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ペニスを責められ恥辱に勃起

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M夫さんから投稿頂いた「ペニスを責められ恥辱に勃起」。

僕はマゾなので、妻にペニス苛めされて感じる変態なんです。
結婚8年の妻は⚪︎下奈緒さんに似た超美人で40歳、7歳年上です。


高専を出たばかりの僕は、就職先の美人事務員さんに一目惚れ、サディストだなんて知らない童貞の僕は、何度もアタックして、ペニスマゾに調教されてしまいました。
亀頭責め、尿道責め、睾丸責めなと、惨めなほどペニスを苛められて、アヘアヘするのです。
なかなか射精はさせてもらえず悶絶させられます。

尿道を刺激されて、ドライオーガズムに達することもあります。
医療で使われる尿道カテーテルが使用され、これを尿道から挿入されて、前立腺を突かれると、アホみたいにヨガりながらドライオーガズムとなるのです。


他にも金属製の尿道ブジーがあります。
すっかりハードマゾになった私は、様々な器具が使われます。
ここでは、妻が持っているペニス責めの器具を紹介します。

まず、尿道リングプラグですが、これは、尿道に中空のプラグを入れられて、亀頭にリングをかけ固定されるもので、ずっとその状態で生活させられます。
中空なので、排尿できます。

次に睾丸圧潰器ですが、これは金属製の睾丸リングで睾丸を固定し、ナットを締め込んで睾丸を圧迫して締め付けるもので、徐々に圧迫されていく睾丸の軋みと痛み、そして惨めなペニスがマゾ心を満たします。

睾丸引きのばし器は、男性器や睾丸をはめ込み、固定するおもりで、つけた習慣からずっしりと睾丸やペニスが、ビローンと引っ張られ、悲惨な見た目になる辱め器具です。

コックリングは、ペニスにつける輪で、根元に付けられる事が多く、血流を遅くして勃起する時間を長くします。
もともとは勃起不全の治療などに使われたのですが、締め付けられたうっ血感や、性器の見た目を楽しみます。

尿道ブジーの中に、「絶倫前立腺イキ」というものがあって、前立腺を攻撃することに特化したものがあります。
まず、尿道ビーズという細い数珠じょうのブジーで尿道をピストンされ、尿道をガバガバにされます。
十分ガバガバ尿道になったら、「絶倫前立腺イキ」を挿入されます。


これを妻にやられると、腰がカクカクして、顔が完全にアホになります。
連続射精に近い感覚で、ずっとアヘアヘアヘアヘさせられます。
前立腺をツンツンされ、最後は、
「アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン」
とヨガリ狂わされます。

美人妻にペニスを責められ、腰をヘコヘコさせながら、ヨガりのたうつ姿を見られると、恥辱がマックスになり、快感が全身を貫きます。
男性が、男性のシンボルを責められて、感じてヨガる姿は究極の恥辱です。


ペニスを責められて勃起して、我慢汁を垂れ流すのですから、男性のプライドはズタズタです。
射精をすることなく射精同等の快感に包まれるから、精液は残ってるので、後で妻とのセックスもできます。

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