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年甲斐もなく…残り少ない人生の光芒

小生71歳、彼女53歳。Hの回数は10日に3回くらいです。妻は4年前に死別しました。

小生もオナニーでは、射精というよりドロリと出る感じ。しかし、彼女のオマンコに出すときは、かなり勢いがあるようです。

1回に掛ける時間は、前戯に40分、中入れに20分、後戯に20分くらいで、レストタイム(2時間)は、大抵超過します。

前戯は彼女が中心で足指まで念入れに舐めてくれます。そして、太腿の辺りを甘噛みしてくれるのです。手で睾丸を優しく包むように撫でながら。自分の興奮度は分からないが、彼女の場合、目は異様なほど妖しさを帯び、唾液が粘ついてくる。そして、フェラをしてくれながら「ねぇ、あたしのイヤラシサを見てよ」と、覗くような仕種を見せるのです。

中入れは後背位から始まりますが、腰を振りたてて「あぁ、亀が当たる。もっと強く突いて〜亀で貫いて〜ウゥ、溶けるぅ、オマンコが溶けるぅぅ」と絶叫。フィニッシュは、専ら”松葉崩し”で、備え付けのバイブをバスタオルで巻き、オマンコに当てる。

絶頂に達するのは2、3分後でしょうか。もちろん、同時に果てるが、時には涙まで流しています。あの時は心から可愛いなぁと、思えてなりません。後戯は小生が全身を舐めてやる。まだひくついているオマンコを舐めると、彼女は「くすぐったいわ、でも、気持ちいいっ」と、太腿を広げるだけ広げ、天井に向かって突き上げるのです。「年甲斐もなく」と、笑われるかも知れませんが、残り少ない人生の光芒として、もう暫くは現役を続けたいと思っています。

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