
しかたなく先ほどのおっさんにタクシーの手配を頼むとタクシー乗り場まで案内してくれた。
仲間の運転手らしき強面のおっさんを紹介されて宿泊予定のホテルのある街を告げてタクシーは走り出した。

移動の疲れからか私はウトウトしてしまい時より寝ていたと思う。
ふと目を覚ますと、辺は街灯も少なく暗い道を走行していた。
窓の外を眺めていると標識が出てきたので地図を確認すると、目的地の街とは真逆の方向だった。
私は運転手に目的地が違う!と話しかけたが運転手はシカトをしている。
私は何度か同じことを英語で話しかけたが反応がなかったので、ここで降りるから下ろしてくれ!と言うと、

「お前こんなところで降りたらヒッピーに刺されて殺されるけどいいんだな?」

と私を睨めつけながら運転手はすごんできた。
強面のおっさんにビビってしまった私は、どこに連れて行かれるか分からないまま数十分タクシーは夜道を走った。

タクシーが止まった。降ろされるとそこには大きな建物があった。
運転手に半ば強引にタクシー代を払わされてその建物の中に連れていかれると、どうやらそこはホテルのようだった。
ここに泊まれということだろうか・・しかたなくホテルの従業員に1泊したいと伝えると日本円にして約3万円を請求してきた。
インドでは素泊まり5百円くらいの相場だったから明らかなボッタくり価格だった。
断ろうにも、後ろには強面のタクシー運転手が未だに立っている。
私は泣く泣くそのホテルに3万円支払い部屋に通された。
お世辞にも綺麗とはいえない部屋・・私は恐怖で震えていたが、疲れからかすんなり寝ることができた。

翌朝、恐る恐るホテルのロビーに出ると、そこには私の他に日本人が3人出てきた。
同じように空港でカモられて連れてこられたいわば同志だった。
その時の同じ状況の日本人と出会えたことに私達は安堵して自然と肩を寄せ合った。
大学生くらいの男の子に私と同じくらいのお兄さん。
そして、大学生くらいの女の子だった。
ホテルを出た私達は、4人でタクシーに乗りこの街をすぐに出た。
途中でお兄さんが目的の街だといい降りて行った。
私と他2人はこれも何かの縁ということで暫く一緒に行動することになった。
インドの観光スポットなどを周り、普通の海外旅行のように楽しんだ。

それから翌日、男の子がお金がなくなりそうということで帰国することになった。
やはり初日のボッタくりが効いていたようだった。
私もそろそろ旅の目的である風俗街に行きたかったのだが、まだこの彼女と一緒に行動していたので上手いこと別れなれないか模索していた。
この日は彼女の旅の目的と話していたガンジス川で沐浴をするということで私は何故かついていった。
私はガンジス川の汚さに驚き沐浴はしなかったのだが、女の子は草むらで着替えると躊躇なく汚い川に入っていった。
スピリチュアルだかなんだかわからないが、こんなことでパワーをもらえると思っているのだろうか。
私は不思議そうに女の子を見ていると、現地のインド人の男達が何やら集まり始めた。
視線は勿論彼女に集まっている。
私は彼女をみると着ていたTシャツが水に濡れて張り付き大きなたわわなおっぱいがくっきり浮かんでしまっていた。
私も暫くその光景を楽しんでいたのだが、周りのインド人の数が次第に増えていき、中には自分のナニをズボンの上からさすっている輩もいた。
インドはレイプ大国とも言われているから、身の危険を感じた私は彼女にもう行こう!と声をかけた。
彼女も私の声に振り向くと、異様な数の現地男性に驚いたのだろうか、すぐに私の近くに寄ってきてその場を離れることになった。

無事に逃げ切れた私達はその日素泊まりの安い宿に一緒に泊まることになった。
部屋が4人部屋で2段ベットが2つ。
私達以外誰もいなかったので安心した。
そこで彼女が明日帰国することを告げられた。
私はこれで当初の目的に戻れると内心喜んだのだが、これで1人になっちゃうなー・・などと白々しく寂しがった。
すると、彼女も寂しいと私のベッドの横に座ってきた。

「さっきは助けてくれてありがとうございます。」

どうやらガンジス川での一件で私が男達から彼女を守ったと解釈してくれたみたいで、なんか得をした結果となった。

彼女は顔はお世辞にも可愛いとは言えないが、胸はFぐらいあっただろうか張りも最高だった。
キスをしてきた彼女とそのままディープをして、私のカチコチになったタージマハルを手コキしてもらった。
意外と手コキの上手い彼女にガマン汁が垂れ出すと、彼女は舌先でガマン汁を舐め上げそのまま口の中に沈んでいった。
ねっとりと吸い付く彼女のフェラは、暫くオナニーをしていなかった俺には刺激が強すぎてすぐに彼女の口の中に射精してしまった。
俺のザーメンを彼女は口の中でじっとりと味わい飲み込んでくれた。
その後彼女の服を脱がせると、ガンジス川でも拝見した立派なおっぱいが顕になった。
既に勃起していた乳首を舐め始めると、彼女は声を殺しながらも悶え始め私に抱きついてきた。
彼女のマンコに手を伸ばすと既に洪水のようにビチャビチャだった。
私の風俗で鍛えた高速手マンで彼女もすぐにイッてしまったようだった。
その後フェラで再び勃たせてもらい、彼女とディープをしながら対面座位になり彼女を突いた。
本当に気持ちよかった。
中出しはしたくなかったので、射精は彼女の胸にぶちまけました。
その後、3回は朝まで彼女とエッチをしていたと思います。
宿を出た時にはお互いフラフラでした。

彼女をバス乗り場まで連れて行きました。

「いっぱい写真を撮ってくださいね!」
(彼女には写真家と嘘をつきました)

と別れ際彼女は私に手を振っていました。
ここから私の当初の目的のインド風俗旅行です。
要望があればそちらも書きますね!

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