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ユニセックスな康夫と愛し合った思い出

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先生さんから投稿頂いた「ユニセックスな康夫と愛し合った思い出」。

大学3年の夏休み、高校受験の夏季講習で数学の講師のバイトをしたときの教え子に、ユニセックスな顔立ちの康夫という男の子がいて、高校に合格したら付き合って欲しいと言われました。


大学3年のときには短大2年生の彼女がいたので、彼女を卒業で見送った後、極上の男の娘と付き合い始めました。


男の子なんですが、妙に可愛くて、速攻で脱がせると、華奢な身体に脱いだら衝撃フル勃起、男同士で抱き合ってベロチュー、「お尻の穴を犯してください・・・」と言われて、中学を卒業したばかりの少年のアナルヴァージンをゲットしました。


あの1年間で味わった、男の娘との素晴らしい世界をここに記します。

性別にとらわれない性行為、無限の可能性を秘めています。
同性であっても、性の対象になれば性行為をしたくなります。
少年との背行為、楽しいですよ。


少年の身体は、細くしなやかで、顔は幼く体毛も薄く、ペニクリも生白く、少し扱いただけでハアハアします。
少年は大人の男性とのセックスを夢見て、ファイブミニの瓶でアナルオナニーしていました。
アナルを犯しながらペニクリを扱けば、精液はとめどなく湧き出てきて、多感な少年は変態セックスに夢中になります。

学ランを脱ぐと、可愛い外見としおらしい仕草、それに似つかわしくない勃起、女の子よりもそそります。
ケツマンコを疼かせながら、ガマン汁がダラダラ、ガッチガチに硬く大きくなったペニクリがビーンと垂直にそそり立ち、たまらずしゃぶりついてみると、次から次へと甘いガマン汁が出てきます。


ケツマンコに挿入してる間も、康夫はガチガチに勃起していて、それを扱きながら腰振れば、康夫のケツマンコは締まり抜群でしかもトロトロ、暖かいローションでシゴかれてるような感覚になる名器でした。
お尻を犯されながら扱かれて、精液を撒き散らせながら、泣き悶えて狂います。

康夫のケツマンコに、抜かずの数発、何度も中出ししてしまいました。
そして、康夫はギンギンの勃起を握り、「先生のケツマンコも犯してあげる・・・」少年の勃起でケツマンコを犯されるのです。


男子高校生のギンギンのペニクリで、逆アナセックス、前立腺を突かれてトロトロのトコロテン、何でもありな無限大の快楽を味わい尽くしました。

でも、大学卒業という別れがやってきました。
見送りに来た康夫と駅裏のラブホで、最後の交わり、お互いのケツマンコから精液を垂らしながら、最後のキス、そして、駅の改札前で別れました。


「康夫、楽しかったよ。でもな、これからは、女の子と付き合えよ。女の子のマンコは、ケツより気持ちいいぞ。」
「うん。わかったよ先生。色々ありがとう。元気でね、先生。さよなら。」
「さよなら、康夫・・・」
あれから15年、俺は嫁さんと結婚して二児のパパ、康夫はどうしているか、ずっと気になっている。

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