43歳夫さんから投稿頂いた「41歳の嫁のマンコを語る」。
結婚して16年、私43歳、妻は41歳です。
AV女優のY沢明歩さんに似たセクシー系の妻はスタイル抜群、大学時代はモテて、毎年彼氏が変わっていたとの噂です。
1年生の時、イケメン4年生で処女を失い、2年生はエリート4年生と付き合い、3年生はボンボン4年生のアパートでほぼ同棲、4年生はバイト先の社長のマンションに囲われていたそうです。
入社は社長の愛人枠、当時秘書課の私が妻の面倒見ていました。
美人でお色気のある人だな~と眺めめてて、一度でいいから抱いてみたいなあと思っていました。
社長は還暦過ぎてて起ちが悪く、妻に挿入できたのは月に1回あるかないかで、しかもすぐに中折れしてしまい、妻のオマンコでイッたことはなく、後はずーっと妻にフェラで抜いてもらっていました。
何度か、取引先の社長が来社した時、応接室から、妻の喘ぎ声が聞こえたときがありましたから、性接待だったと思います。外資系の白人社長が来社した時は、応接室から「ヒィ~~ヒィ~~」と聞こえたから、凄い巨根だったと思われます。
妻にフェラしてもらいながら、妻のクリをチュパチュパ吸ってた社長が、ある日、
「これじゃ欲求不満居なってしまうから、君、入れてやってくれ。」
と言われ、コンドーム被せられて妻に騎乗位で腰振られました。
「ええ~~何このオチンチン。良い所に当たるぅ~~」
と仰け反ってしまい、社長に、
「君、嫁にもらってあげなさい。」
と言われて結婚しました。
起たない社長にクリ吸引されて、一時的にズル剥けにされて大きくなった敏感なクリを舐められて、ヒイヒイいいながらのたうち、白目を剥く様子は圧巻でした。
大陰唇の上をヘソ側に引っ張ると、飛び出すクリを舐めてあげています。
結婚した頃はまだそこそこ綺麗だったオマンコも41歳の今じゃ、ドドメ色のエロいオマンコです。
Y沢明歩さんに似た美人妻のドドメ色のビラビラオマンコを独り占めして、いつでも臭いを嗅ぎながら舐めさせて貰っている私は幸せ者だと思います。
いつもオマンコを舐めさせてくれるくらいの仲でなければ、夫婦である意味がありません。
そして、自分からクリを舐めてと求めるくらいが望ましい夫婦像です。
裸になって近付くと、自ら進んで股を開いて、恥じらいながらも嫌がらず、黙ってオマンコを舐めさせる妻を持つことは、なんて幸せな事なのでしょう。
同僚には、奥手で独身のまま四十路になり、おそらくオマンコを舐めたことすらなさそうな人もいます。
美味しい妻のオマンコにむしゃぶりつくつき、至福の時間です。
妻は、恥ずかしいけれど、私に舐められると気持ちいいから、時々、
「今日もいっぱい舐めて。」
とリクエストしてくることもあります。
そんな日は、股を広げて自分の指でクリを剥くようにオマンコを広げてクンニを待ちます。
対面座位で出し入れしてる様子を見てると、結合部のヒダがベロベロしててエロいです。
子供2人産みましたが、よく締まります。
そして、妻の方から、
「今日、エッチしたい。入れる前にいっぱいクリちゃん舐めてね。」
と求められることもありますが、そんな日の妻は、イキ狂います。
あんなみっともない姿は、夫婦だから見せられるんだなあと、夫婦だから羞恥を解放してくれるんだと嬉しくなります。
クンニ好きの私に嬉しいことは、毛が薄く、クリの上のほうに少し生えてる程度ということです。
自分専用のオマンコがあって、自由にできるって、幸せなことですよね。

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