吉岡さんから投稿頂いた「自慰が大好き」。
10才の頃です。インフルエンザの学級閉鎖で昼頃家に帰ると玄関が閉まっていた。裏口から家に入ると客間から声がします。しばらく立ち止まって聞いていました。
そっと廊下を歩いて客間をガラス戸越しに覗くと、母親が若い男と抱き合っていました。40代の母親が20歳の男の上に乗って尻を激しく振っていました。しばらく見ていたのですが怖くなってそっと家の外に出ました。
しかしあまりの衝撃でその夜は眠れませんでした。
翌朝、もう一度見たくて仕方ありません。親父と僕が出かけたるとすぐに男が玄関から家に入って行くのを隠れて見てました。すぐに裏口から家に入って廊下をそっと歩いて部屋を覗くとズボンだけ脱いだ男がシミーズの母親の尻を両手で掴んで後ろから犬のように腰を振っていました。そして同時に獣のような声を上げると動きが止まりました。
しばらく外で時間を潰してまた裏口から入って部屋を覗くと、なんと2人は逆に寝て陰部を舐め合っていました。男の上に母親が逆に乗って男の男根を咥えて、下半身を男の顔の上に乗せています。男は母親の陰部を首を振って舐めていました。
夕方に2人が出て行ったあとで部屋のゴミ箱に3個の精液入りのゴムが捨てられていました。
学校をサボって毎日覗いて自慰に耽りました。精液はまだ出ずにペニスがピクピクと痙攣してましたが、しばらくして初めて射精があった時には頭が真っ白になってクラクラしました。毎日学校の昼休みに走って家に帰り2人の性交を覗きながら自慰をして止められませんでした。
数ヶ月後です。裏口から家に入ろうとした時に隣家のおばさんに呼び止められました。おばさんと母親は同じ歳で仲良しです。
ねえ、いつも来ている若い男の人は親戚の人なの?
僕はそっと小声で いいものを見せてあげるよと言って、2人で家に入りました。
廊下から部屋を覗くと母親と若い男は布団で抱き合って眠ってました。
おばさんは僕を隣のおばさんの家に誘って根掘り葉掘り聞いてきました。これま
での事を聞かれるままに全部話しました。覗きながら自慰をしている事も言うと、おばさんは何も恥ずかしい事ではないのよ男は皆するからねと言う。
そして女も自慰をするのよ、みんな黙っているだけなのと笑いながら言った。
驚いてしまった。
おばさんは、でも射精をし過ぎると頭が悪くなるからね、毎日してるのね、何回くらいするの?4回と言うと、ダメよ多すぎる減らしなさいねと言った。
おばさんは毎日するけど1回だけだと言う。見てみたいなあと言うと笑って、ダメダメと言った。

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