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ホモのおじさんに弄られ続けた○学時代①

案山子さんから投稿頂いた「ホモのおじさんに弄られ続けた○学時代①」。

○学2年の時それほど親しくもなかった友達に「エロ雑誌をいっぱい持ってる人のところに行って見せてもらわない?」と誘われました。
スケベな事で頭が一杯の男子○学生には嬉しくてたまらない申し出です。ふたつ返事で放課後二人で訪ねていきました。
ついたところは古びたアパートで、出てきたのは50歳くらいの小太りの優しそうなおじさんでした。

怖そうな人だったら嫌だなぁと思っていたので安心しました。
ただ突然一緒に訪ねてきた私を見ても、特別驚いた感じではなかったのは少し不思議に思いましたが、それよりもエロ本の事で頭が一杯だったので、その時は深くは考えませんでした。

部屋に上がると本棚一杯にエロ雑誌が並べられていて、好きにみていいよと言われ夢中で読み始めました。
ソファに座って読み始めたのですが、一緒に来た友達はすぐに俺は帰るからと言い始めました。
もっと読んでいたいのに、と思っているとおじさんが一人で読んでてもいいよ、と言ってくれました。
友達が帰るとおじさんは私の隣に座り「興奮する?」「こんな本よく読むの?」などと話しかけてきました。

その時おじさんの手は不自然に私の太ももに置かれていましたが、それよりもエロ雑誌に夢中であまり気にしていませんでした。
やがておじさんは「オナニー知ってる?」と聞いてきました。
答えるのが恥ずかしかったので黙って頷くと「こうやってやるの?」と言って私の勃起した股間をズボンの上から触ってきました。
反射的に手を払いのけようとしましたが、「おじさんはオチンチン触るのが好きなんだ。触らせてくれたら本読んでてもいいよ」と言ってきました。
嫌がったら本を読ませてもらえないんだと思ったのと、エロ雑誌を読む事に集中したかったので、まぁいいかと触られるまま抵抗せずにいました。

そのままエロ雑誌を読み始めた私の股間をしばらくおじさんはつまんだり撫でたりしていました。
やがて触られる事に抵抗が無くなってくると、同時に他人の手で勃起した股間を触られる事に快感を感じてきました。
感じている事を悟られないように黙って雑誌を読むふりをしていましたが、おそらく私の耳は真っ赤になり、呼吸もあらくなっていたのでしょう。
おじさんには私が興奮してきている事が判っていたのだと思います。

おじさんの手が私のズボンを下げ始めても、何してるんだろう?と思うだけで私は抵抗せず腰を浮かせて協力までしていました。
下半身がパンツ一枚になると、はっきりと勃起しているのが丸わかりです。
おじさんはソファを降りると私の前に座りこみ、私の脚の間に体を入れてきました。
まだ何をされるのか判らず不思議に思っていると、パンツの上から私の勃起した股間を咥えてきました。

意外な行動で驚きましたが、相変わらず抵抗しては本が読めなくなるとばかり考えて、そのままなすがままにされていました。
そのうちパンツはおじさんの唾液でぐしょぐしょになり、勃起した陰茎が薄く透けてみえるくらいになりました。
それと同時におじさんの舌先の感覚が直接舐められてるようになってきて、快感と興奮がどんどん高まってきてしまいました。
やがておじさんは私のパンツも脱がせてきました。
私は何故かそうされるのが当然のように思っていました。
パンツを脱がされおじさんの目の前に大きく固くなった自分のチンポをさらけ出すことになっても、もう恥ずかしいという気持ちは無くなっていました。

おじさんは私のパンツを脱がすと当たり前のように口を大きくあけて、私のチンポを咥えました。
生暖かくヌルヌルとした感触が私のチンポを包み込みました。
ものすごい快感に声もでませんでした。
しばらく舐められているうちに射精の感覚が襲ってきました。
今から思えばおかしな話ですが、その時は射精をすると怒られると思ってしまい、おじさんに「出る!出る!」と短く叫びました。
そしておじさんの口からチンポを引き抜こうとしましたが、おじさんは両手で私の腰をがっしりと抱え込みそのまましゃぶり続けます。
もうどうしようもなく、ギリギリまで我慢しましたがとうとうおじさんの口に射精してしまいました。

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