ゴンベさんから投稿頂いた「元カノに感謝」。
可愛い恭子の処女を貰って以来、私のペニスを受け入れ、私の背中に手を廻して悶えていた日々・・・
アナルまで晒しながら、バックで突かれて喘いでいた恭子と別れたのは、私26歳、 恭子22歳、3年の交際に幕を下ろしました。
「転勤になったんだ・・・俺に、ついてきてくれないか?」
「ゴメン・・・私、田舎暮らしは無理だから・・・」
人口30万の中核市で生まれ育った恭子は、人口2万人の町にはついてきてくれませんでした。
転勤して2年、お盆で帰省した時、コンビニの駐車場に車をとめて降りようとしたら、コンビニから恭子が出てきました。
と、横には男が・・・よく見ると、恭子と男の左手の薬指にはシルバーのリングが・・・思わず顔を伏せて、二人をやり過ごしました。
あいつ・・・結婚したのか・・・別れてたった2年で・・・
私がキスをした恭子の口唇、絡めた舌は、今はあの男のペニスを舐め回し、生のペニスで毎晩たっぷりセックスしている事を考えたら、いたたまれなくなりました。
恭子の身体には、あの男の唾液や精液が細胞に浸透していると思うと、悔しくなりました。夫婦ということは、コンドーム無しでセックスして、恭子の体内に直接精液を撒き散らしているということです。
もう、絶望しかありませんでした。
失意のまま田舎町に戻り、前々から何かと私に付きまとっていた21歳のアルバイト娘の気持ちを受け入れ、交際してセックス、田舎娘は21歳で処女でした。
30歳の時に、元の中核市に転勤が決まると、
「私の事、連れて行ってくれるんでしょう・・・」
私30歳、田舎娘23歳で結婚しました。
妻は、田舎町ではベッピンと言われていましたが、それは相対的な事であって、可愛かった元カノと比較すれば、まあまあ可愛い方という評価でした。
ただし、性格は田舎育ちのせいか素直で純情で優しい女です。
結婚して10年、あれから転勤は内部異動でずっと中核市にいます。
子供も2人生まれて、平凡ですが幸せな生活です。
先日、ショッピングモールで元カノを見かけました。
アラフォーなのに可愛い顔をして、赤いベレー帽をかぶり、20代後半に見える男と腕を組んで歩いていました。
元カノの左薬指にはシルバーのリングは無く、以前コンビニで見かけた男との破局が推し量れました。
33歳の妻と同じくらいの年齢に見えた可愛い元カノでしたが、12年前に見かけた時のような、いたたまれなくなる絶望感はありませんでした。
それどころか、元カノと結婚していなくてよかったのかもしれないと感じました。
その日、家に帰ると妻が笑顔で迎えてくれて、夜は妻を求めました。
私に処女をくれたのは妻も元カノも同じですが、ラビアがドドメ色になるまで股を開いて私のペニスを受け入れ続けてくれた妻が愛しくて、その日はいい年をして2回戦までしてしまいました。
そして、あの素直で純情だった田舎娘の妻が、いつの間にか自分で膝を持って大股を開き、愛液を飛ばして喘ぐようになっている事が不思議に思えました。
そんな妻が愛しく思えたのも、あの元カノの姿を見たからだと思い、元カノに感謝しました。

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コメント一覧 (2件)
微妙だわ
うーむ