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元カノとの毎日のルーティーン

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けいさんから投稿頂いた「元カノとの毎日のルーティーン」。

元カノのしずかとの思い出です。
しずかは会社の同じ部署(情報システム部門)の同僚、自分より一歳下でしたが入社は私より早く、入社2年目の私にてとって仕事の上では先輩でした。

配属当初は彼女から仕事を教えてもらう毎日でしたが、小柄ながらどこか色っぽい容姿と、優しい人柄に心を奪われていた自分がいました。
そんな矢先、ある土曜日、会社のスポーツイベントがあり、それにするかどうかの話をしていました。


しずか:Sくん(当時は名字で呼ばれていました)は土曜日のイベント参加するの?
俺:うん、配属になったばっかりだし、いろんな人と交流ははかる意味で参加しようと考えている
しずか:私、どうしようか迷っているんだ、行く手段もどうすればいいかわからないし
俺:俺が車で一緒に乗せてってあげようか?
しずか:えっ、いいの。だったら一緒に、お願いしてもいい!?


しずかに彼氏がいるかどうかなど、全然知る由もありませんでしたが、会社のイベントとはいえ、休日、しずかと一緒に車でドライブできることだけで胸が躍っていた当時が思い出されます。
当時、自分には付き合っていた彼女がいましたが就職の関係で遠距離恋愛となり、あまりうまく言っていないこともあり、帰りの車の中で思い切ってしずかに告白しました。


俺:実はさ、俺、配属になって一緒に仕事してて、しずかちゃんのことずーっと気になっているんだよね
しずか:えっ、急に、何!?  どういうこと!?
俺:ごめん、回りくどい事言わずに単刀直入に言うね、好きです。
しずか:(数秒沈黙の後)...うん


こうして、俺はしずかと付き合うことになり、毎週休日はほとんど一緒に過ごすようになりました。
付き合い始めはしたものの、特に合っていることを公言することもなく周りから二人の関係が知られることはありませんでした。


自分自身、若いころから性欲旺盛(笑)でしたが、しずかとの付き合いは今でも忘れられないほどの愛欲の日々の思い出です。
譲歩システム部門故に、朝、電算室で仕事前のいろいろな準備をしなければならないのですが、自分としずかはそれを人より早く出社し、率先してその仕事を引き受けていました。


理由はご想像の通り、朝早く誰もいない電算室でしずかと愛し合うためです。
場所は毎日、電算室の奥の物陰、まずは立ちながら抱き合いディープキスから始まります。1分くらいのキスのあとは決まってブラウスのボタンとブラジャーのホックだけはずし、しずかの陥没した乳首を指で攻め立てます、

しずかの吐息と小さな喘ぎ声を聞きながら、スカートを捲り上げパンツは脱がさない状態で、しずかのクリトリスと割れ目を指でなぞりながら、またディープキスをするというルーチーンでした。朝早く来ているとはいえこの行為は8時前までには終わらせなければならなく、電算室でセックスということはありませんでした。

ただ、しずかは時々いってしまうことがあり、その時はいつも以下のような台詞を言っていた記憶があります。


しずか:今日もけい君にいかされちゃった、今日、仕事にならないんで今日は早く帰るから、あとはよろしくね
俺:俺、今日は残業して頑張るから早く帰っていいよ
しずか:えーっ、やだ、早く帰ろうよ!!
俺:だって、あとはよろしくって言ったのしずかの方じゃないか
しずか:わかってるくせに、今日仕事のあと、ね、早く帰って…


こんなやり取りがあった日は、業務後真っ先にラブホへ向かい激しくお互いを求め合いました。時として、我慢しきれず仕事が溜まっているわけでもないのに残業し、電算室で合体ということもありました。
俺:しずか、凄い濡れてる、朝から濡れっぱなし!?
しずか:やだ、そんなことあるわけないでしょ!! だけど、何度も濡れちゃっているからパンツが汚れちゃってちょっと着心地悪いよ
俺:じゃー、もっと汚しちゃおう、あとは家に帰るだけだから  (朝と同じようにクリトリスと割れ目を執拗に攻める俺)


しずか:んっ、やだ、でも気持ちいい、けいくんのも触らせて、いやっ、大きい、すごい、欲しい
俺:俺も我慢できなくなってきた、しずかの中に入れるよ
しずか:うん、あー入ってきた、大きい、けいくん好き、大好き、もっと...
電算室でするときは、ゴムも着けず行為におよんでいました。今思うと良く妊娠しなかったなと思います。
(中出しはせず、外に出してはいましたが)


会社での行為だけでなく、休日のデートの時もほぼ毎回セックスしていました。車でのデートがほとんどだったので、カーセックスの回数も相当なものです。
ある年、年越しを一緒に過ごすことになりました。初日の出を一緒に見ようということで、車で海から初日の出が見える場所(海岸沿いの人気のない小高い丘)に行き、日の出(6時ころ!?)まで二人で車の中でエンジンをかけながら待っていたのですが、常に貪りあうようにお互いを求め合っていた日々なので日の出まで我慢できるわけがありません。


車のシートを倒し、抱き合いながらいちゃつき始まました。
俺:あけおめ、今年もよろしく、今年もしずかのこと抱きまくるよ
しずか:あけおめ、こちらこそよろしく、たくさんしよ!! 妊娠したら責任とってね!!
俺:うん、わかったよ、じゃー、今年はゴムなしで毎日ね(笑) ここにたくさんいれるから
しずか:うん、あっ、気持ちいい、ダメ、いきそう、でちゃう、ごめん車汚しちゃうかも
俺:いいよ、気にしないでいっちゃおう


しずかはなぜかその日はいつもより愛液がたくさん出てきており、俺の車の助手席シートにたくさん愛液をこぼしていました。(その愛液はシートにこびりついて固まてしまい後日とるのが大変でした)
初日の出まで、何度も貪りあい、気づくと既に日の出の時刻は過ぎており、日の光に照らされたしずかのお尻がまた更にエロさを際立たせていたのが目に焼き付いています。


しずかとは3年間付き合ったのですが、自分が転勤となってしまいあえる回数も減ってきてしまい、また、俺自身の浮気もバレ、関係がぎくしゃくし始め、付き合い始めた当初の情熱も薄れ、結局は別れてしまいました。その後、お互い結婚し、しずかは会社を辞め連絡先もわかりません。(旦那の転勤で北海道に行ったとの噂も)


もう一度会って、あの頃のような朝からのディープキッスをと考えてしまう今日この頃です。

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