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高校時代に初体験を済ましたであろう妻に憂う

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夫さんから投稿頂いた「高校時代に初体験を済ましたであろう妻に憂う」。

結婚して7年になる妻はまだ29歳ですが、見た目は女子大生みたいに可愛い顔をしています。
妻と知り合ったのは10年前、私が大学出て2年目、仕事にも慣れた頃で、夏休みにバイトに来た短大1年生でした。


おとなしそうな子で、顔も地味めで、昭和な感じのルックスでした。
セーラー服着せたら似合いそうな、女子高生と見まがう可愛さでした。
バイト最終日に、今度二人で会って欲しいと言って、連絡先を交換、週末初デート、翌日曜日にドライブに行く約束を取り付け、狭い社内の密室に香る若い女の子の甘い香りに勃起してしまいました。

妻はそれに気づいて、
「私でそんなになってくれるなんて、嬉しい。私、初めてではないですから、しますか?」
嬉しいやら悔しいやら、でも、ラブホに入りました。
スレンダーな身体は、まるで女子中学生のようで、顔も幼顔だから、萌えました。


色白のキメの細かい美肌に、キュッと締まったウエスト、柔らかそうなCカップの美乳のスレンダーボディの持ち主です。
一重の美少女、清楚でおとなしそうなかわいい女の子だが、やはりあっちの方には好奇心旺盛のようでした。

初々しく透明感のある美少女が、勃起をじっと見つめていました。
すると、勃起に手を伸ばし、亀頭を摘まんで、上目遣いで私を見たので、
「これ、欲しいのかい?」
と言うと可愛く頷き、自らイチモツを求めてしまうほど濡れていました。


処女膜はありませんでしたが、経験は浅く、中での反応は鈍く、まだ開発途上でした。
最初は緊張しながらの絡みでしたが、可愛い顔してスイッチが入るとどんどんエロくなって行きました。

ピストンしている最中も、感じているんだけれども、私の顔を下から見上げる顔はあどけなくてたまりませんでした。
感じていても、可愛い顔はくずれず、最高でした。


まだ開発途上なのは、おそらく、女子高生時代に同級生と初体験を済ましたものの、高校生カップルが気軽にセックスする場所はなく、お小遣いも1回のラブホ代で飛んでしまいますから、回数は多くなかったのでしょう。
クンニした時のオマンコも、とても奇麗でした。


感じてきて、眉間にしわを寄せたイキ顔が困り顔に見えて、とても可愛いのです。
子が出そうになったら、キスを求められて、舌を絡めたキスをしながら、濃厚に交わりました。

そんな妻の高校時代の写真を見ると、胸が痛みます。
短大1年の夏休みに非処女だったということは、高校時代に処女を失っている確率が高いからです。
妻はこんな未熟で幼い顔の時に、初めて男に抱かれ、処女膜を破られたのです。


夏の白いセーラー服の紺のスカートから、眩ゆいばかりに露出した脚、その脚を開かせた男、そして太腿の綺麗な肌に舌を這わせ、目の前に初々しいオマンコを晒し、あまりの恥ずかしさで意識が混乱した妻を思いました。
白いセーラー服から透けて見える白いブラを剥ぎ取り、まだ膨らみきっていない乳房を揉み、尖った乳頭をしゃぶった男がいるのです。


後ろから、妻の乳房を鷲掴みにしながら、ガンガン突き続ける男、飛び散る精液、仰け反る妻、そして、またセーラー服を着て清純乙女に戻るのです。

写真のセーラー服姿のあどけない笑顔、その笑顔を、破瓜の激痛で歪ませた男は私ではないのです。
そして、その笑顔は、セックスの快楽で恍惚とさせていったのです。


セーラー服姿で微笑む可愛い妻、この時、妻の子宮には、男の精液をたたえていたかもしれないのです。
或いは、この後、男と訪れるであろうホテルでのセックスを想像し、愛液で下着を汚していたかもしれないのです。


今は私だけの妻ですが、かつて、妻のオマンコを自由にした男がいたのです。
29歳とは思えぬ可愛い妻、結婚して7年過ぎても毎晩抱かずにはいられないのです。
そして、妻も嬉しそうに股を開いてくれるのです。

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