パプリカさんから投稿頂いた「ようやくセフレ人妻を3Pの世界へ…」。
オレは複数プレイやNTRが大好きな変態である
そのせいで離婚もしたし、20代の時の彼女たちとは長続きしなかったが、実はさほど後悔はしていない
それよりも己の性欲を解放する事が生き甲斐だからだ
再婚してしばらくは落ち着いたが、性癖が治る事はない笑
今は、妻とセフレ人妻を交互に嗜んでいるが、妻はそういうタイプではないので、後者に己の性癖を思う存分ぶつけている
彼女もまた、夫の浮気でレスになり家庭内別居が長い為、それを当たり前のように受け入れてくれる
ただ、3Pに誘うには時間がかかった
彼女も興味はあったが、素人だけに相手を選ぶ
白羽の矢が立ったのは、地元の同級生
であり、バツイチのユウキ
コイツもオレと同じく人妻には目がない
オレたち2人は、若い頃から人の女にばかりちょっかいを出してきた
「マジかよ…こんなマジメそうな主婦が!?」
アラフォーに差し掛かったとはいえ、あゆみはショートカットの童顔でメガネをかけているので、地味かわいい普通の主婦に見える
その時ラインしたあゆみの画像は授業参観のフォーマルな格好だったので、余計そう見えたのだろう
彼女はオレとの初めての浮気でタガが外れた
「こんなおっきぃの初めて…」
久しぶりのセックス、初めてのデカマラ…戸惑い、痛がる彼女を優しくエスコートした
「へたっぴでごめんなさい。。」
回数重ねた今、彼女の美マンは立派なガバマンになり、大陰唇は黒ずみひしゃげている
初めて飲ませた精子は吐き出したりもしていたが、今となっては飲み干せるように育て上げた
現在はアナルにも挑戦中だが、こちらも時間がかかりそうだ
あゆみはオレで3人目と経験が少ない
人生初めての中イキをオレで味わってからというもの…セックスに貪欲というか、都合のいい言いなり肉便器と化している
そんな人様の妻を調教&開発するのは楽しくて仕方ない
ユウキと3人で何度か食事をし、飲みに行き、さんざんあゆみを酔わせた帰りに…
「やっぱり、は、、恥ずかしい…」
そんなあゆみに更に酒を飲ませ、目隠しをし、耳元にはイヤホンを装着させ、大容量ボリュームでAVを流し続けた
チュバチュバ、チュウチュウ、ジュル、ジュルル…
卑猥なサウンドが密室にこだまする
10分後には…半裸姿の人妻が、2人の男にまんぐり返しでキスをされクンニされていた
オレの女(と言っても人妻だが笑)が、友人に至近距離でクンニされている
背徳と快感に耐え忍ぶ赤ら顔が愛おしくなり、イチモツは張り裂けそうだった
ヨダレと淫汁まみれになった惚けるあゆみを膝立ちさせ、2本の他人棒を握らせる
あゆみの頭を鷲掴みにし、口マンコの取り合いが始まった
蜜穴からは糸を引き、乳首はビンビンだ
彼女は明らかに興奮していた
「くぅ〜、、たまんねっっ!?」
ユウキのだらしないおふぅ顔…口からはエクトプラズマが見えた気がした
「歯が当たる…ゆっくりな。。」
3P経験者なら分かると思うが、串刺しはAVのようにガンガン突けない
彼らはプロだ
実際、しっかりと頭と尻を両手で鷲掴みにし、上下の口を塞ぎながらも小刻みに動かすのが正解です
お互いリズムを取るのが難しいのよ
パンパンと響く小刻みな肉弾音、くぐもった喘ぎ声、溢れる淫汁がシーツを汚していく
「ヤバイ…イキそう。。」
「早いって笑…よし、チェンジしよう!」
ユウキはあゆみが気に入り、今日の為に1週間以上も溜め込んできたらしい
チュルっ!
「うおっ!?確かに…こりゃ、、ヤバイな。。」
いつもよりグッチョグチョだ
「あぁ〜、、口マンコもヤバイ。。」
今日は安全日、アフピルも用意した
オレたちは同時多発テロのごとく、上下の口に思う存分ザーメンを体内注入した
あゆみの身体も痙攣していた
大股開いて、上下の口から白濁液を垂れ流し惚けるあゆみを眺めながら…オレたちは一服した
フグっ、うpっ、ジュルル〜、チュパチュパ…アン、ヤダヤダ恥ずかしい。。ぷふぅ、あぁ〜、気持ちいい…
興奮治まらず、数分後には再び…あらゆる体位でオレたちはあゆみの体を弄び、彼女もそれに応えてくれた
もう、目隠しもイヤホンも必要なかった
「あゆみん、イッていい?また中に出していい?」
シャワーから出ると、ユウキがあゆみを寝バックで組伏せ、激しく腰をスライドしていた
「うん、いいよ…いっぱい出してぇ」
顔を枕に埋め、シーツを掴み、なすがままの彼女に…オレはすこぶる興奮していた
月に1度、オレたちは3Pを楽しんでいる
あゆみからは決して言ってこないが、彼女もそれを待ち望んでるのは分かる
普段は普通の主婦が、裏では2本の他人棒にヨガっている事を…旦那やママ友たちは知る由もない


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