エッチ体験談 13,000話 突破!!

従姉妹家族と過疎になった

従姉妹の従姉妹で語られなかった、なぜ従姉妹家族と過疎になってしまたっか。その謎がすべて解決!!
従姉妹の従姉妹、沙織ちゃんをヤちゃった日から7ヶ月。

風のうわさで沙織ちゃんは彼氏(C3)の子供を妊娠したらしい。(時期的に僕の子供の可能性も・・・。)妊娠に気付いたのは僕がヤちゃった日から6ヶ月経った頃。ずーっと生理が来てなかったのは気になっていたらしいが、2回しかしたことなかったようだし避妊していたから、ただ大幅に遅れているだけだろうと沙織ちゃんカップルは思っていたらしい。(なんてバカな考え。)もう妊娠6ヶ月なので生むしかできない状況。

沙織ちゃんの家族は怒り狂い、謝りに来た沙織ちゃんの彼氏を沙織ちゃんのお爺さんが猟銃で射殺してしまったらしい。沙織ちゃんは目の前で彼氏を射殺されたショックで、精神的に参ってしまいお腹の子供のことだけを考え、自室に閉じこもる日々を送っているらしい。(ほぼ自我が崩壊しており、産婦人科の医者の言うことしか聞かない様子。)このような事件があったので従姉妹家族の家もダークなオーラが・・・。

僕も居心地悪かったが、例の猫と遊んでいた。後1時間で帰るので従姉妹にお別れのあいさつをしにいくと、従姉妹と従姉妹の友達が寝ているではあーりませんか。しかも真夏だったので、キャミソール一枚。

無論、従姉妹には全く興味がない僕。従姉妹の友達は割と発達が良く、しかも一度寝たら大地震が起きても従姉妹と同じで目が覚めないという情報を得ていたのでその情報を鵜呑みにし、いきなり友達の生乳をパクり。乳首やおっぱいを弄ぼうが気づきもしない。

興味がなかったが、従姉妹のおっぱいも味見。すぐ飽きたけど。っで友達のピンクの乳首を吸っているとかすかに反応wうれしくなって従姉妹の友達のマンコにチンコを挿入・・・。がなんと処女で(今回は神様が味方してくれなかった)途中までしか入らない。

泣く泣く、諦めかけたが処女を奪うことに。(痛くない子もいるって聞いたことあったし)なにかが裂けたような感覚は特になかったが、友達は少し眉間にしわを寄せていた。調子こいて上下運動。しかしゆっくりゆっくり。そのうち射精したくなったので、なんと中出し。

前日に抜いていたので少ししか中に出てないと・・・思う。赤い体液が混ざった僕の精子が従姉妹の友達のマンコから溢れ出る。それを僕が華麗なテクニックでティッシュで受け止め事故処理完了?大量のティッシュはこっそり焼却炉へ捨ててそのまま帰宅した。

帰りの車の中、僕は今日のことを思い出しながらケータイで撮っていた従姉妹の友達へ行った行為を見ていた。ふと、あることに気が付き、ぼくの思考回路はショート寸前。従姉妹の友達の中に射精した直後あたりのムービーに少し従姉妹の顔が映ったのだが・・・。

なんと、従姉妹が目を開けていたのだ。『〜〜♪』母親のケータイが鳴りだす。『っえ!?』その後、僕は・・・

(END)

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