エッチ体験談が10000話を突破しました。

ハーレムすぎる王様ゲームで女王様たちに弄ばれながら…そして童貞卒業!!<前編>

王様ゲームって結構みんなやってるんだね(笑)おもわず昔を思い出したので、その時の話をさせて頂きます。

アレは大体5年前の話でした。俺は当時19歳車が好きで、新車が欲しいが為に、17の頃から親が経営してる居酒屋で手伝いという名目のバイトをしていました。

大学2年まで汗水流してバイトして、とうとう買ったのが三菱のグランディス。・・・・まぁ、足りなくて30万ほど親に借金も作ってしまったのですが(´・ω・`)買ったばかりの時は嬉しくて、毎日乗り回してました。『お前、車買えたんだから少し時間に余裕できたろ?仕事やめる前に俺が女紹介しててやる。』そう言ってきたのはバイト先の先輩、バイトばっかして女のことは無縁の俺を気遣ってくれたのだ。

先輩が紹介してくれたのは、都内に通う女子校生3人。『お前童貞だからエロイのつれてきた』駅で女の子を待つ俺にそんな事を言った先輩、俺は思わず飲んでたコーヒーを吹いた(笑)

ルートとしては実家の店で食事&飲み(当然女の子は飲まない)その後先輩の友達『Aさん』の家で6人ともお泊り、という予定です。『ごめんっ!部活長引いちゃったー!』という声と共に女の子が3人やってきた。

先輩が『エロイの』と言ってたが、全然普通の子だと思った一人は髪の長い子『愛』ちゃんこの子は先輩の元彼女で、分かれた後も割り切ってSEXしてるそうだ。もう一人は茶髪ショートの『静』ちゃん愛ちゃんが誘った子で、後で分かるがめちゃめちゃエロイ。最後が黒髪ショートの『恵理』ちゃん・・・・この子はどう見ても遊んでるように見えなかった。私服も地味で、口数も少ない子。

実家の店で一通り食事した後、先輩が『飲み足りねぇ』というので、大量の酒を購入して、AさんのアパートへGO。店では趣味とか自己紹介とか、ありがちなことを話したと思います。

その時も恵理ちゃんは無口でほとんど話さなかった。むしろ怯えてるように見えたのです。家に着くなり、先輩は愛ちゃんを自分のひざの上に座らせて飲み始めた。

店では話せなかったエロ話に花を咲かせる。座ってる位置としてはテーブルを囲むようにして時計周りに先輩、愛恵理Aさん静俺
静『えー!!じゃーRさん(俺)って童貞なのー!!』
先輩『あぁ、コイツ車で射精する男だからなwこのままじゃいかんと思って、お前ら紹介したんだよ。』
俺『先輩・・・・やめてくれ(´・ω・`)』
静『じゃぁ・・・そのちんこ使った事ないんだねぇ〜』
とかいって静ちゃんにぐにぐにちんこ揉まれたような思い出が・・・・めちゃめちゃ緊張してた俺は『やめてくれ』としか言えなかった。

俺が馬鹿ばっかりやってるので、痺れを切らした先輩がー
先輩『じゃぁお前ら、女王様ゲームすんぞ』
愛『王様ゲームとどう違うの?』
先輩『名前>キッパリ』
俺&静『アンタ馬鹿だろ・・・・』という感じで、女王様ゲームという名の王様ゲームが始まったわけです。

先輩『よーし俺が王様だっ!』
ロシアンルーレットでイキナリ当たり引いた気持ちになった(´・ω・`)
先輩は俺を狙うに違いない・・・・

先輩『よし、手堅くいくぞ。1番が王様と・・・・氷を口移する!!!』
俺『あんたアホかっ!!!1番俺だぞ!!!』
女の子と当たる以上絶望的なこの俺と、爆笑しまくる女の子二人。当然恵理ちゃんは終始無言でした。

先輩『大丈夫だ・・・・優しくしてやる。』
俺『なんでアンタ冷静なの・・・ってAさん押さえつけんの無しだって!!・・・・ぐあー!!!』・・・・・死んだ(´・ω・`)
俺『やべぇ・・・俺王様だ。』
2順目にしてイキナリ王様になってしまった。
A『ほれほれ、誰かに口直ししてもらえ』
そうだな、こういうことする為にこの子たちはいるんだし・・・でも、どういうレベルまで許されるかわかんないからここは先輩と同じで・・・
俺『2番が王様の・・・・』
その瞬間、恵理ちゃんがわずかに反応した。

俺『肩を5分揉め』
よくわかんないけど、恵理ちゃんだけは確実に場違いな感じがしたからやめといた。
恵理『・・・・失礼します。』
俺『あぁ、苦しゅうない。』
もみもみもみもみもみもみ・・・・・・
先輩『・・・・つまらん・・・・・激つまらーーーん!!!』
皆『王様だーれだっ!?』
次の回も微妙な人が王様になった。

恵理『・・・・私。』
だいじょうぶなのかこの子?今にも泣きそうだぞ?そんなことがあったら可愛そうだから、どうやってそれを止めようか考えたが、絵里ちゃんの口からでた言葉は以外そのものだった。

恵理『5番は王様の・・・・性器を10分触る』
一同『おぉ〜〜〜〜〜〜っ!!!!!』
はぁ!?今なんて言ったこの子!?製機?世紀?生気?いや、正気かっ?実はそんなにエロかったのかっ!?

先輩『よくやった恵理!偉い!!・・・いや、エロいぞっ!』
A『でも、俺もお前も、5番ちゃう。5番だれー?』
俺『・・・・・・俺なんですけど・゜・(ノД`)・゜・。 』
静『恵理ずるい・・・・私も触って欲しいなぁ〜』・・・、とスカートをめくりぱんつをわざと俺に見えるように向けた。水色のぱんつが濡れてたのは今でも覚えてる。

恵理『・・・・あまり見られたくないから、上(ロフト)でやっていい?』
先輩『あぁ許す。俺たちは続きするぞー。Rは恵理のまんこしっかり10分触れよ。』
恵理『上いこ』
俺『・・・・あぁ』
愛『ひゅ〜ひゅ〜!>ひやかし』
ふたりでロフトに上がる。ロフトっていうと寝たり荷物置くだけってイメージがあるけど、Aさんの処は違った。しっかり人が立てて、布団じゃなくてベッドが置いてある。
恵理『じゃ・・・そこ座って』
俺『あ、あぁ・・・・っておいおい。』
恵理『・・・なに?』
俺は下の面子に聞こえないように、小声で恵理と話す。
俺『・・・・いいのかよ、なんか乗り気には見えないんだけどさ。』
恵理『そんなことない、声が小さいのは元々だし』
ある程度、自分が暗いって事も自覚してるらしい。

でも、こんな大人しくて≪SEXは結婚初夜≫って感じがぴったりのこの子。なんで、こんなところにいるんだろう。
恵理『時間ないから早く座って、王様命令。』
俺『・・・・あぁ』
壁にもたれかかるようにしてあぐらで座ると、恵理ちゃんが俺の上に座ってきた。

背中がちょうど俺の胸当たりに来る位置だ。
恵理『手、貸して』俺『お・・・おぉ』
確かこの時は≪あぁ≫とか≪うん≫とかしか言えなかった。だって滅茶苦茶緊張してたんですよ。・゜・(ノД`)・゜・。

すべすべしてて綺麗だった恵理ちゃんは俺の手首をつかんで自分の秘所に持っていこうとする。改めて見たら恵理ちゃん自分の股を大きく広げてるし・・・・後ろから見ても超えろい。こ、このままじゃマジで触ってしまう!!!さわ・・・

指が布に触れた。恵理ちゃんが俺の指をもって自分の秘所にぐにぐに押し当てる。暖かくて、なんともいえない感じ
恵理『ここからここ、好きなようになぞってみて・・・・こんな感じで』
指をパンツの下から少し上までなぞって、そう言った。

会った時からずっと大人しくくて、終始無言だった恵理ちゃんの声が少しいやらしく感じた。ここで経験のあるヤツなら感じさせて、そのまま頂いちまおうとか思うんだろうけど何しろ超童貞でしたので、本当に指定された処をさわるだけの俺でした(´・ω・`)

俺『・・・・さわさわさわさわ』
少しの間軽く触ってると、彼女の下着・・・いや、秘所がさっきより熱を帯びているのに気づいた。この子感じてるのか?と思った俺は、なぜかとても嬉しくなって触る場所は変えないけど、少し力を入れてみたり、動きに変則をつけてみたりした。

そうしながら触ってると・・・
恵理『・・・ん・・・んぁっん』
彼女が少しあえぎ始めたのだ。
俺『あっ・・・悪りぃ』
なぜかそこで謝る俺。指を彼女のあそこから離すと、ぱんつごしに触ってのに俺の指まで濡れていたのがわかった。

当然俺の股間は今にも爆発するぞ!!といった状態。
恵理『・・・・・ほんとに童貞?』
俺『・・・・なっ!』
恵理『だって・・・結構上手』
まぁ正直、当時はバイト終わってから毎日AVで抜いてたし、もしかしたら知らぬ間に鷹スキルが身についてたのかも(笑わかっているのかいないのか、恵理ちゃんは自分のおしりを俺の股間にぐいぐい押し付けた。
恵理『ほら、あと3分しっかり触って・・・』
俺『お・・・・おぅ』
さっきと同じに様に、でも今度は自分から恵理ちゃんの下着に触れる。

・・・・ぬる俺『うわっ!』いつの間に下着脱いでるんですか(;´Д`)指が『ぬるっ』っとすべってしかも勢い付けてたもんだから、彼女の中に入ってしまった・・・暖かくて、ものすごく濡れている。

現在の俺はそれなりに女性と経験があったりするんですが、正直こんなに濡れる子はこの子だけでした。この子が初めてだったので、当時はこういうものなのかって思ってましたが(笑)あわてて俺が指を抜こうとすると、彼女の手がそれを拒んだ。

恵理『・・・・触って・・・入れたまま指、動かしてみて』
俺『まじすか』
恵理『・・・マジで』
俺『じゃ、じゃぁ・・・』
彼女の中で指を動かしてみた、動かすたびに、俺の腕を握る彼女の手に力が入るのが分かる。そういえばセックスって、今指入れてるところにちんこが入るんだよなぁそう思った俺は、その指を中で動かさずに入れたり出したりしてみた。

恵理『・・・・あぁぁ、それ・・・・いいかもぉ』
彼女が下にモロで聞こえるくらいの声で喘ぐ、というかこの時の彼女の表情が見れなかったのは本当に残念でした(´・ω・`)指をずぶずぶ出し入れしてると、彼女の愛液が今まで以上に増していくのが分かる。

ぴちゃぴちゃ音は鳴るし、中指以外・・・・手全体に愛液はかかるので大変なことに(笑)
恵理『はぁ・・・・ハァ・・もっと、早くしてみて・・・っ』
俺『・・・わかった』
ずっずっずっずっシャァも驚く3倍の速さで指を出し入れする。
俺『はぁっ・・・はぁっ、どうだ?』
恵理『・・・・んふっ!!・・うんっ、わかった・・・・っ!』
俺『・・・・・なにがっ?』
恵理『貴方が童貞じゃないって・・・・ことっ!!』
|д゜)ポカーン

先輩『もう10分過ぎたぞ、降りて来いやぁ!』
A『そうだそうだー、4人だけじゃ王様ゲームにならんぞー!』
先輩とAさんの罵声が聞こえてきた。俺としては王様ゲームはこのまま終わりにして、恵理ちゃんと一緒にやっていたかったんだけど・・・彼女が立ち上がって『・・・・もどろ』といったので、俺も言われるがままに下に降りることにした。

つーかさっきまでの興奮した彼女は何処へ(゜Д゜≡゜Д゜)?ふと・・・自分の手がびちゃびちゃに濡れてるのに気づいた・・・・そこへ1枚のハンカチが差し出される。
恵理『・・・・・ごめん』彼女の表情がかぁっと赤く染まっている。

それを見て何故かすごく嬉しかった。ロフトから降りて下にいくと、ものすごい光景が広まっていた。先輩は上半身裸の愛ちゃんを抱きながら酒を飲み・・・・Aさんはなんと静ちゃんにフェラしてもらってた。

先輩『おー戻ったなRで、どうった?』
俺『どうって・・・・・まぁ・・・・』
恵理『ちゃんと触って貰いましたよ』
さらりという恵理ちゃん。俺はというと・・・・愛ちゃんと静ちゃんの姿に目が離せなくなっていた。

静『あむっ・・・・・んふぅ・・・んっ・・・・』
A『おいっ・・・・続き始めるから咥えるのもうやめぇ』
静『・・・・んむぁ?あRさん来たんだ。えへっ、じゃぁ続きやろっか』
そこで恵理ちゃんが挙手した。
先輩『どうした?』
恵理『・・・なんか頭痛いから外で座ってる』
イキナリ具合が悪いと言い出した彼女。

さっきまでそんな素振りはまったく見せなかったのに
静『いってらっしゃ〜い』すたすたと部屋を出て行く恵理ちゃん。
俺『おい、いいのかよ』
静『うん大丈夫、風邪じゃないしねー』
愛『あの子、軽い頭痛持ちだから、よくある事なんだ』
恵理ちゃんのことが気になったが、俺たち5人で王様ゲームは続くことになった。

皆『王様だーれだっ!』
この時の王様ゲームは1時間以上続いて男&男や女&女も多々あったんですが、自分があまり内容を覚えてなかったり、より長くなってしまうので俺が印象に残ったところ(俺が絡んだところ)以外割愛させていただきます。

静『おっ・・・・あたし王様〜〜〜〜♪』
静ちゃんが嬉しそうに手を挙げる。さっきもAさんのちんこ咥えてたし、何か大変なことになりそうな予感(;゜Д゜)
静『じゃぁ・・・・3番と4番が・・・・・私のおっぱいを1分舐める!!!』
先輩『・・・・・・ちっ、1番だ。』
Aさん『・・・・・俺2番や』
俺『・・・・・4番なんスけど・・・』
愛『わたし3番!!』
・・・ナゼそこで嬉しそうなんだ愛ちゃん(笑)そんなこんなで、俺と愛ちゃんは静ちゃんのおっぱいを1分舐めるという命令を受けた。

愛『静〜〜〜〜〜っ♪この時を待ってたよぉ〜〜〜〜TOT』
愛ちゃんは≪ぼふっ≫っと静ちゃんの胸に顔を埋めるとその胸をすりすりしながら、空いた両手で静ちゃんの上着を脱がし始めた。

・・・・この子、女の子同士でも平気なのか?当の俺はというと、さっきとは違い皆が見てるという状況もあって、また緊張がぶりかえしていた。

静『そんな所で突っ立ってないでさー、早くこっちへおいでよー!』
せかされたので、ぎこちない動きで静ちゃんの方へと移動する。っていつの間にか服脱がし終わってるし!!・・・・大体Dカップくらいかな?3人の中では一番大きいと思う。

見た目もその辺のB級AV女優よりは良く、乳房が少し張った感じで、乳首は少し上を向いている。
愛『Rさんもはやくそこに座って!1分しかないんだからね〜!あ、あと私こっちね』
静『・・・・・いやぁ〜ん!なんか愛が怖い〜〜』
俺のことはそっちのけで、愛ちゃんが静ちゃんのおっぱいにむしゃぶりついた。
静『あんっ・・・・愛っ!そんなに激しく吸わないでよ・・・・はぁァんっっ!!!!』
愛『ぴちゃ・・・・だって・・・静、学校でも外でも、触らせてくれないんだもん・・・

愛ちゃんはまだまだこれからと言わんばかりにちゅううううううぅぅぅぅぅ!!!と静ちゃんの乳首に吸い付いた。
静『・・・・ひぃゃぁん!!!!それ気持ちよすぎるよぉぉ!!!!』
愛ちゃんの愛撫は情熱的で、一瞬本当に静ちゃんのこと好きなんじゃないかって思ったくらいだ。まぁ後から聞いたんですけど、愛ちゃんは完全両刀使いで、今も付き合ってるのは女の子だったのです。

愛ちゃんが一通りしゃぶり終わって、静香ちゃんに余裕ができた。
静『・・・・はぁはぁ・・・私がして欲しいのは愛じゃなくて・・・・こっち!!!』
そういうと静ちゃんは俺を強引に引き寄せ、その顔を自分の胸にうずめさせる。それを見てる先輩達は鬼のように笑っていた・・・・・ある種地獄だ(´・ω・`)
静『さ・・・・Rさん、私のムネ・・・舐めて』
俺『お・・・・おぅ』
緊張のあまりまたしても適当なことしかいえない俺。

しかし静ちゃんのムネはすでに俺の顔のなかにあって・・・・更に言うと乳首は俺の上唇あたりにあたっている。ぴちゃ・・・・ぺろぺろぺろ・・・・

静『・・・・うん・・・そんな感じ、強く噛まなかったら何してもいいから・・・・・あぅんんっっ!』
今の喘ぎは俺じゃない、愛ちゃんがまた激しい愛撫をはじめたのだ。初おっぱいに興奮してるのと、この子を喜ばせたい気持ちがあってか、俺の舌の動きも加速していった。頼むゴッド鷹!!!俺に力を貸してくれ!!!ちゅぅうううう!!・・・れろれろれろれろ・・・・・

両手で彼女の胸を軽く絞り上げて・・・・乳首を吸い上げたあと、舌で更に乳首を転がしてみた。
静『あ゛〜〜〜〜〜〜っっっんnんっっ!ひぅんっ!!ひぅぅっ!!』
俺の見よう見まねの技か、愛ちゃんの舌技が生じたのだろうか(おそらく後者)静ちゃんは声にならない奇声をあげた。
愛『んむっ・・・・・んむう・・・れろ・・・静の乳首・・・美味し・・・♪』
静『・・・・あ゛あぁぁぁ〜〜〜〜・・・・』
ムネを含みながら感じている静ちゃんを見たら・・・びっくりした。

この人感じすぎてヨダレだらだらたらしてる・・・・
先輩『ほれ、おわり!!!各自席につきやがれー』
A『ほんとは2分経ってたケドな。【2人】があまりにも美味そうに舐めてるから1分オマケしたった』
愛『・・・あれ?もう終わり?・・・それはざんねん・・・ってぇぇぇええ!?』
愛ちゃんが素っ頓狂な声を上げた。その視線は、よく見ると・・・・いや、良く見なくても俺の股間にあった。

さっきの愛撫で当然俺のちんこはガチガチになり、Gパンの上からも確実に勃起してるのが分かるくらい腫れあがっていた。
愛『・・・・うわ・・・・すごぉい!!なにそのでかいの!!』
静『なになになに?なにがでかいの?』
快感のあまり寝そべっていた静ちゃんも『でかい』につられて起き上がってきた。
静『・・・・・すごいね、これ』
そう言うと静香ちゃんは俺のちんこをGパンの上からぎゅっぎゅっ!と握ってきた
俺『お・・・・おいちょっと・・・くぁあっ』
愛『うひー♪しかも硬いし!』
・・・当然だよ。勃起してんだから(´・ω・`)ちなみに俺のちんこは太さは普通ですが、長さは結構あって(確か18センチくらい?)カリが結構でかいらしいです。

ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっぎゅ・・・・
静『はぁぁ♪・・・・コレ、絶対舐めたい!』
・・・・なんてこと言うんだ君は(笑)
A『おーい早くしろーコイツすねてるぞー』
先輩『ミ,,゜Д゜彡がるぁ!!!』
・・・・その後何回かゲームが続いて・・・
皆『王様だーれだっ!!』プルルルルル・・・・
静『はーい、あたしー!!』プルルルルル・・・・
静『えっとね・・・・王様が2番の・・・・・』
プルルルルル・・・・・プルルルルル!!
先輩&A&愛『2番の・・・・?(;゜Д゜ )ゴクリ・・・・』
俺『お前ら電話鳴ってんのシカトかい!!』
A『いい時の電話って大体・・・ロクなことないんやで・・・・・もしもしー?』
まったくこのエロ達は・・・と呆れてると、Aさんが子機をもってこっちにやってきた。
A『おう、お前に電話やー』
その相手はAさんではなく先輩で、どうやら先輩とAさんが掛け持ちバイトしてるファミレスからだった。

先輩『・・・おう、・・・・おう・・・・はぁ?今から助っ人!?ふざけんな!!』
・・・・どうやら人が足りないらしい。
A『ご愁傷さまや・・・』
先輩『だいいちアイツはどうした?あぁ?風邪だぁ?気合で来させろ!!こっちは4Pかかってんだよ!!』
・・・そんな野望もってたのか貴方は、という突っ込みは置いといて・・・・結局先輩は助っ人の間の給料に、プラス1万貰えるというカタチで折れた。

先輩は店長代理をしてるので、どうもこういう事はいつも断れないそうな・・・・
先輩『おまえら・・・っ来週!!・・・いや来月だっ!!もっかいやるからぜってー参加しろよ!!』
愛『私達来月高校卒業してるし(笑)』
A『じゃー俺はコイツ店まで送ってくから、Rは残りの3人と好き勝手やっててやーそういうと先輩とAさんはバイクで家を出て行ってしまった・・・この部屋にいるのは・・・・俺と、愛ちゃんと、静ちゃん・・・・あと、外にいるはずの恵理ちゃん・・・

オイシイ・・・普通だったら確実にオイシイ状況なんだけど、俺は超テンパってた。進行役の先輩とAさん、男が二人いなくなったんだ。そしてあんなにエロ大好きな女の子が2人も俺の横にいる・・・・・童貞をばっさり切られるのは確実。

・・・この時、何故か分からないけど、セックスするなら恵理ちゃんがいい。俺は心のどこかでそう思ってたのかもしれない。とりあえずAさんが帰ってくるのを待つしか・・・・ない!
俺『な・・・なぁ!皆お腹すかないかっ?俺でよかったら軽く飯作るけど・・・・』
彼女達は店であんまり食べてなかったのを俺は覚えていたので、そこをついてみた。

愛『あっ、食べる食べる!ちょうど柿ぴーだけじゃ飽きてきたしねー』
静『少しお腹すいてるけど・・・・Rさん料理できるの?』
俺『伊達に2年半居酒屋でバイトしてないよ、簡単なのなら作れる。・・・・まぁ品揃えによるけど。』ガチャリと冷蔵庫を開けてみる・・・それしか俺にできるネタがなかったから、俺は冷蔵庫に材料があることを超祈った。・・・・・あった!!豚肉!!玉ねぎ!ピーマン!

俺『(;`・ω・) チャーハン作るよ!! 』
プルルルルル・・・・、と作ってる最中に電話が鳴った。
A『俺やけどー思ったよりマジで人が少なくて代理が返してくれんのや、明日の朝までに帰るからなー』
先輩『これで明日童貞だったら・・・・・テメ殺すからなミ,,゜Д゜彡ごるぁ!!』
・・・・・もう死んだ(´・ω・`)
愛『ねぇねぇRさん?』
俺『・・・・何?』
愛『1日最高、何回オナニーした?』
俺『ぶふぉ!!!』・・・・チャーハン吹いた。

ってか飯食ってるのにもうこういう話ですか君は。やる気満々ですか、そうですか。
俺『受験生の時に1日5回・・・・』
静『じゃ、あたし3愛1恵理1だね』キッパリと静ちゃん。
愛『ずるいよ静!ここは大人しく私達を2にしてだね。恵理を・・・・』
5回出すって一瞬で決められたんですか!!絶対不可能だし!しかもあの時は、朝から勉強ばっかりしててムシャクシャしてたからであって・・・

俺達がここにいられる時間はもう睡眠時間除けば良くて5時間ですよ。とにかく・・・・どうやら俺は覚悟を決めなければいけないらしい。ガチャ・・・・

ふと、部屋のドアが静かに開いた。
恵理『・・・・・・ただいま』
丸いテーブルに4人で輪を作るように座る。静ちゃんが恵理ちゃんに事情を説明して、恵理ちゃんは俺の作ったチャーハンを無言で食べていた。

・・・えーと俺はこの後どうすれば・・・
愛『えーーーー!、静が仕切ると超ズルしそうなので、ここからは僭越ながらこの私がっ!このわたくしめが仕切らせて頂たいと思います!!』愛ちゃんはノリノリで静ちゃんはぶーたれていた。恵理ちゃんはというと・・・反対しない代わりにチャーハンを食べながら頷いていた。

皆『王様だーれだっ!』
恵理『・・・・・・私』
控えめに恵理ちゃんが手を挙げた。恵理ちゃんか・・・・この子はマジで何考えてるかわかんないからな・・・その瞬間、愛ちゃんが俺の手を引っ込めた。

愛『ちょっとRさん!!見えてるからっ!!』
どうやら俺の手札が見えてたらしい。チラっと恵理ちゃんの方を見ると、どうやら見えてなかったらしい『何が?』って感じだ。
恵理『3番が王様に・・・チャーハンを食べさせる』
・・・・三番、俺だ。しかし可愛いお願いでよかった。

さっきはやっぱ先輩達がいたから無理してたのかな?そうならそうとこの俺も・・・・
恵理『・・・・口うつしで』
俺『くはー』
静『1回じゃ短いから3回ね。それじゃ!はじめちゃって〜』
愛『ひゅーひゅー!>ひやかし』
俺と恵理ちゃんは向かい会うカタチで座っている。俺の両脇には愛ちゃんと静ちゃん。

手には皿とスプーン。・・・・コレはもうやるしか無いな
恵理『・・・・・あーっ』
恵理ちゃんが控えめに口をあける・・・・なんか可愛いな、とか思いつつ俺はチャーハンをまず、自分の口へ少量運んだ。そしてゆっくりと彼女の口へ・・・・

俺『んむっ!!』
予想より早いくちづけに俺は目が点になってしまった。残された2人のうちのどちらかが、俺の頭を強く押したのだ。
恵理『んぁ・・・れろっ・・・っ』
恵理ちゃんの腕は俺の首に強く巻かれて、それを絶対に離さない。

舌を俺の口へ深く差し込み、舌に乗ってるチャーハンを奪おうとする。一通り自分の口に含んだら終わりかと思ったら、恵理ちゃんは俺とくちづけをしたままの状態でそれを飲み込んだ、そして『・・・これは私のもの』と言わんばかりに、ぴちゃぴちゃぴちゃと音を立てながら口にあるご飯粒をほとんど奪っていった。

俺『・・・・・ぷはっ』
恵理『・・・・・・はぁ』
唇を離してお互いを見ると、彼女の顔は赤く火照っていた。さっきはロフトで電気消えてたし、何より後ろ向きだったので全く見えなかったから嬉しかった。

あと2回か・・・・俺は皿から次の1杯を救おうとしたが、それは恵理ちゃんの手によって阻止された。抱きしめられ、そのまま2人とも床に倒れる。俺が下、彼女が上といった感じだ。くちづけはまだしてない。

俺『・・・おい、まだチャーハン食ってないぞ。』
恵理『・・・・・・・まだ残ってるかもしれないし、念のため』
俺『だからもう米粒ひとつのこってn・・・・・っ!!!』
最後まで喋らせてくれなかった。

さっきの時の『口移し』とは違う『キス』彼女は俺の舌、唇をまるで好物を味わうかの様に、念入りに舐めた。
恵理『ぴちゃ・・・・・れろっ・・・・んっっ』
俺『・・・・んむっ・・・おいっ!そろそろ・・・』
恵理『・・・駄目』
あまり表情があるとは言えない彼女の顔が真っ赤になる。そしてその手が俺の背中からちんこの所まで、スススッ・・・と移動してきたのだ。

チャック型のジーパンを履いていたのは幸か不幸か、一番上のボタンをアッサリ外されて、ジッパーも下ろされて俺のトランクスがあらわになった。今でも忘れないのがその時の俺のトランクスが、チキンラーメンの柄が全体にプリントされたものだった。ちなみに出前一丁やどんべえも持ってた気がする(笑)

恵理『・・・・・・・ぷっ』
俺『おいっ!今笑ったな!?・・・笑ったよなぁ?』
恵理『全然?>キッパリ』
俺『しょうがねーだろ!兄貴がウケ狙いで買ってきたんだから!!』
恵理『・・・・・笑ってないよ・・・・ふふっ♪』
俺『・・・・・・ぷっ!ははっ!』
静&愛『 早く終わらせて欲しいんですけどっ!!』
恵理ちゃんの手は、何のためらいもなく俺のトランクスの中へ進入してきた。

相変わらず勃起してるちんこを優しく触ってきて、俺は初めて直で触られる感覚に俺『・・・・・うぉぁっ!』・・・・情けない声を出したような気がする(笑)

恵理『・・・・・・どう?』
俺『どうって・・・・っっ!それやばいかもっっ!!』
シュッシュッシュッシュッシュッ・・・・・軽やかにちんこをしごいて、指が亀頭に当たるたびに、彼女はそれを自分の指で素早くさする。優しい動きだけどものすごく素早いから・・・・俺は思わず射精感に襲われる。

俺『・・・・・くっ・・・うああああっ!!』
恵理『・・・・・・出るの?』
静『駄目ぇーーーーーーーっっ!!!』
静ちゃんに止められた。彼女が阻止しなかったら、俺はものの10秒後に射精してたと思う。
俺『・・・・・マジで出る所だった。』
愛『ほんとに、危ない所だったねぇ。まさか恵理がそんなに激しくするなんて・・・』
静『ほんとだよっ!!恵理あんたっ!Rさん5回が限界なんだから気をつけてよねっ!!』
恵理『・・・・・種馬。』いまだに5回引きずってますか。

しかもホース呼ばわりですか、スタリオンですか。
静『とにかく!アンタルール違反(手コキ)だからそれで終わりね!次行きましょ次。』
皆『王様だーれだっ!』数秒の無言。・・・・とうとうこの時が来てしまった。

俺『・・・・・・俺だ。』
愛&静『きゃ〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!!!』
恵理ちゃんを除いた悲鳴が聞こえる。その顔は・・・・・嬉しさに満ちていた(笑)
愛『とうとうRさんの童貞が終わる時がっ!!』
静『よしっ!!脱ぐ!!』静ちゃんがイキナリ着ていたタンクトップを脱いで、乳房があらわになった。さっきまで、皆服を着なおしていたので少し錯覚してたんだけど、この子達はめっちゃエロい子なんだって、思い出した。

その瞬間、俺の中で理性が弾けた!!・・・・ような気がしました(`・ω・´)
見た感じ・・・誰が何番の札を持ってるかも全く分からない。ここはもう覚悟を決めて
俺『・・・んぐっ!んぐっ!んぐっ!』飲みかけの缶ビールを飲み干して
俺『2番が王様のちんこ5分舐めろ!!(゜Д゜ )』そう口にしたのだ。
数秒後の沈黙の後、静ちゃんが俺に向かって飛び込んできた。

静『んふふふ〜〜〜っ♪あたしでした〜〜〜!!』
チラリと俺に見せる手札は2番。愛ちゃんは残念そうに漫画を手に取り、恵理ちゃんは・・・・恵理ちゃんは・・・・うっ彼女の視線がめっちゃ痛いんですが(;´Д`)

静『ちょっと恵理、アンタ自分のアソコ触らせる時にロフト上がったよね?ウチらもそうするから、じゃね。』微妙に修羅場な予感。と思いきや、そうでもない様子で恵理ちゃんは俺から視線を外さないものの、何も発することは無かった。
静『じゃ、5分経ったら戻ってくるからー』
俺『ははは、・・・・・逝ってきますわ。』
静『おっとそうだ・・・・』
彼女ははいていたスカートをするりと脱いだ。これで見た目はぱんつ1枚に・・・・・・水色の可愛いパンツはぴっちりと彼女のお尻に張り付いていて少し正面を見ると、すでに彼女の下の部分には大きな染みができている。

二人でロフトに上がると先ほどと変わらぬ光景が広がる。勢いで言ったもののどうしたもんかな、この緊張は・・・・・そんな感じで戸惑ってると・・・って、その余裕は全く無かった。

≪どんっ!≫と俺をベッドへ押し倒すと、静ちゃんは俺の腹の上に馬なりになり、腰を下ろした。腹に当たっている秘所の感覚と綺麗な乳房にくらくらしながらも、俺は冷静を保とうと頑張った。
俺『随分荒っぽいやり方だなぁ』
どうするかと思いきや、彼女はそのまま俺の上半身に体を倒して
静『・・・だってこのちんこ・・・・楽しみにしてたしっ♪』俺の耳元でそう囁いた。

そう言って俺を見つめながらも、彼女の手は俺のGパンを脱がす作業にかかっていた。俺に預けた体をそのまま揺らすもんだから、彼女の固くなった乳首が擦れてもしかしたらこの時も情けない声で喘いでいたかもしれない。
静『はいっ!ぬがしちゃったよ〜〜♪』
数秒で俺はTシャツで下はちんこ丸出しという、超なさけない格好にっそんな状況でも俺のちんこは先ほどから全くと変わらず元気な状態で早く咥えてくれと言わんばかりにビクビクと脈打ってた。

静『うぁっ・・・・やっぱりすごいね。今まで相手した中でベスト3入るかも・・・・』
俺『・・・そんなランキングはいらねぇって。』
ちんこの根元と≪きゅっ≫っと掴まれてそのままゆっくりシャフトされていく、俺はカリが感じる人なので、これならある程度耐えられるかなって思ったけど、それでも快感の表情は隠せなかった。

静『それじゃ・・・・咥えるね♪』
俺『えっ・・・?』
そうだ俺・・・フェラチオされるんだ。この時それを思い出し、彼女に咥えられる事を考えただけで俺自身の興奮も増していた。
静『・・・・あはぁ・・・はぁnっ・・・・』
咥えると言いつつそれを始めない静ちゃん。でも、彼女の荒い吐息がカリに当たるからキモチ良い・・大きく口を開けて、舌を出しギリギリの所で我慢している。第三者が見たら100人中100人が絶対『この子はちんこが大好き』と答えるだろう。

そのくらい彼女の顔は・・・イヤらしい。
俺『ぅぁぁあっ!!』
不覚ににも、軽くシゴかれながら彼女の顔を見てただけで『イクかも』ってくらい感じでしまった。
静『・・・・はぁっぁぁ・・・・・んむぁ・・・んっ』
俺『ぐあ・・・・っ!』ついに俺のカリだけが彼女の口の中にすっぽりと納まる。

彼女の口の中は唾液で溢れていて、熱く咥えつつもその手は俺のちんこを離さない。
静『んむぉっ・・・・んっ・・・』
れろれろれろれろれろれろ・・・・口の中でカリを舌責めされる。

俺『・・・・ぅぅぅうっ』
静『んn〜〜〜〜〜っっ・・・・あむぁっ・・・・・ふふっ♪』
俺のちんこから口を離し嬉しそうな顔をする静ちゃん。口の周りにはよだれがつていて・・・・・・エロ過ぎる・・・
静『まだ本気じゃないからねっ♪』
そう良いながら俺のちんこをしごくスピードが加速していく。

おいおいおいっこれって以外にやばいかもっ!!
俺『ちょ・・・っ静ちゃんっっ!!!!』
その瞬間・・・びゅるっっっ!!!・・・と、俺は射精して・・・・・・ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!
静『あぁっ・・・だめぇーーっっ!!!!』
俺『あだだだだだだだっっっ!!!!』
根元を思いっきり掴まれて俺の射精は・・・・
俺『うあっっ!!』・・・びゅっっ!!およそ3分の1くらいで、止まった。

静『あぁ〜〜あ、出ちゃったぁ』
俺『・・・・はぁっ・・・はぁっ、まだ全部は出てない。つーか貴女今、本気で掴みましたね?』
静『だって、初めてのフェラは口内射精って決まってるし・・・・・・ぴちゃ・・・んっっ』
そんなこと決まってない(゜Д゜ ;)俺の腹に飛んだ精子と、カリの先に付いてる精子を彼女は舌で舐めて拭いた。舌に精子がついてるのを見て、おぉAVみたいだ。と思ったのは言うまでも無い。

静『でも・・・・それで3分の1なら、カナリ溜まってたんだね。』
俺『キミタチのせいですよ(´・ω・`)』
静『じゃぁ・・・時間もないし、残りもだしちゃお?・・・・・ココに・・』
自分の舌を指差して、彼女はそう言った。

彼女はクルリと後ろを向いてそのままうつ伏せになり・・・俗に言うシックスナインの体勢へと体位は変わっていった。お尻を突き出してる事もあってか、静ちゃんのぱんつはお尻に一層張り付き、何よりその距離の近さに圧倒されてしまう。大体20センチ先には彼女の秘所があるのだ。

・・・・なんというか、その・・・めっちゃいやらしい臭いがする。
静『私のおしり・・・触ってもいいからね』・・・・こんな光景見せられて、触るなとか言われたら発狂ものだ。彼女のぱんつの少し膨らんだ部分を指でなぞってみる。

静『あうぅぅんっ・・・・・』なんとも言えないぷにぷに感・・・・つーーっっと、指を動かすたびに彼女がいやらしい声を出しておしりをクネらせるものだから、俺の下半身まで釣られて興奮してきた。ぐにぐにぐにぐに・・・・静『いゃぁん!・・・・んはぁっ!』
俺『はぁ・・・・はぁっ・・はぁっ』
もともと濡れてたのもあるんだけど、俺が繰り返しなぞってたら彼女の下着は次第に秘所の中へと食い込んでいって・・・・縦スジがハッキリと浮かびあがってきた。

静『ぃんっっ・・・・・じゃぁ・・・・続きするね』
さわさわっ・・・・・タマと棒の根元を触られ、ちんこが反応するが、それどころの話じゃなかった。
静『はっん・・・ぐんnぅぅっ・・・・・んんっんっんっ・・・ちゅぶっっっ!』
彼女は不意打ちで・・・・・なんというか、イキナリ俺のちんこをしごく様な速さでストロークを始めた。

俺『はっ・・・・静ちゃんっっっ早いっっ』
もっと遅くしてくれ、と懇願するような俺の台詞はスルーされて彼女はそのスピードを遅くするどころか、次第に加速さえさせてるように感じる。
静『はんっんっっ・・・・んぐっぐっぐっ、ぅむぅうんっむっ・・・・』
俺『ちょっ・・・・タンマタンマっ!!・・・マジ出るって・・・・っっっ!』
静『うぶっっ、ぶぅっぅっ!はむぅっ・・・・・っっぷはぁっ』
俺の望みを聞いてくれるか、彼女はしゃぶるをやめてチラ、と俺のほうを向いた。
俺『はぁぁ・・・・・・あぶなかった・・・』
静『・・・・・・・・・タンマはなしっ』
≪にやーっ≫と笑って元の体勢に戻り、再び俺のちんこを貪り始める。

俺はもう彼女の秘所をいじってる余裕も無く、ただ彼女のおしりを手で押さえるだけで精一杯だ。
静『んっ・・・・ぐぶっっ!・・・んぶっ、んぶっ、ぎゅぶっっんぐゅりゅぅっっ』
彼女の行為はさっきより吸い込みが激しくて、なおかつ舌先では俺のカリをチロチロと嘗め回す・・・・
静『・・・・んんんっっんっ・・・ぢゅりゅぅっっ・・んぐぐぐぐっっっ・・・・んっ』と思ったら、今度はのど全体に押し込むような感じで、ちんこを深く絞り吸おうとしてくる。

彼女の口の温かさと、大量の唾液に包まれて俺のちんこはもう残りの精子を吐き出す寸前まで来ていた。
俺『はぁっっ、はぁっっ!!・・・・・静ちゃん・・・やばいっっっ』
静『うぐっっ、んぐっんんっっ、んっぅんっんっっっんっっ』
俺『・・・・ぐぁぁっ!』・・・・さっき本当に先走ったのかと思わせるくらい激しく長い射精感が俺を襲う。
静『んくっっ・・・・んむっ・・・あむぅ・・・・・・んくっ、んくっ・・・・』のどを鳴らしながら俺の精子を流し込む・・・・

その後も、彼女は舌で念入りに俺の亀頭、竿、はたまた尿道の入り口までも舐めあげる。数秒後、静ちゃんはちんこから口を離して
静『・・・・んぷぅぁっ!・・・はぁっ・・・・ちんこ・・・・・ちんこから出たっ・・・・っっ』
息を荒くしたまま言った。今でもそうだけど、やっぱり女の子の喘ぐ声は、超興奮します。

静『短い時間だけど、疲れたねぇー』
ベッドの上でゴロゴロしている彼女はあまり動きたくないご様子俺はのどが渇いたので、ズボンを履き酒を飲みに下へと降りた。・・・・・どんっ階段を下りる途中で、誰かとぶつかる。それ誰かは見てすぐに分かったが、勢いをつけてたものだから、衝突は阻止できなかった。

俺『恵理ちゃん・・・・・わりぃ』
恵理『・・・・・・・終わったの』
ぶつかった事は気にも留めず、ぽつりと一言発した。
俺『あ、・・・・あぁ。もぅ終わったから喉乾いてそれで・・・えと』
何故かめっちゃテンパる俺、恵理ちゃんとの距離はわずか数十センチといったところなのに俺は意味も無く階段を数段上に上がり、彼女との距離を作ってしまった
恵理『・・・・うん』
当の恵理ちゃんは俺の様子を気にすることなく、そのままクルリと後ろを向いて階段を降りていく。なんでこっちに来ようとしたのが気になったけど声を掛けることができなかった。

冷蔵庫にあるビールを取り出し、その場で流し込む。
俺『・・・・はぁ、( ゜Д゜)うまいっ』
恵理ちゃんも少しは飲むか?18なんだから少しはイケるだろ』
ごくごくと美味そうにに飲む俺を無言で見てる恵理ちゃん・・・俺は酔ってたこともあってか彼女に酒を勧めた

恵理『・・・・・・苦いからいい』
恵理ちゃんビールは苦手なご様子甘いカクテルとかあるかな、と冷蔵庫を漁るが、そこには大量のビールとコーラしかない。

俺『わりぃ、コーラでいいか?』コーラとグラスを取り出して、それを注ごうとする手がふさがれた。
俺『うぉっこぼれるっ・・・・・』
恵理『ごめん・・・・炭酸もダメ』
そう言って彼女は俺からグラスを奪い俯く。・・・・一瞬、『ガキだな』いいそうになったが・・・・

うつむく彼女の顔が少し赤くなっていたのでやめた。気にしてるのだろうか。その後ソファーに座り、ボーっとしながら酒を飲む。静ちゃんは上から降りてこないし、愛ちゃんは・・・桃鉄に夢中だ。一人プレイで楽しいのか(笑)俺は恵理ちゃんと会話したいにもネタが無い。それにヘタなこと言って会話がさっきの静ちゃんとの行為に行くのが、少しマズイと思ったから・・・俺は何も言えなかった。

1本目を飲み干し、2本目を・・・と冷蔵庫へ向かおうとしたら、床に座っていた恵理ちゃんも立ち上がった。
俺『どうした?』
恵理『・・・コンビニいってくる』
俺をとおり越して玄関に向かう。聞かれなかったら勝手に出て行ってただろう。結構この子は自分勝手なところもあるのかなぁ
俺『まっ・・・まってくれ!俺も行くからっ』
恵理ちゃんが出て≪がちゃり≫とドアが閉まった後に俺も続く。

慌ててたからビールは持ったまま。服装はというと、GパンにTシャツ。ドアを開けたら、風が肌に物凄く当たって死にそうだったが、ここは我慢して靴も履き終わらないまま恵理ちゃんを追った。

 

ハーレムすぎる王様ゲームで女王様たちに弄ばれながら童貞卒業!!<後編>へ続く

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