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双子姉妹だけど妹の旦那とホテルでセックスしてしまった

双子姉妹だけど妹の旦那とホテルでセックスしてしまったエッチ体験談。(途中まで)

※途中で終わっています・・・涙
妹の旦那と先日セックスしてしまった!私独身妹既婚なのが羨ましかったからかな。はずみかな。
まずいなぁとは思ってる。でも又のお誘いをされてるし、ちょっと遊び心はある。どうしよう。
ちなみに私と妹は双子だ。
私と妹は双子なんだけど向こうはもう2歳7ヶ月の子供があって
私は独身。嫌な言葉だけど勝ち組と負け組みっていうやつです。
妹の旦那さんはハンサムだし妹はやたら私に早く結婚すればみたいなことを言うし
結構ムカついていた。


2人が遊びに帰ってきたとき、旦那さんからカラオケ誘われたので
妹も一緒にかと思ったら、妹は面倒だから行きたくないと言うし
旦那さんは退屈そうだったので、ちょっと変だけど二人で行くことになった。
カラオケルームでは初めは普通に歌ってたんだけど
段々人生相談みたいになって旦那さんが
「恵子ちゃんと結婚すれば良かった。家の玲子はつまらん女だもん」
「えっ?何がつまらんの?あの子私と違ってまじめだからかなぁ」
「イヤ~あいつSEX嫌いだって言うんよ~」
このへんから話がやばくなった。
具体的に聞いているうちに私が
「私はSEX好きだけど、双子でも違うんかな」と言うと
旦那さんは「そんなら玲子の代わりに一回させてくれん?」と軽い口調で聞いてきた。
「あほな事を・・。」私は返事したが、本心はドキドキしてた。
旦那さんのほうもそうだったと思う。抱きしめてキスしてきた。
妹に悪いとは思わなかった。私が拒まなかったのが彼を勇気つけたのか
旦那さんは舌を滑り込ませてきた。私も自然に答えていた。
知らない間に思い切り抱き合って舌を絡ませあって激しくキスをしていた。
旦那さんは「ここでキスしててもしゃぁないしホテル行こうか?」と大胆にも聞いてきた。
私は頭の中で今からホテル行って2時間いてもカラオケだったと言えば
妹を納得させられるかなぁと姑息な事を考えていた。
旦那さんも同じことを考えたみたいで「大丈夫。あいつ11時には子供と寝ちゃうし」
と言う。私たちは店を出るとホテルに向かった。
車の中では旦那さんは手も握ってこなかったが部屋に入ると
もう我慢が出来ないといった感じで、キスの続きを初め洋服の上から
胸を鷲づかみにするとグイグイと揉んだ。
私もいけない事をしている罪悪感からか普段ありえないくらい濡れてしまい
下着が湿っているのが分かるほどでアソコがジンジンと締め付けられるような気がした。
「お風呂入る?」「うん。恥ずかしいから1人でもいい?」「じゃあ俺先はいるわ」
普通の会話をしているのが不思議な気がした。
旦那さんは先にシャワーを浴びるとバスタオルを腰に巻きソファーでTVを見ている。
「止めるなら今しかないよ」TVを見ながらそう言ったのを聞いて
私の心が決まった。私はシャワーを浴びた。
シャワーを浴びている間も迷いはあった。たぶんばれる事はないだろう。
でもあの男は私たち姉妹両方としたと優越感に浸る・・それも面白くない。
これは遊びだしどうって事は無い。いろいろな考えが頭をよぎったが
結婚するまでは何をしても私より一歩遅れをとっていた妹が
私に偉そうな口を叩くのを面白くないと思っていたのが一番の理由だったと思う。
浴室を出るときは少し考えたがパンツを穿きバスタオルを体に巻いた。
旦那さん(尚君)は私を見ると「ここへおいで・・」と声をかけた。
「玲ちゃんには絶対言わないって約束できる?」
「今は玲子のことは関係なし。恵子ちゃんはただの女だし俺もただの男だし・・な?」
尚君は私を引き寄せるとバスタオルの上から手を差し込み
私の乳房を大きく揉み始めた。バスタオルが落ち両方の胸があらわになった。
(調子のイイことばかり言って・・・)頭で考える事とは裏腹に私の口からは
誘うように小さなため息が漏れた。
尚君はキスしながら胸を揉んでいたがその指が私の乳首に触れた。
自分でも分かるくらいに乳首は立っていて思わず「あぁっ・・」と
声をあげる私に尚君は「可愛いおっぱいだな。感じやすいんだ・・」と言うと
片手で胸を揉み続けながらもう片方の胸に唇を這わしてきた。
私は胸を触られるのに弱いのだが、玲ちゃんもそうなのだろうか?
そんな考えが頭に浮かぶ。尚君は分かっていて同じように触っているんだろうか?
「ねぇ、ベッドに行かない?」私から声をかけた。とても感じていたが、冷静な所を見せたかったんだと思う。
リーダーシップは私が取ってるんだ、と言う所も見せておきたかった。
あくまでも遊んであげてる、私はまだそんなことを考える余裕がその時はあった。
「恵子ちゃん、落ち着いてるねぇ。遊んでるな?」「馬鹿!人並みにね」
軽口を叩きながらベッドに移動すると又しても尚君は胸を触り始めた。
今度は揉むというより、揉みしだくとでもいった感じだろうかグイグイと痛いくらいに
触りながら、乳首を咬んだり舌先でツンツンと転がすようにする。
「あぁ・・ああ、それいい・・・。」 
「乳首立ってるよ、こっちはどうなん?」尚君は私の下着の上から割れ目を優しく
指でなぞった。
(やっぱり止めた方が良かったかも知れん・・)妹の顔が浮かんだ。
「濡れてる・・。恵子ちゃん、感じやすい体なんだな・・」尚君の言葉を聞くまでも無く
もう私の秘部は溢れるくらい濡れていた。
尚君はパンツの上からクリトリスを擦るように触りはじめると時々滑らせるように
指をオマンコに差し込む。私のお腹には固くなったものが押し付けられるように
触り、段々私は虚勢を張るのを忘れ、声を上げ始めていた。
「あ・あ・あ、いい・・・。尚君下着もう脱がせて・・。」
こんな大胆な事を恋人の前でも言った事の無い私だったが
何か歯車が狂うと言うか、段々自分が自分でなくなるような、負けたくないという気持ちと
変な興奮が私のテンションを妙にあげていたと思う。
尚君は私の言うとおりに器用に片手で下着を下ろし、相変わらず乳首を
舌先で弄んでいる。私は無意識に「あ・あ・あ・あ・あん・あん・・・」と泣き声をたてていた。
おわり

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