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真夏の夜の淫夢

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あほさんから投稿頂いた「真夏の夜の淫夢」。

それは、私が高校2年生のとき、サッカー部に所属していた私は一つ上の美青年の先輩に恋をしていました。 というか、好きになっていました。

そんなある日遠征に行くことになったため、私はチャンスだと思い、思い切り告白しました。そんななか先輩は私のことを気にかけていたらしく、夜中にこっそりトイレで会うことにしました。

先輩とは、それからずっとメールして、夜になるのが楽しみでした。食事が終わり、ミーティングのあとみんなが、寝始めたころ、私と先輩はトイレの個室にいました。

先輩も私の本心を聞いて嬉しかったのか、顔を赤くして、どちらもニヤニヤしていました。さすがに、大声で話すことができない状況でしたので、外にこっそり行くことになりました。

そこから、私と先輩は、なぜ好きになったのかなど、いろいろ話して30分ごにまたトイレに行くことになりました。どちらも、ドキドキが隠せていないため、ずっとニヤニヤしていました。

そしてまた、トイレの個室に入りました。まず、近づいてきたのは、先輩でした。キスをしました。最初は唇をくっつけあったりしましたが、だんだん舌を入れてきたので、舌を出し入れしました。

そのとき、興奮がマックスで、先輩の股間を触ると、びんびんで、舐めてあげました。先輩のあそこは、包茎で、我慢汁が出ていました。どんな味がするのかなー?と思いながら舐めてみると、しょっぽく、いやらしい匂いがしていました。

先輩は、腰をビクビクさせながら、数分でいっちゃったのです。
初めて味わう精液は少し苦めでしたが、なんとか飲み込みました。

その後、先輩は賢者タイムになったのか、悟ったような顔でまた明日っていいいながら出ていきました。

その後メールしましたが、返信は返ってくることはなかったです。

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