22,000話以上掲載!!毎日更新!!

人生初クンニは実の母親②

[AD]

[AD]

タアキさんから投稿頂いた「人生初クンニは実の母親②」。

(前話はこちら) 意を決して炬燵に潜り込み、先程開けておいた母の両足の間に顔を近づけました
目の前には母のベージュのパンティーと白い太もも

もう私はフル勃起状態です
震える指先をそっと布の割れ目部分に這わせ、数度撫でました

撫でながらどんどん母の性器に顔を寄せていき
そしてついに禁断の場所へ軽くキスをしました

キスはやがてエスカレートしていき、自分の舌でペロペロと母の三角の部分を弄んでしまいました

もはや世界が終わったとてこの禁断の悪戯は終えることが出来なかったと思います

やがて舌全体でゆっくり母の性器を舐め、這わせ禁断の悪戯をしました
やがてフッと我に帰った私は、罪悪感と背徳感のようなものに苛まれその場に居られなり、弾かれたように炬燵布団から出て
遊ぶために友達の家に向かいました

夕方になり、帰宅の途についた私ですが、今日の行き過ぎた行為を猛省し、「母さんにバレてたらどうしよう、なんて言おう」と
恐る恐る玄関の戸を開け、帰宅のあいさつをしました

するといつもと変わらぬ母が
「あら、タカアキおかえり
今日おやつ食べなかったんだね」と言ってくれました

安堵した私はそれから母に学校であった話など
普通の親子の会話をしていました
ほんの数時間前まであり得ない禁断の悪戯をしていたことが
まるで嘘のようでした

普通に接していれば普通の当たり前の母子

しかし母が炬燵で眠りについたことがトリガーとなり
ムラムラした気持ちを抑えきれなかった私はそれから4〜5回ほど
寝ている母の性器をパンティー越しに舐めるという悪戯を
続けてしまいました
そんな日々を過ごしていた私ですが、とある日いつものように帰宅すると母親がこれまたいつもと同じように炬燵で眠っていました
やはりムラムラと自制心の働かない私は母への禁断の悪戯を行うべく物音を立てずに炬燵へ向かい
これまたそお~っと炬燵布団をめくりあげました

そこで私は愕然とします

なんと前日までスカートだった母がジャージになって寝ていたのです

その時のショックといったら表すのが難しいくらいです
まさに頭を鈍器で殴られたような感覚でした

「くっそー!」
私は母への悪戯を諦め、遊びにいくべく友人宅へと向かいました

今日できなかった分、明日はもっと長く悪戯してやる!と妙に強い決意をしたまま次の日学校から帰宅し
リビングへと向かいました

もう日課となっている母の炬燵での昼寝

しかし前日に思わぬおあずけを食らった私は、半分怒って炬燵の布団をめくりました

なんと今日も母はジャージで眠っています
そしてそれは次の日も同じでした

もう私は母への禁断の悪戯ができなくなったと絶望にも似た心持ちでした

やがて開き直った私は、禁断の悪戯を辞める決意をし、学校から帰宅したらそのまま友人たちと遊ぶ日々を
過ごし、そのうちにそんな悪戯をしたことさえ忘れるくらいになりました
そんな普通の生活を続けていくうちに自分の行った悪しき行為も記憶の隅の方へと追いやられていました
おそらくその時、私は私からわざと母親を遠ざけるようになっていたと思います

日々、自宅での母子の会話もあまりしなくなりました
自分の中で意図的にケジメをつけるために敢えてそうしたのかもしれません
いつの間にか日課である母の昼寝もしなくなり、学校から帰ると母が家事をして
私はそのまま友達と遊ぶために外出する

そんな日々を1か月近く続けたころだったと思います

ある日学校から帰宅すると日課だった昼寝を辞めたはずの母が
珍しくかなりイビキをたてて寝入っています

「なんだ、また昼寝はじめたのか」なんてことを思って、そのまま自室へ行き
ランドセルを置いて友人の家に遊びにいく用意をしました
そして一階に降り冷蔵庫を開け、おやつをポケットにいれて外出しようと思っていましたが
ふとリビングに居る母が気になり母の方へ眼をやりました

相変わらず寝入っています

そこで止しておけばよかったのですが「ちょっと見るだけ」と、炬燵に隠された母の肢体を確認するべく
そっと炬燵布団をめくりました

「どうせまたジャージだろうな…」なんて思いながらも炬燵布団をめくるとなんと
そこにはスカート姿の母の肢体が目に飛び込んできました

もう心臓が飛び出るくらい驚きました

「なんでジャージじゃなくスカートなんだ?」もう考えるよりなにより私は以前のオスの本性に目覚めていました
そのまま炬燵の中にもぐりこみ母のあられもない肢体を見て興奮していました

今日はやけにスカートが上に上がっているような気さえします
炬燵のオレンジに照らされた母のパンティーはいつものベージュや白ではないように思えます
一度確認のため炬燵布団をめくり日光で母の下着の色を確かめました

初めて見る薄い水色のパンティーでした

もう私は一瞬で興奮の最高潮に達してしまったようでした
すぐにフル勃起したまま炬燵へ潜りこみ母の性器を指で、掌でと禁断の悪戯をしました

「こんなイケないことは辞めようと」固く誓ったハズなのにそんな思いは母の水色のパンティーで
いとも簡単に崩れ落ちたのです

こうなるともう止められません
相手が実の母親だろうがなんだろうが

私は1か月ぶりの母の性器を存分に楽しみました
指と掌と、そしてまた閉じられた両足をゆっくり広げ、その間に顔をもっていき
やがて前と同じように母の性器をパンティー越しで舐めまわしていました

散々行為に及んだのち、ふと気になり母が寝ているかどうか確認するため一旦炬燵から出ました
母はイビキをかいたまま深く寝入っています
起きる気配などないようでした

私の中でなにかもう一つ弾けた感じがしました

「パンティー越しではなく生身の母の性器を舐めてみたい」
そんな邪すぎる思いに駆られてしまいました
すでにS学生の感覚ではありません
あとあと考えてもこれはもって産まれた雄の本能であると思います

もはや母の性器を直接舐めること以外は考えられません

決意なるものを秘め私は再び炬燵へ潜り込みました

そして母の性器をパンティー越しに舌全体で舐めたのちに、私はパンティーの縁の部分を指で摘まんで
軽く引き上げてみました

その時、一瞬ははの身体がビクっと反応しました
私はドキっとして手を止め暫くそのままフリーズしていました

しかし、ビクっと反応したまま母は起きる様子はありません

私は母が寝入っているものだと確信し、少し閉じられた母の両足をゆっくり広げ空間を作りそこへ顔を近づけ
母の性器の部分のパンティー越しに舐めたあと、再び母のパンティーの縁の部分を指で摘まんでゆっくり持ち上げました

今度は母の反応はありません

私は成功した!と思い行為を続けることにしました
母の真新しい薄い水色のパンティーの縁をゆっくりゆっくり持ち上げ母の性器を空気に触れさえることができました

当然それだけでは母の性器の全体を拝めるまでには至りません
しかしパンティーをずり下げることなどできるわけもありません

私は母のパンティーを少しだけ横にずらすことに成功しました

露になる母の陰毛
後々知るのですが、それは濃くもなく薄くもなくとても綺麗な陰毛でした

パンティーの縁から少しだけはみ出した母の陰毛
私はそれがとても愛おしい存在の思え、思わず指先で軽く撫でた後思い切って母の陰毛の一部を
口に含みました

もう天にも昇る思いだったのをハッキリと覚えています

適度に生え揃った愛しい母の陰毛
私は何度もそれを口に含みエスカレートした母への悪戯に没頭していました

どれくらい時間が流れたでしょうか

母の身体に軽い反応がありました

私はそっと炬燵を抜け出し逃げるように家を飛び出し友人の家へと向かいました

夕方になり帰宅し、若干のきまずさを残したまま玄関を開けます
「ただいまア~」
間の抜けた挨拶をし、キッチンに居る母へと声を掛けました

「あー、タカアキお帰り。手を洗って晩御飯を食べなさい」
いつもと変わらない優しい母がそこには居ました

「今日のもバレてない!」確信した私は、しばらく敢えて遠ざけていた母と久しぶりに普通の会話をしました
母はとても嬉しそうでした
つい数時間前に母の秘部である陰毛を息子に散々弄ばれた淫靡な母ではなく
あくまで普通の優しい母と会話を楽しみました

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次