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部屋を貸してる27才人妻とセックス旅行①

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55さんから投稿頂いた「部屋を貸してる27才人妻とセックス旅行①」。

☆以前に投稿してから全く除いてなかったのですが『1月の月刊ランキング1位』との事で何だか複雑な気持ちです。

投稿の最後に「三連休はセックス旅行」と書きましたがその連休では旅行するのをやめました。
というのは、、、
恵美(さん付けはやめます)を今後のセックスパートナーにしたくて40代の頃から考えてたシリコンボールの埋め込み手術を連休中にしたからです。
シリコンボールの事は後で詳しく書きます。

結局、仕事が忙しかったり色々とありタイミングが合わず三連休から二週間後の金曜夜から土曜夕方までセックス旅行しました。

恵美には穴開きパンティとブラは下から乳房を支えるだけでほとんど露出している物を渡しておき、服装は任せるから下着はそれを着用して来るように指示しておきました。
私の方はアダルトショップでディルドー、ローター、口枷、ソフトロープを購入。

金曜夕方、マンション前で待ち合わせし電話すると恵美はすぐに出てきて助手席に乗り込みました。
車に乗るとすぐにキスをしてきて「一杯しようね」と可愛くおねだりしてきました。
溜まってたのですぐにでもフェラさせザーメンを吐き出したかったのですが、シリコンボールの肉棒を恵美にじっくり見せたかったので我慢しました。

セックス旅行は旅行がメインではなくセックスがメイン。
行き先は車で三時間ほどかかる県外に向かい、目的地付近のラブホに入りました。
そのラブホは部屋も綺麗で広く食事も充実していて長時間(泊まり)には最適でした。

部屋に入ると恵美から抱きつき激しくキス。
「お願い…我慢できない…」と上目遣いでおねだりしてきましたが「とりあえず何か食べようよ、たっぷり時間あるからじっくり虐めてあげるから」となだめて食事をしました。

食事が終わるとしばし談笑しながらお大事にの気持ちが「やりたい」タイミングになったので歯磨きをしました。
二人でソファに座ると「恵美、服脱いでイヤらしい格好見せてよ」と恵美は私の前に立ち服を脱ぎました。
服を脱ぐと紫のブラとパンティでブラは乳房を持ち上げ乳首がツンと上を向いていたのが物凄くエロかったです。
そして恵美が気をきかせたのか細かい網目の白の網タイを履いていて「その網タイはエロいね」と言うと「ビリビリ破いて犯してほしかったから」と嬉しそうに言いました。

「今日は恵美にプレゼントある」と告げ恵美に服を脱がせました。
トレーナーからジーンズ、そして勃起してテント張ったブリーフに手が掛かった時「ブリーフ脱がせたらプレゼントあるからね」と言うと「え、何?何?」と目を輝かせて言いました。
ブリーフを下ろすと肉棒がビーンと跳ね上がり、それを見た恵美は「何?凄い…」と私を見上げながらビックリした表情を見せましたが、すぐにどういう事か気づきイヤらしい表情に変わりました。
私を見上げてる恵美に「恵美をずっと関係を続けたくてシリコンボールを埋め込んだんだ」と説明すると「嬉しい」と立ち上がり抱きつきキスしてきました。

肉棒に埋め込んだシリコンボール。
竿の表と裏筋のそれぞれ真ん中ぐらいに一つずつ、竿の両サイドに位置を少しズラして一つずつ埋め込みました。

キスの後、恵美は「見ただけで濡れてきちゃった」…と言うので「気持ち良さそう?」と聞くと「すごく気持ち良さそう…早く入れたい…」と恵美から激しくキスしてきました。

それからフェラをさせました。
恵美はシリコンボール入りの肉棒をじっくり味わうように時間をかけてしゃぶり続けました。
溜まっていた私はエロい顔で自分の肉棒にしゃぶりつく恵美を見ていたら我慢できなくなり「恵美!もう我慢できないよ!入れるよ!」そう言うと「私のオマンコも我慢できない…もうグチョグチョだから入れて!チンポ入れて!」と懇願してきました。

恵美をソファの背もたれに手を着かせ座面に両膝を着かせ尻を突き出させました。
白い網タイに紫のパンティが浮かんで見えるのがゾクゾクしました。
その頃には既にお決まりになっていたおねだりを恵美は口にしました。
「お願い…もうオマンコがグチョグチョ…硬いチンポでオマンコ突いてください…チンポで一杯突いてください…」と更に尻を突き出しました。

網タイを破いてオマンコを露出させ手のひら全体でオマンコを撫でると、それまでピッタリくっついてたビラビラが開きみるみるマン汁が滲み出て手のひらをヌルヌルにしました。
そのヌルヌルのマン汁で肉棒を濡らすと「乳首入れるよ!」そう言って亀頭から根元まで肉棒を一気に挿入しました。
恵美は「ギャーッ」に似たさ叫び声を上げた後「すごいぃ!」と叫びました。

溜まってた私は挿入直後から突き続けると抜き差しの度にシリコンボールがクリトリスを刺激して「ダメダメ!逝く!逝っちゃう!」と私が逝くまで何度も逝き捲りました。
逝く度に体位を崩しそうになる恵美を支えるのが大変でした。

挿入してから大して持たなかったと思います。
「恵美!逝きそうだよ!顔に出すよ!」と突きながら言うと「あぁ!ザーメン顔にくださいぃぃい!」と振り向きながら叫びました。
肉棒をオマンコから抜くと恵美はすぐに振り向き床にしゃがむと顔を上げ口を広げてザーメンを待ちました。
口目掛けてザーメンを吐き出した後は顔中に撒き散らすようにドクドクと出しました。
射精が終わるのが解ると恵美は肉棒にしゃぶりつき丹念にお掃除フェラをし、いつものように尿道に残ったザーメンも吸い尽くしてくれました。

お掃除フェラが終わるとザーメンまみれの顔で「ハァハァ」言いながら「すごく気持ち良かった…今までこんな短時間で逝き捲った事ないよ…」と口にし「もっと色んな体位でしたい」とも言いました。

その後、二人で風呂に入りベッドで横になると
(私)そんなにシリコンボール良かった?
(恵美)クリトリスもそうだけどオマンコの内側もボールで刺激されるから本当に気持ち良かったよ
(私)じゃあ恵美を俺の虜にしようって計画は上手くいった?
(恵美)もっともっと色んな体位でやってみないと解らないよ

とイヤらしい笑みを浮かべながら言いました。
この時点で虜という事に関してはかなりイイ線だと思いましたが、今回のセックス旅行では完全に虜にしようと思いました。

それから二回戦が始まりました。
正常位、騎乗位、背面騎乗位、側位、立ちバックなど色々な体位でハメましたが、どの体位でも何度も何度も逝き捲り後半の体位では「ダメダメダメダメー!おかしくなっちゃうよぉ!こんなの…あぁ!ダメダメダメダメ逝く逝く逝くぅぅう!」というふうに何度も狂ったように激しく逝き捲りました。

恵美は色白ですが全身が高揚しピンク色に染まってました。
そして今までは決してなかったのですが口からよだれを垂らし口の周りや頬もよだれまみれで喘ぎ捲りました。

二回戦の最後は…
今までは私が逝くのに合わせて恵美自身や私がクリトリスを弄ってタイミングを合わせて同時に逝くようにしてましたが…
この時は逝き捲る恵美に私がタイミングを合わせるだけだったので楽に同時に逝く事ができました。

逝った後は私が恵美にキスしたり首筋や胸元を唇で愛撫したり恵美がそれを私にしたりでしたが、この時は恵美は全く動けなかったようでずっと「ハァハァ」と息を荒くしてました。
私から話しかけても答えるのが辛いだろうと思い話しかけず、射精が終わった肉棒を抜くと恵美の隣で私も横になり「ハァハァ」言ってました。
いつもは中出し後オマンコから肉棒を抜くとすぐにお掃除フェラをしてましたが、この時はそれもできなかったようです。

しばらくして恵美が動いたので
(私)どうだった?
(恵美)逝き捲ったから頭が真っ白になって…もう何がなんだか…解らなくなった…
(私)気が変になりそうだったとか?
(恵美)本当に気が変になりそうだったよ…どうしよう…
(私)どうしようって?
(恵美)………
(私)ん?どうしたの?
(恵美)本当に虜になっちゃうよ…
(私)いいじゃん会った時は一杯虐めてあげるよ
(恵美)ダメ…毎日したい…

と嬉しい事を言ってくれました。
ただ、毎日したいから旦那と離婚を考えたらしく、娘さんもいるんだからそれはダメと説得しました。
実際、毎日やるというのは私が無理と思い、たまに会う時に自分の気持ちを合わせてエロモードに持っていくのがいいと思ったからです。

それからはたっぷり休憩をしてから三回戦をしました。
三回戦では持参したディルドーやロープを使いソフトSMプレイをしました。
口枷をしてダラダラとよだれを垂らす表情がかなりエロく、この時に初めてスマホで写メを撮ると言いました。
が、イヤイヤと首を横に振ったので「じゃあ明日の朝帰ってもう会わないでおく?」と意地悪く言うとすぐにウンと首を縦に振ってOKしました。
それからはハメ撮りは勿論、フェラやザーメンまみれで口を半開きにしてカメラ目線の写メを撮るようになりました。

(恵美)絶対に写メは人に見せないでね
(私)勿論。だけど俺を怒らせたら旦那に送りつけるからね

と冗談で言いました。

その日は朝3時頃まで楽しんで次の日は昼前にラブホを出ました。

その時の事を出来るだけ忠実に書こうと思いだしながら書いたので、物凄く時間がかかりました。
二日目も時間がかかると思います。

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