ぴこさんから投稿頂いた「リクルートスーツの就活生と…」。
いまから10年ぐらい前の40歳のときの話です。既婚でしたが時々マッチングアプリというか出会い系のサイトをしてました。ある日20歳の女の子と繋がり少しメッセージのやりとりができました。
僕は年齢は30とサバを読んでました。その日、面接の帰りで送ってくれるなら会ってもいいよ?と言うので仕事帰りに待ち合わせすることに。リクルートスーツだからわかると思う、と言われ行ってみると本当に待っててくれたんです。初めまして〜と軽く挨拶して、いいですか?とクルマに乗ってきました。
そのまま帰るのもなんか寂しいので、少しだけ夜景でも見にいかない?と提案すると、じゃあ少しだけなら、と言ってくれたので夜景の見える所まで移動しました。そこはけっこう穴場でまったく人もクルマも来ないのですが夜景はすごくくきれに見える所です。
移動中、スカートから見える足を何回もチラ見してました。僕は個人的なのですがストッキングの足が大好きで、しかも黒よりベージュのナチュラルストッキングが大好きなんですw夜景の場所へついてからムラムラをおさえながら、たわいもない話をしてました。当時僕はミニバンに乗ってたのですが、その子に「後ろの席のほうが足伸ばせて楽だよ、後ろ座ってもいいよ?」と言ってみました。
すると「足痛かったし伸ばしたいから、じゃあいいですか?」と後ろの席へ移動しました。僕もどさくさにまぎれいっしょに後ろへ移動…またたわいもない話をしながらその子も「夜景本当に綺麗ですねー」とか言ってました。そんなときも僕は夜景を見るふりして、その子のストッキング越しの足ばかり見てました。
そのうち僕はもう我慢できずになり、その子の肩に手をまわし、キスしよう、と抱きつきました。すると、その子は「えっ!ちょ、ちょ、待ってください、困ります、、えー、ヤダァ、、」と顔を左右に背けてました。でも僕はもうどうしようもなく我慢できなくなり、その子に抱きついたまま座席を押し倒しました。
その子は、ヤダァ、やめてよぉ、ホントに困ります!ヤダよぉ、と拒んできました…でも僕はお願いだから、と言いながらその子の頭に手をまわしどんどんキスしながら舌を入れました。。その子が、わぁん、やぁーと言うたびに口が開くので舌を入れ強引にキスしました。
そうこうしてるうちにその子も諦めてきたのか、舌だして!と言うと、キスして舌少し舌をからませてきました…その子は「もう帰ります、、」とか言ってたけど、僕はもう止まりません…キスしながらスカートに手を入れストッキング越からアソコの部分をまさぐりました。
するとストッキングがなんとなくお尻周りぐらいが湿ってたんです。僕はたまらなくなって、自分のガチガチに固くなったアレをその子の口に押し当てました…フェラ知ってる?と聞くと、うん、、と困惑した感じでうなずいてました。咥えて、ね!と口にあてると、その子はどうしていいかわからない感じで咥えてくれました。僕が腰を動かし、気持ちぃよ、舐めて、と言うと、ぎこみなく舐めてました。
そう、そのまま舐め回して!と言いながらそのままスカートのほうへ顔を埋め、俺にも見せて…とその子の足を広げてかかえました。僕が上になるようなシックスナインの形になり、ストッキングのパンティ部分に顔を思いっきりうずめました。その子は、あぁぁ、恥ずかしいよぉ、と声きならないようなうめき声のような感じで恥ずかしがってました。
そのときわかったのですが、その子の股とかお尻のあたりがすごく汗ばんでいて、湿ってたんです。そのせいか、匂いが凄くて、アソコのあたりの匂いは強烈でした…でもその嗅いだことのないような匂いがエロすぎて僕は容赦なく顔をくっつけてストッキングの上から舐めまわしました。
リクルートスーツを着たままま足を広げて目の前にストッキング越しに見える白のパンティがある光景なんて初めてでエロすぎてたまらなかったです。その子は、あ”ぁーと叫びにちかいような声をあげ、洗ってないからぁー、あ”ー恥ずかしいってばぁー!うわぁー、とずっともがいてました…その間も僕は何も聞かずに、ほら、咥えて!と口に押し込んで腰を動かしてました…
もう今更とめることなんてできなくなった僕は、顔をおしつけながらすとをずらし直接白いパンティのアソコのあたりに顔をうずめ舐め回しました。匂いも凄くてパンティをずらしたらかなり黄ばみがありました。パンティすごい匂いだよ、すごい汚れてるね…と言うと、やだよぉぉ、うわ”ぁぁ、ヤダァァ、と少し泣き叫んでました…僕はキミがこんなにエロいからもう俺止まんないよ…と直接アソコを舐めまわしました。。
咥えて…そう…そう…舐め回して…と、ばらくその子とシックスナインで舐め合いしてました…今、40のおじさんがハタチのリクルートスーツ着たさっきまで面接やら会社説明会を聞いてきた真面目な女子大生とこんなエロいシックスナインをしてるかと思うとたまりませんでした。洗ってない汗かいて蒸れてたアソコの強烈な匂いなんて、なにも汚いとは思わず夢中で舐め回しました…
そしてガチガチにビクビクに固くなった僕は我慢汁が出てきてしまってるほどになりシックスナインをやめ、挿入しようとしました…その子は、えっ、えぇ〜、やめてください、と凄く戸惑ってましたがそのまま挿入してしまいました…その子も半ば諦めたのか僕がキスしならベロベロすると、その子も応えてくれて僕にしがみついて夢中でキスして舌を出してました。
僕は思い切り腰をふり出し入れして、気持ち!ヤバい、出る!クチに出すよ!口あけて!舌出して!と言いながら、その子のクチに思い切り飛び散らせて射精しました…僕は夢中で、舐めて!舌使って!と言うと、その子は射精してる僕のアレを苦そうな顔で舐めまわしてくれました…
呑んでみて?と言うと、不味そうな顔で呑んでくれて、苦〜い…と言ってました… その後は少しお互いぎこちなくなりましたが2人で乱れた服を着直して話をしましたが、なんとなく会ったばかりのときよりぎこちない感じでした…クルマで山を降りる途中その子はシクシク泣き出したので、どうしたの?と聞くと、恥ずかしかった…と言って、またぎこちなくなりました。
その子をその日は送り届け数日後また会いたいと思い連絡しましたがブラックされてました……あれから10年ぐらいたちますが、いまだにあの日のことを思い出しオナニーしてます…

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