息子さんから投稿頂いた「オヤジの遺品で反省を」。
3年前、73歳で亡くなったオヤジの遺品に、8ミリビデオがあった。
中身が気になったが、再生する機械が無くて暫く放置していたが、友人が8ミリビデオカメラをまだ持っていると聞いて、借りてきた。
再生してみるととんでもない動画が撮影されていた。
画面の隅には1993とあるからもう24年前、映像からして時代を感じさせた。
場所はラブホで、ベッドの脇に大きな鏡があり、中年カップルが裸で抱き合ってキスしていた。
どうやら隠し撮りしているようで、カメラは固定されていた。
男はオヤジで、当時52歳、女は何と叔母だった。
母の妹である叔母は、母の3歳年下だから当時47歳、昔からとても優しく綺麗な女性だった。
その叔母がベットの上で仰向けになって足を高々と上げ、親父にクリを舐められたり、手マンされてクチュクチュ音を立ていた。
あの優しく美しい叔母がオヤジの手マンでのたうち回り、
「お義兄さん、チンポ頂戴な・・・」
と耳を疑う言葉を吐いた。
叔母がオヤジのチンポをベロベロ舐めると、本格的にセックスが始まった。
アラフォー不倫カップルのセックスは、じっくりと濃厚で、挿入もパワフルな激しいチンポ突きではなく、チンポとマンコが直接触れ合う一体感を味わうようなセックスでした。
時折、オヤジが叔母の名を呼びながら会いに言葉を囁いていて、そのたび叔母が、
「お義兄さん、お義兄さん・・・」
と言いながらオヤジにしがみついていた。
義理の中年兄妹が愛し合う濃厚なセックスは、生々しくて興奮ものだった。
しかも最後は、叔母のマンコに中出ししていたので、この二人は本気で愛し合っているんだということが分かった。
1993年と言えば俺は24歳、就職2年目で女房と付き合い始めた頃だった。
親父とお袋も仲がよくて、親戚で集まった時は優しい叔母に可愛がられていた記憶があったから、この動画はかなりショックだった。
そして、反省もした。
実は、俺は現在、女房の妹と不倫中なのだ。
女房の4歳年下の妹は現在41歳、4年前から旦那が単身赴任になって以来、週1回の不倫セックスを続けている。
しかも、義妹がシャワーを浴びている間にカメラの設置撤去をして不倫セックスを隠し撮りしている。
もちろん、記録した画像ファイルにはロックをかけてあるから簡単には見られないが、もし女房が見つけたら発狂するだろう。
旦那が赴任して4年、そろそろ帰ってくると思うので、早めに関係を終えようと思った。
しかし、俺とオヤジは同じようなことを・・・血は争えないな・・・

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コメント一覧 (3件)
その手の遺品は簡単に捨てるわけにもいかない故人の思い出の記録。親戚を集めて映写会を開いたのち誰が相続するかを相談するべきでしょう。
他の遺品に紛れ込ませて叔母さんに渡すのがいいと思います。
男の人ってエッチな行為を撮りたがりますよね。それどうするの?会おうと思えばいつでも会えるし、見たいと言えばいつでも広げて見せてあげるのに。