エッチ体験談が10000話を突破しました。

気づいたら、上着は完全にはだけ下着がずれ下がった従妹が横たわっていた

気づいたら、上着は完全にはだけ下着がずれ下がった従妹が横たわっていたエッチ体験談。

実家の近所に住んでいる従妹は、僕に懐いていて小さな頃から僕を「おにいちゃん」って呼んでて
昔から僕のお嫁さんになるなんて可愛いこと言ってます

夏休み帰省したとき、一緒に洋画劇場を見ながら
従妹「ねえ、Kissって・・・すると嬉しいの?」
僕  「はぁ? 何を突然・・・」
従妹「だって・・・ドラマや映画でみんなKissした後って、すごく嬉しそうな顔するんだもん」
「お兄ちゃんなら知ってるんでしょ?」
「どんな感じ? 漫画では気持ちがいいって書いてあったけれど・・・」
僕  「そりゃあ、Kissしたことくらいあるけれど、何で突然そんな事言い出したんだ?」
従妹「坂の上(に住んでいる)の、○○ちゃんがKissしてない子は遅れてるって・・・」
僕  「(あんのマセガキは)ソレは嘘ウソ。14歳ならしてないのが普通だって(w」
従妹「・・・・・・・・・・・・(唇とがらせて、納得してない顔で)」

僕  「あはははっ、そんなにしたいなら僕がKissしようか?(冗談)」
従妹「(目を輝かせながら)本当? いいのっ? しよっ!しよっ!!」
僕  「いや・・・今のは冗談で・・・」
従妹「ウソついたの?・・・・・・最低っ!あたし真面目に話ししてるのに!」
僕  「いや、だから・・・そういう事は好きな人としないと・・・・・・」
従妹「ああっ、そういう事なら大丈夫。あたしお兄ちゃん好きだもんっ」
僕  「だからね・・・その・・・好きって言っても・・・あの・・・」
従妹「お兄ちゃん・・・あたしとするの嫌なの? あたしの事、嫌い?」
僕  「(ぐぁ~~、そんな悲しそうな顔するな~)そっ、そんなことないよ! 大好きだよっ!」
従妹「(ニッコリ笑ってから)それじゃあ、しよっ!(目を瞑って) ん~~~~」
僕  (・・・おじさん、ごめんなさい・・・)

Chu(唇に軽く触れるだけのバードKiss)

僕  「はいっ、おしまい(顔、真っ赤だったと思う)」
従妹「あ~~~、映画ではもっとしっかりしてるのに。手抜きだ、手抜きだ~!ちゃんともう一回」
僕  (・・・神様~~~~)

テレビではKissシーンの真っ最中。何度も軽いKissを重ねた後、DeepKissへ突入。
がぶりつきでソレを見た従妹は、
従妹「こうゆうのっ、こういうのしよっ! ねっ、早く早くぅ~」
僕  「・・・・・・・マジですか? (滝汗)」
従妹「(僕の首に腕を絡ませながら)こうするんだよね・・・あっ、電気も消そっか?」
「(テレビの明かりだけ) ほら、映画とおんなじだ、はい、ん~~~~」
僕  (・・・・・・やるしかないのか)

Chu、Chu、Chu、Chu、Chu (バードKiss)

従妹「ん、んんっ、ぅん、うっ、んんっっ」
僕  (うわっ、かわいいっ!!)

Chu~~~~~~(深めのKiss)

従妹「ふぅん、ううん、ふぅん(鼻で呼吸中)」
僕  (もう夢中、相手が誰かを忘れてる)

Chu~~~~~~(DeepKissに移行)

従妹「んっんんっ!(体をはなそうとしたと思う)」
僕  (しっかりと抱きしめて、手も使って本格的に体中を攻め始めた様な気がする)
従妹「んんっ、んあっ、ううん、んっ、んっ・・・・・(力が抜けて崩れそうになる)」
僕  (床に座り、彼女を膝の上にかかえて、そのままKiss続行したと思う)

気が付くと相手の反応がない。見てみると、ぐったりとしていてる。あわてて電気をつけると
上着は完全にはだけ、下着もずり下がった従妹が横たわっている(最後まではしていない)
罪悪感が襲ってきてパニック状態。逃げ出しそうになるのをグッとこらえて、服を直して
従妹を起こす。
僕  「おい、おいっ! 大丈夫か?起きろ」
従妹「おに~ちゃん(ふにゃ~っとした顔で抱きついてKissしようとしてくる)」
僕  (やばいっ!このままでは・・・・・・。この状況はやばいっ!!)
「ぼっ、僕の家に行こう! 映画も終わったし、みんな(宴会中)待ってるよ!!!」

次の日、従妹はずーっと僕の側から離れずついて回る。その晩、連れに携帯で連絡を取って
交通事故で友達が入院したと実家に連絡を入れてもらって、逃げ出して今に至る。

どうしよう。何とかしないと・・・・・・。

付き合っている恋人はいます。
従妹が中学生なのも親戚であるのも、両方戸惑いの種。
近親の女性にこんなこと話したら、どうなるんだろう?

今日、従妹の家に連絡をいれました。

僕  「もしもし僕です。先日は急に帰ってしまって、ごめんなさい」
叔母 「ええよ、ええよ。友達はどうだった?」
僕  「はい、たいした怪我も無く、元気にしています」
叔母 「そう。でも、そんならすぐにでも戻って来れば良かったのに。○○(従妹)も
寂しそうだったんよ。あんた帰ってから部屋に閉じ篭っちゃうし」
僕  「・・・そうだったんですか(汗)それは可哀想な事をしたな・・・」

叔母 「まあ・・・ココのところ様子が変でね。思春期ってヤツなのかね?ご飯の最中に、
急にニヤニヤしたり、ドラマ見ていると思ったら急に怒り出したり、泣いたり。
少し心配してるんだけれど・・・・・・ちょっと、こら・・・」
僕  「?」
従妹「おにいちゃん? あたしに電話くれたんだ、よかった。お友達の事で忙しくって
あたしの事忘れちゃってかと思ってた。お友達大丈夫だった?」
僕  「・・・いや・・・ああ・・・」
(階段を上がる音&扉を閉める音)
従妹「(少し学校であった事を話した後)・・・あのね・・・あたしね、お兄ちゃんとKiss
した時ね・・・・・・・」
僕  「・・・う、うん」
従妹「すごく嬉しかったの・・・ちょっとビックリしたけれど、ものすごく気持ちが良かったし。
・・・その、ああいう事って恋人同士がする事なんだよねっ! だから・・・おにいちゃんが
あたしの事「好き」なんだってわかって・・・えへへへへへっ」

僕  「・・・う、うん」
従妹「今度はあたしがそっちに遊びに行くね。あっ、お母さんが「いい」って言ったらだけど。
お兄ちゃんのお部屋見てみたいの。一緒にお買い物いって、遊びに行って・・・それで・・・
・・・あのね・・・んとね・・・また・・・Hしようね・・・愛してるよ、おにいちゃん・・・」
従妹「キャー、言っちゃった~、えへへっ、恥ずかしい。じゃあね」
(ガチャン、プープープープー・・・・・・)
僕  「・・・・・・・・・・えっ?ええっ?(滝汗)」

ディープキスまでは、アイツが望んだ事だから言い訳も立つとして、一番の問題は
胸だけでなく、従妹のパンツ下ろして指まで入れてイカしてしまった事ですよ。
電話の様子からしても、遊びに来たら求めてくるだろうし・・・・・・

相手(従妹という事は頭から抜けていた)の反応が今ひとつ良くなかったから、
ちょっと意地になって 反応を引き出そうと、段階的に攻め続けた(30~40分位かな?)ので、
あんな未経験の子供でもイッちゃったんだと思うんだけれど・・・
目覚めさせてしまったか? ますますヤバイっ!!

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