エッチ体験談が11,000話を突破しました。

姉穴る

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肉バイブさんから投稿頂いた「姉穴る」。

SHO学生の時に姉ちゃんにアナルを舐めさせられて以来、アナル大好きな変態になってしまいました。
ウンチした直後のアナルが特に好きで、姉ちゃんがトイレに入ったらドアの外で待機してます。
ウンチ臭がするアナルを舐めながらオナニーしてたら、姉ちゃんが「オナニーより気持ち良い事させてあげる」と言って、アナルセックスをさせてくれました。

姉ちゃんの臭いアナルに僕のチンポがズブズブと入っていき、姉ちゃんのお尻と僕の下腹部がピッタリとくっ付いた時は感動しました。
アナルが程よくチンポを締め付けてくるけど、直腸は優しくチンポを包み込んでくれます。
チンポの先には何かが当たり、それが姉ちゃんのウンチだと分かって更に興奮しました。

チンポを引き抜くと腸液が纏わり付いて茶色くなっています。
少しだけウンチも付いていて、僕のチンポが姉ちゃんのウンチでマーキングされたんだと思うと嬉しかったです。
最初はゆっくり動いてアナルを思い切り堪能しようと思ってたけど、チンポの動きに合わせて伸びたり縮んだりするアナルを見て我慢出来なくなり、夢中で腰を振ってしまいました。

激しく腰を打ち付けるたびに、ブフッ!ボブっ!パンパンパン!とイヤラシイ音がしています。
「凄いよ!本当にお姉ちゃんの肛門に僕のチンポが入ってる!めちゃくちゃ気持ち良いよ!」
「そんなに夢中で腰振っちゃって…本当にお尻好きの変態ね?」
「そんなのお姉ちゃんに言われたくないよ!最初に肛門舐めさせたのはお姉ちゃんじゃないか!」
「それはそうだけど、ここまで夢中になるとは思わなかったよ」

「だって…お姉ちゃんの肛門美味しいから…」
「そんなにお尻の穴が美味しいの?今度ウンチをしたら紙の代わりにあんたが舐めて奇麗にしてくれる?」
「やる!お姉ちゃんのウンチは僕が舐めて奇麗にする!」
「あ~あ、こんな変態な弟になるなんて…」
「何だよぅ…お姉ちゃんだって喜んでるじゃないか」

「別に後悔してる訳じゃないわ…私の弟が変態になってくれて嬉しいのよ?だからアナルセックスさせてあげてるんじゃないの」
「えへへへ、僕もお姉ちゃんが変態で嬉しいよ」
「そろそろお母さんが帰って来ちゃうから、続きは部屋でしようか?」
「やだ!このままここでイクまで続ける!」
「お母さんに見つかったら大変よ?それに廊下に臭いが残っちゃう」
「臭いに気付いたら面白そうじゃん!それに、スリルがあって良いでしょ?」

「わかったわよ…付き合ってあげる」
「嫌そうなふりしてお姉ちゃんも楽しんでるでしょ?」
「やっぱりあんたには判っちゃうか…」
「どうせなら玄関でしようか?」
「それはリスクがあり過ぎよ!」
「よし!それじゃこのまま玄関まで歩いて行こう!」

「ちょ、ちょっと!あん!腰を振りながら押さないで!」
「ほらほら、ちゃんと歩いてよ?」
「お尻が気持ち良くて歩けないわよぉ…」
「もう少しだから頑張って!」
「本当に玄関まで来ちゃった…」
「お母さんが帰ってくるのと僕がイクのとどっちが先かな~?」
「私はもうイキそうよ~!早くあんたもイってぇ!」
「あ!何だか足音が聞こえない?」
「え?本当だ…近付いてくる…ちょっと!シャレにならないから!すぐに抜いて!」

「肛門がキュってしたよ?興奮してるんでしょ?」
「そんなこと良いから!早く抜いて!お母さんに見つかっちゃう!」
「あ~、そろそろ出そう!このまま中に出すね!」
「うそ!待って待って!今出されたら私…あぁ!イクっ!」
ガチャガチャ…
「ただい…あんた達!何してるの!」
「お、お母さん…お帰り…お姉ちゃんとアナルセックスだよ…今アナルの中で射精してる所」
「バカッ!だから早く抜けって言ったじゃない!」
「アナルセックス?普通のSEXじゃないのね?だったら良いわ…子供が出来るわけじゃないし」

「「えっ!?」」
「何よ?アナルセックスなら良いって言ったのが信じられないの?」
「だって…普通は姉弟でHな事してたら怒らない?」
「それは普通のSEXの時だけよ?アナルならどれだけしても妊娠しないし、遊びみたいなものでしょ?」
「それはそうだけど…」
「わかったらこんな所でしてないで部屋に行きなさい!誰かに見られたらどうするの!」
「「は、はーい!」」
意外にもお母さんはアナルセックスに理解があって、僕とお姉ちゃんは怒られませんでした。

それどころか、僕とお姉ちゃんのアナルセックスを認めてくれました。
かなりビックリしました。
「お母さんがあんな事言うなんて思わなかったね!」
「本当よね~!」
「これからはお父さんにだけ気を付ければ、家の中で堂々とアナルセックス出来るね!」
「だからってわざとお母さんの前でするのは無しだからね!」
「わざわざお母さんの前に行ってするわけじゃないよ?見られても大丈夫だから安心して出来るねって事」
「それはそうね、部屋じゃなくてもどこでも出来るわけだし…」
「声だって押さえる必要ないしね!」
「良かったね!」
「だからもう一回アナルセックスしよ?」
「さっき出したばかりじゃないの!まだやりたいの?」
「うん、ずっとお姉ちゃんとしたかったから…ダメ?」
「もう、しょうがないなぁ…好きなだけお姉ちゃんの中に出して良いよ」
「ありがとう!お姉ちゃん大好き!」
そこからお父さんが帰ってくるまでやり続けた。
全部で5回もアナルに中出ししたから、お姉ちゃんの肛門からは僕の精子がドロドロと流れ出てくる。
「好きなだけ出して良いって言ったけどコレは出し過ぎじゃない?」
「ごめん、チンポにお姉ちゃんの臭いを浸み込ませたかったのと、お姉ちゃんの肛門が気持ち良過ぎて止められなかった」
「私のお尻の穴もアンタの精子の臭いが染みついたかもね」
「それじゃあ、僕とお姉ちゃんはお互いの物になったって事で!」
「まだオマンコと口が残ってるわよ?」
「やらせてくれるの?」
「お母さんには絶対に内緒よ?」
「うん!」
「ちょっと…また大きくなってるじゃない」
「お姉ちゃんのマンコと口で出来ると思ったら…」
「もう…オマンコはとっくにビショビショだから、このままいきなり入れても平気よ?今からする?」
「する!」
「じゃあ、お母さんがご飯で呼びに来る前にしちゃいましょ?」
腸液と精子とウンチの付いたチンポをお姉ちゃんのマンコに挿入した。
「うわ~!肛門と全然違う!マンコも凄い気持ち良い!」
「あんまり大きい声出すと聞こえちゃうでしょ?普通のSEXはダメって言われたじゃない」
「そうだった!ごめん」
「わかったなら好きに動いて良いわよ?」
入れる時も抜く時もアナルの数倍気持ち良い。
あっという間に中で射精してしまいました。
「あん…中で出しちゃったの?」
「ダメだった?ごめん」
「別に良いけど明日からはちゃんと外に出してね?妊娠しちゃったらお母さんに怒られちゃうから」
「わかった!」
「どうする?まだオマンコでする?それともお姉ちゃんの口でして欲しい?」
「口でして!」
「それじゃオマンコから抜いてお姉ちゃんにしゃぶらせて?」
「うん!」
「やっぱりまだ匂いが残ってるわね…自分のとは言えちょっと臭いかも…」
「ちゃんと臭いが付いてるんだね!嬉しいなぁ」
「咥える方としては若干抵抗があるんだけどね」
「早く咥えてよ~」
「わかったわよ!」
ウンチの臭いに顔を顰めながらもちゃんとフェラチオしてくれました。
「ご飯できたわよ~」
そこでお母さんが部屋に入ってきました。
「あ、今口でしてもらってるから、すぐにイクよ」
「この部屋、すごい臭いよ?どれだけしてたのよ?」
「お姉ちゃんの肛門から精子が溢れるくらい!」
「あらあら、若いだけあって元気ね。早く下りてらっしゃい?」
「は~い、あ…出る!」
お母さんが出て行こうとした瞬間に僕はイッた。
バッチリとお母さんにイク所を見られた。
「まあまあ、お姉ちゃんてば美味しそうに飲んじゃって…」
「そんなに見られると僕恥ずかしいんだけど」
「あら、ごめんなさい…娘と息子のこんな所見る機会なんて滅多にある物じゃないからつい…」
「ふう…あんたの精子飲んじゃった。美味しかったわよ?」
「僕も気持ち良かったよお姉ちゃん」
「気が済んだ?それじゃご飯にしちゃいましょ」
「服着たらすぐに行くよ」
今度こそお母さんが出て行って、僕とお姉ちゃんの二人だけになった。
「オマンコでしたのバレなくてよかったね!」
「ドキドキしちゃった」
「それにしてもお母さんて性に理解がありすぎない?普通にお姉ちゃんがフェラチオして精子飲むところ見てたし」
「そうだよね~、でもそれだから怒られずに済んだんだし、良い事じゃない?」
「それもそっか」

これが僕とお姉ちゃんが初めてアナルセックスした時の話です。
本当にお母さんにはビックリしました。

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