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放置子が来る家 13

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 13」。

前回、 Name 6 を投稿した者です。

私の父も
大の乳好きでした
血は争えません

……

M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記を
ご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします

……

まだ下校時間前だというのに
息子の同級生の
キイチ君がやって来て
過去にわたしが撮影された
母乳セックスの動画を観せながら
乳房を見せろと迫ってきます

「ねえ〜おっぱい見せてよぉ〜」

わたしは反射的に
キイチ君の手から
スマホを取り上げました

「あっ!何すんだよッ返せ!」

彼は取り戻そうと
わたしの手を掴みました

向かい合いで
互いの手を掴みながら
押し問答になりますが
彼の力はものすごく
とてもわたしが
敵うものではありません

「アッ!」

わたしが尻もちをつき
後ろに倒れ込んだとき
キイチ君も
覆い被さるように
倒れてきました

そのときです

偶然にも
間近に迫った彼の口が
わたしの唇に重なりました

ヌチャ…

ふたりとも驚き
しばらくそのまま
動きが止まりましたが
我に返り
精一杯の力で
彼を押し返して
なんとか唇を離しました

けれども

「おばさんとキスしちゃったぁ
ウヒヒぃ〜」

歓喜した彼は
不気味な笑みを湛えた顔を
また近づけてきます

「や…やめなさいッ…ング」

さらに
強い力で押さえつけられ
キイチ君に口を塞がれました

わたしは
我が子と同い年の子どもに
唇を奪われ
舌を捩じ込まれたのです

ニチャ…
チュブゥ…
ニュルン…

しかし

この異様な現実に
なぜかわたしは
興奮してしまいました

S学生にキスをされ
それまで薬で抑えていた
パラフィリア(性嗜好異常)が再発し
しかも
ペドフィリア(小児性愛)
を発現させたのでした

……

積極的に舌を絡め
唾液を交換する
わたしの濃厚な口づけに
一瞬怯んだキイチ君も
また勢いづきます

「ヌチャァ…おっぱい…ブチュ…
柔らかい…」

ぎこちなく
仰向けになったわたしの乳房を
キイチ君が揉みます

さっき
ホテルで兄に吸われた乳房が
また唇を求めるように
ブラジャーの中で
乳首が勃起しました

「ハァン…もっと強く…あぁ」

わたしはその手に
自分の手を重ねて
揉みしだかせます

「おっぱい見たいッ…ヌブ…」

固く勃起した乳首に
兄の口の中の熱い感触が蘇ります

「まだよ…んふッ…
もっとキスするの…ネチャァ〜」

わたしの頭の中には
息子と同い年の子どもに
身体中を唾液まみれにされ
悶えまくる自分の姿が
描かれていました

母乳セックスよりも
兄との濃厚ペッティングよりも
今のこの状況に
ゾクゾクするような
快感を覚えます

「おばさん…もう我慢できないよ〜…へへ」

キイチ君が服の中に手を入れ
ブラジャーの上から
乳房をまさぐりました

「ハァァ〜ン…感じるゥ〜」

彼は服の上から
乳房に顔を押し当て
乳首の辺りを吸います

「見るだけじゃないよ…
チュウチュウ吸うよ」

S学生に吸われる期待と興奮で
乳首が痛いほど固くなっています

「え〜吸われちゃうの?いャ〜ン」

もう
ショーツはびっしょりと濡れ
膣口からとめどなく
淫汁が溢れだすのがわかります

わたしの理性は
完全に崩壊しました

彼を抱きしめると
そのまま態勢を入れ替え
わたしが覆い被さります

「うふふ…今見せてあげる…」

騎乗位のように彼に跨ると
勃起したS学生の性器が
太ももに触れます

「ウヒぃ…おっぱい!…早く」

彼も興奮して
手を伸ばし
下から乳房を持ち上げました

そのときです

また
インターフォンのチャイムが
鳴りました

驚くと同時に
無意識に立ち上がって
ドアスコープを覗きます

「ママぁ〜」

ドア越しですが
息子の声が聞こえ
狭い視界に映ります

息子がまた
チャイムを鳴らしました

一瞬にして
冷静を取り戻しましたが
次の行動が取れません

この状況ですから
今ドアを開けるわけには
いかないのです

どうしよう…

すると

ドアスコープを覗いたまま
ノブに手をかけ逡巡する
わたしの背後から
キイチ君の手が
両乳房を包みました

「おっぱい…ねえ…早く」

熱い吐息混じりの声が
わたしの耳にかかります

「ダメ…タカシが帰って来た…アァン」

まるで間男との会話です

「開けなくて良いよ」

キイチ君の手が
服の中に手を入れ
ブラジャーをずらそうとします

「タカシに怪しまれちゃうわ…
お願いだから…やめて」

わたしはキイチ君の手を掴んで
乳房から離します

「じゃあいつ吸わせてくれる?」

ブラジャーの位置と
服の乱れを直します

「…連絡するから…
さっきのスマホに…ね?」

キイチ君は納得せず
わたしに抱きついてきます

「おばさんの言うこと聞いてくれないと…もうおっぱい
見せないし吸わせないわよ」

その言葉で
不満気にわたしから離れます

「約束だよ…破ったら…ン…」

わたしはキイチ君の口を
濃厚なキスで塞ぎました

おばさんだって
あなたと
もっとエッチなことしたいの
だから
今は我慢して…

息子が立て続けに鳴らす
チャイムが
まるで
わたしへの
クラクション(警告音)のようでした

……

お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。

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