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ちょとしたおこずかいに負けた女

かなMeさんから投稿頂いた「ちょとしたおこずかいに負けた女」。

T温泉に家族(自分・妻・幼児)で旅行に行った。その夜、妻は部屋の明かりを暗くして子供を寝かしつけると言うので、俺は財布を持って大浴場に行き、風呂上がりに自販機コーナーのベンチで買ったビールを飲んでいた。

すると、すっぴんでも美人と分かる20代の女性が風呂上がりに、自販機からアイスを買って、隣のベンチに座って食べ始めた。少しバカっぽそうだが、ロリで整った顔立ちと風呂上がりの姿がエロイ。周りに誰もいなかったので、「この宿一泊3人で約3万円だったんだけど、いくらでした?」と情報交換風に話しかけてみた。彼女はちはや(仮名)で、家族(自分・夫・子)で宿泊費3万円。お盆休みに家族で子の遊び場や温泉地を旅行している。温泉好きの夫のため、連休が長いとお金を使っちゃうんだと話があった。そこで、「今日の宿泊費分を御礼するので、Hなバイトしないかな?。お土産代になると思うけど」って誘ってみた。なんと、夫と子が風呂から上がって来るまでならイイヨと言われ。心の中で若妻最高!ってガッツポーズした。

人気の無さそうな共同トイレの個室に連れて行き、ディープキス。さっさと浴衣を脱がせててみたらちっぱい。乳輪の小さいピンクの乳首にむしゃぶりつくと、乳首がビンビンで体がピクピク反応。息を押し殺しながらも吐息と一緒にアッアッと漏れる声。手のひらにおさまるサイズの胸。未発達感がたまんね~。
股間に手を回すとヌルヌルの感度良好で準備OKみたいだったので、様式便器に座らせチンコをしゃぶらせた。竿から裏スジをゆっくり舐めた上目づかいからのかぷっと咥えてスピードアップは気持ち良くって射精してしまいそうだったので、M字にしてにゅるーと生挿入。

あったけー。ゆーくり玉突きを堪能してると、「早くしてよ」と、ちはやが俺をキッと睨らみ、体位を座位に変えて自らパンパン腰を振り始めた。気持ちは良かったが、便器での座位は不安定だったので、体位を立バックに変えて、子宮まで届くかという勢いでガツガツ突いてやった。ちはやも気持ち良すぎたんか腰をピクピクしながら、トイレットペーパーの芯を咥えて声を押さえながら「あ~~~~」ってグングンマンコを押し付けて来たので、爆発寸前になりマンコから抜こうと腰を引いたタイミングで、奥まで突きさされてしまい、中に1番手・2番手を射精。3

番手~はケツにちょっぴり出した。「やば~」と思い、チュッとキスしてお金を置いてトイレを先に出て逃げ出しました。
翌日の朝食会場で、コワソーな旦那と一緒のところを目撃して、目を合わせないようしてその後は何もなくすみました。
これを書きながら、ちはやを思い出してまたオナしてしまうほど、かわいかった。

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