ゆさんから投稿頂いた「S学5年生のとき3つ下の友達の妹と性行為をして性癖狂った話」。
S学5年生のころ、いわゆるクラスで浮くようなDQNみたいな男友達がいて嫌いだったのですが、親同士の仲が良く遊ばされていました。その友人には3つ下のS学2年生の妹がおり遊ぶ時は3人でいつも遊んでいました。
その友人は妹と姉とセックスしたことがあるとよく語っていましたが、私は信用していませんでした。ある日その友人の部屋で3人で遊んでいると、AVビデオを兄の部屋から盗んできたらしくそれを見てみようと言い再生され、人生初AVということもおりバキバキに勃起してしまいました。
すると突然、その友人が「エロいの見るとちんこ固くなるよな!」といい私の股間を掴んできたんです。その友人は自分のズボンとパンツを妹の前で降ろし、「ほら!」と勃起したちんこを見せつけてきました。私は状況がよく分からず困惑していると、その友人が妹に「おい!○○の前でいつもおれたちが2人でやってるとこ見せてやろうよ」といい、妹は首を横に振りました。
この時点で、妹とセックスしていたのはホントの話だったんだと衝撃が走り、まだ純粋だった私は恥ずかしさと怖さで親のいるリビングに逃げようとしましたが友人に止められました。友人は妹の口に無理矢理ちんこを押し付け始め、兄には逆らえないようで抵抗はやめて口に含み始めました。
私は正直それを見てとてつもなく興奮していましたが、どうにか心を保っていました。しかし友人の「○○にもやってあげて」という発言で我慢できなくなり、友人の妹の前で勃起したちんこを出してしまいました。その友人の妹のことは赤ちゃんの頃から知っており、小さい頃から一緒に遊んでいたので凄く禁断のことをしている気分で我慢汁で亀頭はヌルヌルになっていました。
すると妹は兄に言われるがまま私のちんこに体勢を向けて口に含んでくれました。ヌルヌルで暖かくて、今まで感じたことの無い気持ちよさを感じて数分でイッてしまいましたが、そのときは精通をまだしていなかったため精子は出ず、勃起が収まりませんでした。それに気づいた友人は妹に「○○のちんこ入れてみてよ」といい、私は性行為の知識がほとんど無かったため、意味がわからないまま仰向けに寝させられました。
妹はそのまま上に乗ってゆっくりとまんこを開きました。姉以外のは見た事なかったのですが、その子は凄く色白な子で白いまんこを開くとピンクの中が見え、はじめて中がどうなっているかを知りました。お互いの性器がヌルヌルではありましたが、兄のしか入れたことがないようで、友人のちんこの方が少しだけ長さはありましたが、太さは私の方があったので少し手こずりながらもゆっくりと中に入りました。
妹は少しだけ息を漏らしながら腰を動かしてくれて、私はちゃんとオナニーの仕方すらしらず、普段からイクまで揉むだけだったので正しい性行為の気持ちよさに我慢できず何回もイッてしまいました。はじめ友人はその様子をオカズに一人でシコっていたのですが我慢できなくなったのか、妹ではなく何故か私の口にちんこを押し付けてきて、気持ちよさでどうでも良くなってる私は友人のちんこを舐めてしまいました。
イク瞬間にただでさえ勃起しているちんこが更に口の中で大きくなって量は少なかったですが口内に出されました。最後は2人で同時に挿入できないか試しましたが上手くいきませんでした。私は小さい頃から足フェチで足で責められることに憧れがあり、こんなチャンスは二度とないかもしれないと恥を捨てて、靴下を脱いで裸足でちんこを弄ってほしいと妹にお願いしました。
すると妹は靴下を脱いでくれて優しく足で踏み始めました。我慢できなくなった私は、顔を踏んでもらい口の中にも足を突っ込んでもらって、金蹴りもお願いしました。怖いので少しずつ威力を上げてもらいましたが、S学2年生の力なので手加減されるとあまり痛みはなく、全力で蹴るようにお願いして、思いっきり蹴り飛ばしてもらいました。さすがに痛かったですが、その状況に興奮して勃起は収まりません。
金玉を蹴るはずみでちんこも蹴られるのでその衝撃だけでイッてしまい、最終的にはちんこを踏みつけて貰いながらイッて終わりました。友人は誰にも漏らさないように口止めとして、私が全裸で友人の妹にちんこを踏み付けられている写真を撮られそのまま家に帰りました。
今考えると責めてもらってばかりでクンニとかもすれば良かったと後悔しています。友人はその2年後に発達障害か何かで施設に送られ、それ以来その妹とも接触はありませんが、その妹は現在18歳の高校3年生です。
あの経験以来、近親相姦に目覚めてしまい、5つ上の姉とそういうことができないか考え、一緒にお風呂にはいる時は姉が椅子に座って頭を洗い、私はその後ろで体を洗って一緒に浴槽に入るのですが、わざと姉の背中に勃起させたちんこを押し付けたり、湯船で「皮って剥けるんだよ!」と言って包皮を剥いて亀頭を見せつけたりして中学2年生まで一緒にお風呂に入ってアピールを続けましたが、全然上手くはいかず、寝てる姉の足の裏にちんこを擦り付けてる動画を撮ったり、姉のパンツでオナニーしたりと悪戯で消化するしかありませんでしたが、高校3年のときに理由は忘れましたが、姉の部屋で一緒に寝る機会がありました。
姉はベットに寝て私は横に布団をひいて寝ました。ここでどうにか誘えないかとわざと寝相が悪くて脱げたかのようにズボンとパンツをズラして寝たフリをして姉が起きるのを待っていたらそのまま寝てしまいました。目が覚めて朝立ちしていることに気づき、さすがに恥ずかしくなり姉が起きる前に履こうと薄目でチラッと姉の様子を確認すると、姉はベットに座ったまま、朝立ちした弟のちんこをガン見していました。
たしかに最後に見せたのは中学2年生のころでほとんど陰毛も生えておらずサイズも小さかったため、高3のちんこの成長っぷりに驚いていたんだと思います。私はシコりたいと思いましたが、さすがにその勇気はなく、寝返りを打ってこっそり包皮をズルムケにして亀頭丸出しにした状態でもう一度仰向けになりました。姉は一瞬驚いたような顔を浮かべスマホを取り出し恐らくですが写真を撮り始めました。
興奮が絶頂に達して我慢汁が出てきそうだったのでそろそろ履こうとしたときに姉がベットから降りて明らかにわざと自分の足を私のちんこの先にちょんとつけて軽く感触を確認してからまたベットに戻りそのまま布団を被って寝てしまいました。足をつけた直後に「うわっ」と言っていたので多分我慢汁が溢れていて足についてしまったんだと思います。私はすぐに部屋を出て、部屋の目の前にあるトイレに駆け込みました。
何かが起きて欲しいと願い、リスクはありましたが、トイレのドアを全開にして思いっきりシコりました。運良く姉が部屋から出たらオナニーしてるとこを見て貰えて何かしらの展開があるかもしれないと期待しましたが、部屋のドアは開かずそろそろイきそうになっていました。
しかし、よく見てみるとうっすらドアが空いてたんです。そこから姉は明らかに覗いており、私は気づいてないフリをしたまま思いっきり射精しました。勢いよく出た精液はほとんどがトイレの床に飛び散ってしまい、私は興味本位でその精液を拭かずにトイレから出てお風呂に入りました。
お風呂から出ると姉もちょうど1階へ降りてきて、私と入れ替わりでシャワーを浴びに行きました。姉はいつも通りニコニコしていてその事には触れてきませんでした。トイレに戻って床を確認すると私の精液は綺麗に拭き取られており、姉が片付けてくれたのだと思い、姉の部屋に入りゴミ箱を確認するとティッシュが入っていませんでした。まさか母親かと思い焦って、ふとベットを見ると枕の横にティッシュが固まっていて、匂いを嗅いでみると明らかに精液の臭いがしました。
姉は弟である私の精液を拭いたティッシュをゴミ箱には捨てず、枕元に置いていてグチャグチャになっていたのでもしかして、姉は自慰行為に使ってたのかもしれないと思い、さらに興奮して姉の匂いが1番濃い枕にちんこを擦り付け、新しい精液をティッシュに包んで枕元に置いておきました。
私はそのティッシュを姉がどうするのかどうしても知りたくなりました。私と姉の部屋は1つの大きな部屋を真ん中に襖で隔てているのですが上は吹き抜けになっており、私の部屋の2段ベットの上からなら姉の部屋をのぞけます。自分の部屋でしばらく待機していると姉が戻ってきて、枕元のティッシュを捨てようとしました。直前で新しいティッシュが増えていることに気づいたようでティッシュは開きました。
時間は経っていましたがかなり濃かったのでそれなりに精液として残っており、どうするのかどうするのか、私は興奮で破裂しそうになっていました。すると姉は人差し指で私の精液をすくい上げて1口舐めました。私はその光景を見ながらパンツを脱ぎシコりました。姉はベットには入らず何故かドア前でM字開脚をして私の精液を指ですくい上げ自分のまんこに塗りたくりました。
久々に見た姉のまんこは完全に大人のそれであり、グチュグチュと音が立っても気にせずオナニーをしていました。私は途中で、これは私が部屋に突然入ってきた時にわざと見せつけるようにこの場所でオナニーをしているのかもと思いましたが、どうしても勇気が出ずその様子をスマホカメラに収めるしかできませんでした。
姉はスマホを見ながら思いっきりいじっており、何をオカズにしているのか気になっていたら少しだけ潮を吹いたようでスマホを起きティッシュで拭き始めました。そのときスマホ画面が見えたのですが、間違いなくさっきの私の朝立ちしたちんこの写真なんです。それもドアップにして特に亀頭あたりをじっくり見ていました。当時姉は高校卒業から5年間恋人がいなかったので相当欲求不満だったんだと思います。
手ですくった精液をそのまま、まんこの中に突っ込んでいたので妊娠しないか心配になりましたが、特にそういうこともなく、私に勇気がないばかりに進展も特になく、数ヶ月後にお互い実家を出てひとり暮らしをはじめました。そんなあるとき、家族で久しぶりに旅行に行くことになって姉がホテルの2人部屋を2つとって父母、姉弟でそれぞれ宿泊したのですが、着く直前に姉が間違えてラブホテルを予約していたことに気づきました。
もう泊まるしかなくなりましたが、部屋にはコンドームや大人の玩具が平気で置いてあるので気まずかったです。お風呂は照明があってジャグジーでした。姉が先に入り、私は後から姉の入った湯船で軽くシコってから出ました。持参のパジャマには着替えず、部屋にあったバスローブを裸のまま着ました。バスローブからチラッとちんこを出せば誘えるかもと思ったからです。
姉はベットに座って私はソファに座って映画を見ていました。バスローブから半分ほどちんこを出してから、姉に一緒に映画を見ようとソファに座るように言いました。姉は「興味無い」と断ってきましたが、その直後に恐らく視線的に私のちんこに気づきました。
姉は白々しく「仕方ないなあ」と言ってソファに座り込んで横目でチラチラ見てきました。少しずつ勃起してきた時に突然姉が「お前見えてるよ、小さいし隠せよ」とついに姉が触れてきました。小さいと言われたことに傷付きましたが、それを利用しようと悩んでいるフリをして「元カノにも言われたんだよね、やっぱり小さいのかな?」と言って完全にちんこを露出させました。
姉は笑いながら「えwそれはたってんの?w」と聞いてきたので私は「まだ100%じゃないけど、たっても小さいかも」と言って堂々とシコってみました。姉は「いや今やんなよw」と笑っていましたが、私は止めずにやり続け完全に勃起したあとに立ち上がって姉の顔の前に突き出して「どう?やっぱり普通より小さいかな?」と聞くと、「うーん、普通くらいなんじゃない?てか何か出てんのキモ、臭っ」と言って亀頭にデコピンしてきました。
私は興奮してますまず我慢汁が止まらなくなり、姉にとうとう「ごめん、抜いてほしい」と頼みました。はじめは嫌がっていましたが、姉も非日常にテンションが上がっており、「遊びみたいな感じでだったらいいよ、玩具使ったことないから使ってみたい」と言われ私は何でもいいからやって欲しかったので言われた通りベットに仰向けになりました。
姉は「10分耐えてみて」と言ってスマホで動画を撮り始め、電マを僕の亀頭に当てました。玩具は私も初だったのであまりの衝撃の強さと気持ちよさにフル勃起しました。姉は「10分耐えられなかったらインスタの親しい友達のストーリーにあげちゃうね笑笑」と言いました。
私は表面上では嫌がりましたが、もう限界も近く、何より姉の友達にまで晒されるかもというのに凄く興奮し、1分も経たずに射精しました。すると姉は電マに精子を塗りたくり、それを私に渡してきて「お前もやってみて」と言われました。私は「精液ついてるし危なくない?」と聞きましたが、姉はいいからと急かしてきたのでパンツをめくり、まんこに直接当てつけました。
たっぷりついた弟の精液がまんこに塗りたくられ、姉は喘ぎ始めたので電マを口元にあてがって精子を舐め取らせさらに指につけて手マンしました。我慢できなくなり、「中に出さないからセックスさせて!」と最終的には土下座までして頼みましたが、それはさすがに受け入れられず、仕方ないので「おれ足フェチなんだけど、せめてちんこ蹴ったりしてほしい」とお願いすると逆にそれは大喜びでやり始め、仰向けにされたまま両足を持たれ、裸足で思いっきり電気アンマされました。
足裏の感触がちんこの根元から先っぽまでしっかり伝わってきました。小さい頃よくやり合って遊んでいたことを思い出しましたが、あの頃とは全く違く、姉の小さい足全部を使ってちんこを踏まれたり、金玉を軽く蹴られたり、足の指で挟んで上下に動かしたりと、私が気持ち良がったり痛がったりするととても喜んでいました。
最後は姉にちんこの前に座ってもらって足を伸ばしてもらいその足を私が舐めながら、姉にちんこに唾を吐きつけてもらい、ちんこに連続ビンタしてもらい射精しました。手についた精液はしっかり舐めてくれました。それ以来いろんなハードルが下がり、今の彼氏と中出ししてるだのそういう会話もできるようになりました。
しかし、ホテルでの1件からすぐに彼氏が出来てしまったので何もしてくれなくなりました。現在わたしは21歳で姉は26歳です。最近彼氏と別れたと連絡があったので今度こそ最後までヤラせてくれないか交渉したいです。ちなみにストーリーには電マでイクとこだけじゃなくて、ちんこ蹴られてるとこやビンタで射精したとこも載せられており、弟ということは流石に隠していましたが、超マゾなやつと会ったみたいな紹介されてました。

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