妻が非処女の係長さんから投稿頂いた「非処女を愛せない独身部下」。
結婚14年、41歳の会社員です。
妻は38歳、私が初めて抱いた妻は22歳の非処女でしたが、私にとっては今でも可愛くて仕方がない愛すべき女性です。
普段メガネをかけている妻は、唐橋ユミさんに似ていて知的なイメージですが、夜の営みの際にメガネを外した妻は、どこかイタイケで可愛いのです。
さて、本題ですが、今年の新年会の二次会で、30歳と28歳の独身の部下が、非処女とは結婚できないという話で意気投合していたので、理由を尋ねてみました。
すると、
・妻が他の男で処女喪失をした事実
・妻の肉体を知っている男がいる事実
・妻が他の男の肉体を知っている事実
・妻が他の男の陰茎を膣に入れられて快感に喘いだ事実
・他の男の精液が中出しされた可能性が否定できない事
・自分が抱いた妻より若かった妻の肉体を味わった男がいる事実
・結婚前からセックスを楽しんだという価値観を持つ事実
・性行為を知らない初々しさが無いという事実
・他の男と妻の処女喪失やセックスシーンをどうしても想像して辛い事
だそうです。
解らなくもないですが、私は妻にこのような感情を抱いたことはありません。
第一、私は大学時代に女子高生の処女を奪ったり、恋人がいながら人妻相手に不倫したり、ロクなことをしていませんでしたので、妻の非処女を責める資格もないのです。
それに、私が妻の前に付き合っていた社会人になって初めての恋人は、私が23歳の時に19歳の処女をくれて、私は結婚まで意識しましたが、
「ごめん、他に好きな人が出来たんだ。」
の一言で、交際してもうすぐ2年と言うタイミングで他の男に盗られてしまいました。
その時、傷心の私を慰めてくれたのが同僚だった妻で、少しずつ元気を取り戻していった私が、知的な美形で優しい気遣いのできる妻に惹かれはじめた頃、
「あの・・・よろしかったら、私と付き合ってくれませんか?」
と言われて、見事に落ちてしまいました。
付き合い始めて2か月くらいして、前カノの事が完全に吹っ切れた頃、
「私、ずっと好きだったんですよ・・・1年くらい前から・・・」
と言われて、思わず抱きしめてラブホへ連れ込んでしまいました。
妻は華奢でしたが胸はCカップあって、セックスしたくなる不思議な卑猥さを漂わせる身体でした。
そして、メガネを外した妻は、それまでの知的な美形のイメージではなく、どこか幼くて可愛いく感じて、いやらしく男を誘う身体と幼顔がアンバランスでしたが、それがかえって男の淫気を惑わせました。
クンニリングスで見た妻の陰唇や陰核に荒廃は見られず、もしかしたら処女ではと思わせましたが、その前の舌を絡めたキスを思い出してそれはあり得ないと思い、妻がしてくれたフェラチオで非処女を確信し、躊躇うことなく陰茎を挿入しました。
陰核を舌先で撫で上げるクンニリングスには当然に喘いだ妻でしたが、陰茎の抽送によって膣内で快感を得ていた妻を見て、少なくても元彼によって性の開発は終えていると判断し、妻の膣内における性感帯探しに没頭しました。
その甲斐あって、初めて妻を抱いてから3か月くらいで妻を逝かせることができるようになりました。
個人差はありますが、処女からだと1年以上を要するプロセスですが、元彼が性開発をしていてくれたおかげで手間が省けた上に、元彼は妻を逝かせるところまでは至っていなかったようで、
「私・・・今、このまま死ぬんじゃないかと思った・・・こんなセックス初めて・・・」
と初めて逝った妻が呟きました。
私は、人生で私が最初の男になった女性が2人いました。
大学時代に付き合った女子高生は処女からセックスを仕込んでみたかった興味でしたが、前カノには愛情を注んだ末に失いました。
男と女は巡り合わせ、タイミング、相性であり、それは不思議な縁だと思います。
処女の女性と結婚したい心理は理解できますが、それが絶対条件だと婚期を逃すと思います。
結婚相手が処女であったならなおよろしい、くらいの気持ちでないと結婚は出来ないと部下には言いました。
妻の元彼が何人いたのか、今でもそれは知りませんし、尋ねたところでその回答が事実かどうかなんて確認のしようがありません。
妻に性体験があったということは、妻が裸になって足を開いて陰唇の奥を晒して、陰茎を受け入れたいと思った男性が私の前にも存在したというだけなのです。
でも、その男性は妻と人生のパートナーにはなれなかったのです。
でも私は、妻が人生のパートナーとして選んでくれたわけですから、それに応えて末永く可愛がるつもりです。
女性の胸を揉んだり、陰部を弄ったりすれば、悲鳴を上げられるか殴られるのが普通ですが、その行為に喜んでくれる女性、時にはその行為を求めてくる女性は、世界広しと言えども妻だけですからね。

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コメント一覧 (1件)
ぼくは、結婚が遅く嫁と知り合うまで経験がなかったので、嫁が非処女でリードできる自信がなっかたのでむしろ助かった。