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人生初クンニは実の母親①

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タカアキさんから投稿頂いた「人生初クンニは実の母親①」。

これは俺が経験した実話。

今から○○年前、俺がS学校3年生の冬の話。
友達連中と適当に道草しながら学校から帰り、自宅へ到着。


自宅に到着するとらリビングへ行き母親におやつの在処を聞こうと思っていた。

するとそこには炬燵にの中で爆睡中の当時32歳の実の母親がいた。
俺のS学生の当時、まだ殆どの家庭は共働きではなく、ウチの母親も普通に専業主婦で昼間は暇をもて余していたようで、日も普通通りに昼寝していた。

「母さんただいま〜おやつなに?」と帰宅したい事を母に告げ、おやつの在処を聞き出そうとするも、母は寝惚けまくっており
「※&☆○△〜?」と訳もわからない事を口走り、再び眠りについた。
仕方ないので冷蔵庫を物色、するとサランラップに包まれたカステラを発見。それを炬燵へと運び、そのまま宿題をしながらおやつを食べた。

宿題を終え、母親が寝てるのをいいご飯にテレビゲームをしようと
炬燵から出てゲームの準備をいそいそと始めた。

準備を終え、ゲームを始めようと電源を入れ炬燵に入ろうと炬燵布団をめくるととんでとないモノが俺の視界に飛び込んできた。

スカート姿で大股開きで寝ている母の生足とパンティーだ。

一応、スカートは履いてるもののかなりズリ上がっており、大股を広げベージュのパンティーと太ももを思い切り露わにしていた。
その当時、俺は早くも自慰行為を憶えており、親父のエロ本てこっそりオナニーをしていた。要するに女性の身体に興味を持ち始めたいわば猿の様なものだった。

女性への身体への興味、憧れはそれが実の母親であっても必然だった。初めて見る女性の淫らな姿に暫く釘付けになっていた。

もはやテレビゲームどころの話じゃない。目の前に生身の女性の肢体があるのだ。しかも実の母親の言わばあられもない姿。

エロ本では見たことがあるものの、生身の女性のこんな姿見など当時の俺には刺激が強すぎた。全身の血が頭へ逆流してる感じがして
興奮に包まれた。

言うまでもなく、母のその肢体をゆっくりじっくりと、長い時間をかけて視姦していた。そうこうしてるウチに寝ていた母親が寝返りをうったため俺は慌てて炬燵布団を閉じ、自分は炬燵から出て行き2階の自室へ行き、父親から「拝借」したエロ本でオナニーをした。その時の射精感は今でもはっきり覚えてるくらい強烈だった。

自分でもイケないことをしたと罪悪感があったため、オナニーをした後はそのまま友人の家に遊びに行くことにした。
帰宅した後、当たり前の様に普通に母と会話し、食事をし
風呂に入って就寝。

次の日の普通通りに学校へ行き、これまたいつもと同じように
友達と道草をくいながら家路へと向かいました。

帰宅し、「ただいま〜」と誰ともなく口に出しました。
いつも通りに「母さん、おやつは?」と言いながらリビングに入ったところ母親はまた炬燵で眠っていました。

「あー、今日も母さん寝てるや」なんて言いながら
冷蔵庫を開けると小皿に一口チョコが取り分けられていました。

前日と同じように、炬燵に入りおやつを食べながら宿題をやっていました。
母親はと言うと穏やかな寝息をたてています。

ここで俺の頭ん中で前日の邪な自分の行為と、母の肢体がフラッシュバックのように蘇り、「今日ももしかして母さんのパンツ見れるかも」と考えてしまいました。

宿題もおやつも既に終わっています。

ドキドキしながらそっと炬燵布団を捲ると
そこには昨日と同じように母親の肢体が露わになっていました。

腰の少し下辺りまでずり上がったスカート
母の太もも
そして白いパンティー

俺はたまらず食いいる様に母の肢体を見てしまいました

どれくらいの時間かわかりませんが
かなり長い時間、炬燵の中でヤラしくオレンジ色に照らされた
母の下半身を見て堪能してました

母親に起きる様子がないのをいいことに
俺は無性に母のパンティーの三角の部分、つまり
母のオマンコの部分を手で直接触りたい衝動に駆られてしまっていました。禁断の行為であることは幼心ながら自覚していたと思います。

手で直接母の女性器に触れてみたい

もはやその衝動は抑えることなどできません
一旦、潜っていた炬燵から顔を出し母親の意識を確認することにしました

「母さん?寝てるの??」
俺は大声を出すわけでもなく、またすこぶる小さい声でもなく
あくまで普通のトーンで母に話しかけました

「…..」母からの返答はありません
2度確認しましたが母は相変わらず寝息をたてて眠っています

「よ…よし、チャンス」
俺は覚悟を決めて炬燵に潜り込みました

眼前には炬燵のオレンジ色に照らされた母のヤラしい肢体
俺は息を殺し、寝入っている母のパンティーの三角の部分にそっと指先を当てました

「触る」というより「当てる」感じで母の女性器をパンティー越しにその感触を味わいました

心臓はもうバクバクです
喉もカラカラです

数回、母の女性器をパンティー越しに指先を当てましたが全く母の反応はありません

「完全に寝てる、これは起きない!」
俺は確信し、今度は指先を母の女性器に当てパンティー越しになぞるように母の身体を悪戯しました

頭の先に電気が走るようでした
母の女性器はとても柔らかくプニプニでした

丸で正体を無くした母親にさらに悪戯を続けました
指先だけでなく指全体、また掌を使い禁断の悪戯を続けました

もはやその時には母にバレるとかどうとか考えられないほど雄の本性丸出しで悪戯を続けました

暫くそうして母親の肢体を楽しんだ後
黙って炬燵を抜け出し、友達の家に遊びに行くことにしました
友達とひとしきり遊んだ後、帰宅することにしました。
家に着くと母が普段通りに出迎えてくれ、そのまま夕食です。

「イタズラ、バレてないな」と「また機会があれば悪戯したい」
と色々な考えが頭の中を巡りますが、とりあえず食事に集中します。

その翌日は母への悪戯の好奇心が勝り、友達と道草することなく
まっすぐ帰宅しました。
帰宅するとやはり母はリビングの炬燵ですやすや眠っています。

「今日も母にイタズラできる!」私はガッツポーズをしながら
炬燵に入り、はやる心を落ち着けそっと炬燵布団を捲ります。
目の前に現れたのは母の悩ましい下半身
私はドキドキしながら母のスカートを捲り上げました
パンティー越しの母の性器が露わになりました

炬燵の中でオレンジに怪しく照らされる母のパンティーと
白い太ももはとてもな淫靡に私の目に映りました
大人になった今でも、この光景が私の中で1番のエロティックに思えたものです

昨日と同じようにまずはパンティー越しに指で母の性器を弄び、指から掌そしてその両方を使って母の性器をたのしみました
ゆっくりと…そして何度も何度も母の性器の割れ目の部分を撫でながら、時折母が起きてこないか確認しながら暫くの間、母の性器に
禁断の悪戯をしていました
ひとしきり母が寝入っていることをいいことに母の性器を弄りまくった私ですが、この日の私はこれだけて終わりませんでした

「母の性器の割れ目の部分を舐めてみたい」

当時、S学3年生の私の私がそのような事を思ったのはたまに親父の部屋から盗み見ていたエロ本の影響であったと思います

母の性器をパンティー越しでいいから舐めてみたい
舌を這わせてみたいという欲求に駆られた私は、母が寝入ってることを再確認した後、閉じてあった両太ももをゆっくり広げていきました

ゆっくり、ゆっくり、ゆっくりと
母の両足を広げていきます
やがて母の両足の間に私の頭が入るくらいの間を開けることができました

母を確認します
起きてくる気配はありません

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