中古妻の夫さんから投稿頂いた「恋多き美人妻の過去」。
「お前、あの恋多き女と結婚したのか!元彼が何人いるか知ってるのか?方手では足りないぞ。毎年男が変わってたって噂もあるから、高校卒業してすぐに初体験したと仮定しても、お前で8人目だぞ。」
先日、メチャクチャ綺麗な妻を見た友人が、後日私に言った言葉です。
結婚して2年の妻は、4歳年下の30歳ですが、その綺麗さはH北真希さんを彷彿とさせる清純な美形です。
私が30歳の時に、26歳の妻とある飲み会の席で知り合いました。
妻の見た目の清純な美形とは裏腹に、モテモテでいろんな男が彼女を狙っていて、選び放題だった彼女はその時々で気に入った男と付き合っていたという噂は私も知っていました。
それでも、前の彼女と別れて以来4年間彼女無しだった私は、気にせず彼女の隣を陣取っていました。
そして、25歳を過ぎて妻は残飯扱いされていたことも知っていました。
「さすがに、20代前半の一番美味いときに、いろんな男が食い散らかした26歳の女には手は出せねえよな。」
まるで、妻を含めたみんなに聞こえるような声で言う男がいました。
「あの人、3年前に別れた元彼・・・あれ見てわかりますよね、別れた原因・・・私、男を見る目が無いんですよ・・・」
私に呟いて、会場を去って行ったので、私は追いかけました。
「あら、出てきちゃったんですか?」
「あんなの聞かされたら、気分悪くて飲んでられませんからね。」
「私なんかとかかわらない方がいいですよ。」
「まあ、お噂はかねがね・・・でも、お綺麗ですね。清純そうですし・・・」
「清純・・・っていうより、ただ純なだけ・・・調子いい言葉にすぐ騙されるバカな女なんです。学習能力がないのでしょうね・・・」
「私はどうですか?調子いい男に見えますか?」
「それが、そうは見えないから騙されるんですよ・・・」
「河岸を変えて、二人で飲みませんか?」
「本気ですか?」
「ええ・・・こんな綺麗な女性と飲めるなんて、滅多にありませんからねえ・・・」
これが妻との始まりでした。
飲み友達から始まり、週末デートを重ねるうち気心が知れて、出会いから半年で初めて枕を交わしました。
ヤリマンの噂から、もしかしたらドドメ色に伸びきった女陰なのかとドキドキしながら、妻の股間を割りました。
何人知っているのか知りませんが、妻の女陰は淡い赤紫に縁取られ、26歳なりの性体験があるくらいにしか感じませんでした。
もちろん、クンニに身を捩り、男根を上手に咥え、男根の抽送には身悶えして喘ぎましたが、それはいくら清純そうな美形であっても、女性なら誰でも同じだと思いました。
その後、初めて枕を交わして1年が過ぎた時、
「1年続いた・・・新記録・・・」
「一生続けようとは思いませんか?」
「それはプロポーズですか?」
「そのつもりです。」
「私、元彼たくさんいますよ。」
「そうでしょうね。」
「片手じゃ足りない、両手では余るけど・・・でも、一人当たりとの交際期間は、短かったなあ・・・」
多くの元彼達の太い男根を受け入れ、元彼達の背中に腕を廻していた妻が、菊門まで見せながら尻を掴まれバックで犯されていた事を想像すると、 嫉妬します。
いつもキスしている妻の唇は元彼達の男根を咥えていた唇であり、絡めている舌は元彼達の男根を舐め回していた舌だということは自覚しています。
過去に、美しい妻に淫らを仕込んだ元彼達のことを考えると、なぜか私は興奮するのです。
哀歌も、私が出会った由もずっとずっと若く、まだ幼ささえ残していたであろう妻の処女膜を破った幸運な男が一人この世に存在する悔しさは、興奮を更に高めます。
元彼達は、私の知る妻の女体より良い状態の女体を楽しみ、玩び、あらゆる体液をふりかけたのです。
そして、25歳という女性の賞味期限を過ぎて老化が始まった妻と私は結婚しました。
妻は、もしかしたら元彼の精液を子宮で受け止めた経験があるかも知れませんし、子供を孕んだ可能性も否定できません。
私などとても高根の花の美人妻の過去を想像すると、悔しくて嫉妬で興奮する私は、変態なのでしょうか。

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