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知的障害の彼女

渡辺 ヒロシさんから投稿頂いた「知的障害の彼女」。

何時まで経っても結婚しない自分に、お互いに意見が合う親同士が娘を紹介してきた。
彼女の名前は裕代(35)自分より2つ歳上のお姉さんだった。
当時、自分には別に彼女が居たが、付き合いが長く倦怠期で気持ちが離れていた。

そんな時、彼女の親と自分の親が引き合わしたのが裕代さんだった。
会った時、不潔感は無く顔も普通見方で美人に見えた。
身体は少しポチャでも許せるより服を着てても、胸の大きさが解る巨乳さん。
でも話すと彼女の状態が解った。

少し話しが…苦手な感じがした。
そんな彼女を頭から拒否する事はしなかった。
電話番号とメアドを交換し仕事終わりに彼女にメールで連絡した。
返事は直ぐ届いた。メールなら彼女の気持ちが書けると思い、メールから連絡を取った。

日常の会話から内情をしる。驚いた事は、処女では無い事、知的障害が有る女性の処女を奪う男が居るのかと思った。

また彼女は自から経験は多い事を言っていた。自分も彼女に嘘を言わず正直に話した。
影は薄いが別に彼女がいる事、女性経験知識が少ない事、付き合うと身体だけを求める可能性が有る事、を彼女に伝えると、

彼女の答えは、お付き合いしたいとの事だった、
少し問題は有るけど、裕代さんと付き合うと言うと、彼女は喜び毎日メールと電話が掛かってきた。

数日後、デートの日、前もって二人でルールを決めた。
お互い浮気はOK、セックスもOK、不倫はNG、中出しはNG、
彼女は驚いていた。浮気は良くて不倫はダメって?
不倫は相手の連れ合いを不幸にするから、と説明すると、彼女は解ったと言っていた。
でも、自分との中出しはOKと伝えた。

デート当日、彼女の家に向かい合うと、彼女にプレゼントの小さい紙袋を渡すと、この中の着替えて来てと言って、家に返し、待っていると下を向いて歩いて来る彼女に、着替えて来たか聞くと、小さい声でエッチ!パンツ紐だょ…

車の助手席に座る彼女のスカートを捲ると、白い肌に紐に近いパンティを掃いていた、彼女に会う時はこのパンティを掃くのも、ルールに追加した、そんなルールも彼女には新鮮で了解した。

彼女は親同士が認めた同士、親公認のセックスフレンドに成っていた。
会う度に思考凝らしたセックスプラン、やりたかった事、別の彼女には出来ないプレイを裕代さんにはした。
SM、浣腸プレイ、オモチャ、青姦も、特に施したのがアナルセックスだった、
最初は嫌がったが説得、アナル処女をくれたら結…彼女のアナルは自分専用の穴に成ったが、穴はだいぶ緩くなったが、彼女を愛している。

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