年下夫さんから投稿頂いた「一回り年上の可愛い系美熟女との結婚生活」。
再婚して5年、俺は40歳、妻は52歳で、元CoCoにいたM浦理恵子に似た可愛い系熟女だから、一回りも年上だなんて誰も思わない。
最初の結婚が若かったから、俺には中学生の娘がいる。
前の妻と別れたのはもう8年前、元妻に好きな人ができて、7年間の夫婦生活にピリオドを打った。
今の妻は、娘の幼稚園の園長さんだった人で、離婚後、娘の面倒を見てくれて、娘が懐いたこともあり一緒になった。
妻は初婚で、初めてベッドを共にした7年前、20年ぶりのセックスだと恥じらっていた。
25歳の妻は、20年前、誰と、どんなセックスをしたのが最後だったのだろうなんて考えた。
45歳でこの可愛さ、25歳の妻はさぞかし可愛くて、モテたんだろうと思った。
初めて抱いた妻の花弁は45歳とは思えぬほど美しく、花芯も変色のない美しさだった。
それでも、45歳の女体は濃厚な色香を漂わせ、華のある美しい顔立ちと相まって、匂い立つ妖艶なフェロモンにめまいがした。
脱がせると、ムッチリした下半身がたまらない。
まだ垂れていない乳房、いい形だった。
円熟の肢体は、20年前に性感を開発済みで、ずっと飢えてた性感度は抜群だった。
そして、延長という立場からか、どんなに乱れても上品さを失わない美しい痴態を見せてくれた。
度重なるアタックに根負けした園長先生を口説き、20年ぶりに味わった雄蕊に身体を疼かせた。
し頃の四十路熟女は舌を絡ませてくるキスにウットリ、勃起した乳首を舐め上げられ、悶絶する園長先生。
乳房を揉みしだかれ、花弁に顔を埋められると、それだけで20年ご無沙汰だった四十路の身体は敏感に反応した。
四十路の蜜壷から濡らす蜜、ヌメりつく花芯をしごかれ、園長先生は大量の蜜に濡れた。
久し振りに味わう雄蕊を前にし、目を潤ませながら舌を這わせる四十路園長先生。
あまりにも気持ち良いフェラチオと、その美しい横顔に、堪らず喘ぎ声が漏れた。
逞しい雄蕊に跨り、20年ぶりの挿入に咆哮を上げた園長先生。
淫らに腰を動かす園長先生、教育者にあるまじき園児の父との交わり、淫乱な仕草で耽溺していく。
正常位になり、腹が波打つほどのピストンで子宮口を刺激され、やがて20年ぶりの絶頂へ。
抉るように腰を使うと、息も絶え絶えにヨガリ狂い、
「ああ~~そろそろ生理だから、そのまま中に出してぇ~~」
園児の父にしがみつき、中出し懇願する園長先生が可愛かった。
出産歴のない蜜壷は、四十路であっても心理が良く、我慢も限界に達した。
「出します。中に出しますよ~~」
ドクンドクンドクンドクン…美しい園長先生に種付けした悦びに、震えが来た。
雄蕊を抜くと、大量に流し込まれた精液が花弁の間からトロトロと滴り落ち、四十路熟女は身体をヒクつかせながら満足感に浸っていた。
一回り年上の可愛い系美人妻、五十路になってますますエロスが漂ってる。
更に柔らかくなった肌、色っぽい声、可愛いのに熟練されたテクニック、熟女のセックスは本当にエロい。
セックスしてると熟女に飲みこまれそうな感覚になるのだ。
そして、20年放置された性感を取り戻そうと、セックスに積極的だ。
久しぶりに目にした本物の雄蕊と、久しぶりの種付けに、目を潤ませていた。
正直、女性はある程度の年になると、男が寄ってこなくなる。
だから、好意を見せれば必然的に女性から積極的になってくる。
そして、やっと確保した雄蕊を手放すまいと、奉仕的なセックスをしてくれる。
普段から色々面倒を見てくれるし、わがままをきいてくれる。
ベッド上でも同じで積極的、若さで男を魅了するのではなく、違う部分で惹きつけようとする。
若い女は、若いというだけで男が寄ってきて、セックスもしてもらう感じ。
でも、熟女だとセックスは快感を与えあうもの。
セックスは求め合い、そこにエロスが加わることで円熟の快楽が味わえる。
使い古されて行く花弁、吸われて拉げていく花芯、使い込まれたビンテージの穴に入れた快感、今までここに受け入れてきたであろう数々の雄蕊に思いを馳せる。
熟女との結婚は、最高だ。

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熟れマンいいな