22歳年上の人妻熟女との職場での出来事(2)。~ かおりさんの女性器を指で開いて視姦する ~

ぴゅあらば

なめおさんから投稿頂いた「22歳年上の人妻熟女との職場での出来事(2)。~ かおりさんの女性器を指で開いて視姦する ~」。

22歳年上の人妻熟女との職場での出来事(1)。~ スレンダーな美人のかおりさんとの出会い ~

22歳年上の人妻熟女との職場での出来事(1)では、21歳の私と43歳のかおりさんとの出会いと、童貞の私が初めて彼女の手でこすられただけで、精液を出してしまったちょっと恥ずかしい話でした。

ここからはその後日の出来事です。

昨日はかおりさんに、こすられてあっという間に出てしまったために、彼女の顔を見るのが気恥ずかしく、どんな顔をして仕事しようと考えていたら、彼女はいつもと変わらず明るく 「なめお君おはよ~」 の一言で普段の仕事に入りました。

肩まである長い髪の毛を束ねて、調理用の帽子で調理着姿のかおりさんを見ると、心の中で

『あ~昨日のかおりさんは、なにか魔が差してしまったに違いない。今の彼女をみたらやはり普通のおばさんだ』

という気持ちが強く、昨日彼女が帰り際に言った

「また明日ね」

と言う言葉は、ただの社交辞令だったんだ。
と思いながら仕事をしていると、二人になった時に彼女が小声で

「昨日はどうだった?今日もちょっとだけしてみる?」

軽くポンポンと男根タッチをしながら・・・

私はうなづくしかできませんでした。
もちろん、私の中では今日はどうなるのかと欲望が渦巻いています。

そして、終業の7時になると他の人は着替えて帰り、二人になりました。

かおりさんは着替えて、昨日のようにタバコを吸っています。
昨日と違うところは、いつもは汗で化粧が流れてしまうので、ほぼすっぴんですが、今日は薄っすらと化粧をしていて、ピンクの艶々した口紅を塗っています。
スカートもピンク色で可愛くて、昨日よりさらに艶っぽくなっています。

今日はかおりさんは、おしゃべりと言うより色々質問をしてきます。

「なめお君は彼女はいないの?」

「ええ、いないですよ」

「じゃあ、(精液を)出したくなったときは自分でしてるの?」
「女のあそこは見たことないの?触ったこともない?」

驚いたような顔をして矢継ぎ早に聞いてきます。

私は、童貞なのを知られて恥ずかしくなってしまい

「女性のあそこは写真で見たくらいで、それを見て自分で出してます・・・」

かおりさんは、私の気持ちを察したようで

「だから昨日はすぐに出ちゃったのね」
「でも、私みたいなおばさんに触られたら気持ちが悪かったでしょ?」

「いえ、すごく気持ちよかったです」

「なめお君が、女のあそこをみたことがないんだったら、こんなおばさんのは気持ち悪くて見たくないよね」

かおりさんは、にこにこして言いますが、私は写真でしか見たことのない女性器を見たくて仕方がありませんでしたので

「気持ち悪いなんて全然そんなことないですよ、かおりさんは綺麗だしスタイルいいし、見てみたいです」

かおりさんは何度も

「社交辞令で言ってるだけでしょ、歳が離れたおばさんだから気持ち悪いでしょ」

と繰り返してましたが

「かおりさんのだから、見てみたいです」

でも、その時私が感じたのは、彼女は見られてもいい、見られたいという願望があったように感じました。

そして、かおりさんは

「下着は汗で湿ってて、なめお君に見られるのは恥ずかしいから自分で脱ぐね」

かおりさんは、背を向けてピンクのスカートの中で、見えないように下着を脱いで、その下着は小さく丸めて、カバンの中に入れてしまいました。

部屋の電気は点いていて真昼のような明るさの中で彼女は、壁にもたれて膝を横にして座り、下着を履いていないのをスカートで隠しています。

私は欲望の塊になり、かおりさんの女性器を見たい一心でスカートをまくりあげて、膝を立てて持ち、大きく広げました。

つい力が入ってしまったようで

「あっ、恥ずかしいから乱暴にしないで優しくして・・・」

私はその声で思わず我に返り、彼女が言うようにゆっくりと膝に手を当ててじわじわと足を開き、M字開脚状態にして、まじまじと見ましたが、それだけでは陰毛と閉じた大陰唇と少し飛び出した花弁しか見えません。

私は思い切って

「指で開いてみていいですか?」

彼女の返事も聞かず、かおりさんをM字開脚にしておいて私は両手の親指で大陰唇を大きく開きました。
初めて見るかおりさんの女性器に私の興奮は絶頂になりました。

それは写真で見るよりもちろん生々しくて

さらに開いてよく見ると、花弁はやや膨れて複雑なひだになり、根元はピンクですが、花弁の先の方は色が濃くなっています。
汗をかいて仕事をしていたからか、膣口や会陰あたりにはおりものと思われる白い恥垢も所々に付いています。
(当時は私はそれが恥垢ということは知りませんでした。)
陰核は少し飛び出していましたが、皮をむくとそこにも恥垢が皮に沿ってびっしりと詰まっています。

「シャワーしていないから汚れているので、そんなに開いて見ないで・・・」

顔を両手で覆って訴えてきますが、そんな声も私には聞こえていないくらい興奮しています。

その時は声に出して言わなかったのですが、花弁を開き、クリトリスの皮を向き、膣口を開いて見ていると、恥垢がまじった愛液が、じわじわと言うよりトロトロというほうが適切なくらい膣口あたりから溢れてきます。
膣口は、かすかに開いたり閉じたりしているので、初めて見た私にもかおりさんが興奮していることが良くわかります。

かおりさんは顔を手で覆ったまま

「いや、いや、いや・・・」

と小さな声で言っていますが、開かれてる足を閉じることもなく、22歳年下の私に見られるままになっています。

溢れる愛液は、会陰を伝い一筋の透明な粘液が肛門を犯すように垂れて行くのもわかりました。

そのとき初めて私は声に出して

「かおりさんのあそこから愛液が溢れて、お尻の穴まで垂れてきましたよ」

彼女は、壁にもたれたまま両足を開いたまま、指で小陰唇まで開かれ、膣口をあらわにし、すでに顔を覆っている手は外していて、うっとりした目になり恍惚の表情になっていました。

※22歳年上の人妻熟女との職場での出来事(3)。~ かおりさんの恥垢にまみれた強い匂いの女性器を舐める ~

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    見せる気満々なら恥垢位洗って来ればいいのに(笑)

    1. なめお より:

      コメントありがとうございます(^ ^)
      その恥垢を綺麗にするのが私の使命なんですよ(笑)

      1. ポチ君 より:

        なるほど。。。。

        1. なめお より:

          この熟女さんをきっかけに、私の舐めフェチがエスカレートしていってしまいました。

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