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義弟

あいこさんから投稿頂いた「義弟」。

60才です。一昨年夫が亡くなりました。
葬式の時と、昨年の一周忌には田舎から夫の兄が来て取り仕切ってくれました。
今年、三回忌法要のときは、義兄が病気とのことで甥(義兄の長男)が来ました。

法要の後、子供達や親戚の人もみんな帰って、その甥が泊まることになりました。
子供の頃から知っている甥です。何の心配も油断もしていませんでした。
その甥が・・・・・・まさか・・・・
夜半、法要の終わった安堵と疲れで爆睡していた私は夢うつつの中、甘美な快い感触を感じていました。

そのうちに乳首を吸われる感触に目が覚めました。
甥が私に覆い被さるようにいて私のパジャマの胸をはだけて乳首を口に含んで吸っていました。
「何をするの、止めて」
はね除けようとしましたが甥は185センチ、80キロの大男です。
私は150センチの小柄。甥に押さえつけられて身動きも出来ません。

「叔母さん、僕、前から叔母さん好きだったんだ。お願い。お願い」
「ダメ、いけないわ、止めて」
甥は私のパジャマをはぎ取り、とうとうパンツまで脱がせました。
「いや、止めなさい、ダメ」
甥は自分も全裸になって覆い被さりました。
「叔母さん、好き、好き、好きだよー」
必死に逃げようとする私を押さえつけてあそこに指を入れてきました。

その指が動いて私はいつしか官能が呼び覚まされました。
「叔母さん、濡れて来たよ、叔母さんも気持良くなったんだね。嬉しいよ」
ああ、自分でも分かるんです。どんどん濡れてきてぐちょぐちょになってきたのが・・・
ああ、気持ちいい。もうどうなってもいいわ。「入れて、入れて頂戴」
「叔母さん、入れるよ」
甥のものがぐぐぐーっと入って来たときは声を上げてのけぞりました。
それから後は覚えていません。頭が真っ白になって雲の上にいました。
気がついたら甥が隣りにいてまた私の上に乗って、入れて動いて、また頭が真っ白になって・・・・
それを繰り返しているうちに朝になっていました。

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