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農家の娘

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わたるさんから投稿頂いた「農家の娘」。

俺は農家を回る仕事をしている。詳しくは言えないが毎日トラックで農家を回っている。
現在38歳。8年前からこの仕事を始めた。


ある農家の旦那さんと仲良くなり行く度に世間話しをしたりしていた。ある日、牛舎の中から女の子が出てきた。「おはようございます!」「あ、おはよう。」
聞くとここの娘さん。名前はゆりか、C1らしい。学校が休みの日は手伝いをしているそうだ。子供らしい可愛い顔をしている。


俺には子供はいないがこんな娘いたら最高だろうな。と旦那さんが羨ましくなるくらいだ。
初めて会ってからたまに会っては挨拶したり話したりしていた。初めて会ってから1年、かなり話をするようになり学校が休みの日に俺が行く時間に待っていて話をするくらいになった。

「今度、携帯買ってもらうんですよ~!」「おぉよかったね!友達は持ってるの?」「持ってる人の方が多いですね。」「じゃ早く欲しいよね。」こんな会話をしてこの日はゆりかちゃんの場所が終わり次の農家へ。
数日後、ゆりかちゃんいるかなと思いながら行くとやっぱり出てきて話をする。

「買ってもらいました!」「おめでとう!これでいつでも友達と連絡できるね。」「あの、わたるさん。」「どうした?」「番号教えてもらえないですか?」「全然いいよ!」俺は番号を教えてゆりかちゃんが登録したらLINEも入ってきた。携帯持ち初めだからいろんな人登録したいんだろうと思っていた。


それからたまにLINEがきて返していた。それから毎日LINEがくるようになり、明日は来るか違う人が来るかとか、学校であったことなど頻繁にLINEをするようになった。
今のC2はこんな感じなんかと思っていた。恋愛の話しになりゆりかちゃんは好きな人がいないらしい。俺も彼女がいないことを教える。


すると「カッコいいのになんで!?」と返ってきた。ちょっと嬉しくなり、冗談で「ロリコンだからかな…」と返してしまった。ゆりかちゃんは「C2は大丈夫ですか?」俺は固まったが「ゆりかちゃんみたいなC2大好きだよ。」と返した。「私、わたるさん好きなんですけど。」俺は一瞬パニックになった。


「え、え、お父さんの年だよ?」「年は気にしないです。話してたら好きになっちゃいました。」俺は返事に困った。確かにロリコンだが仕事で行く農家の娘だ。「嫌でしたか…」「あ~全然嫌じゃないよ。嬉しいよ!ゆりかちゃん可愛いし!」曖昧な返事でこの会話は終わった。


学校が夏休みに入り毎日会って話すようになった時、ゆりかちゃんが親のいない隙に「付き合ったりできないですか?」と聞いてきた。俺は激しく動揺し「親は大丈夫なの?」「とりあえず内緒で。」
見つかると仕事をクビになる可能性がある…法律的にも色々とまずいことが…。

ゆりかちゃんの顔を見ているとそんなことどうでもよくなってしまった。「いいよ、付き合おう。」俺はその場で返事をしてこの日は終わった。帰ってLINEをしていると、付き合ったことはなく当然のことながら処女。俺は処女が初めてだったので色々調べてみた。


次の日、俺は仕事が休みだったのでゆりかちゃんを誘った。ゆりかちゃんはすぐOKし会うことに。ゆりかちゃんの希望で朝から夜まで会いたいとのこと。俺は嬉しくなりデートコースを考えた。
当日、朝8時に待ち合わせをし車でドライブをする。ゆりかちゃんはショートパンツにノースリーブのシャツ。ボブの髪型が可愛かった。

車を海岸に停め、海を見ながら色々話をしていた。少しエッチな話しになりキスをした。初めて舌を絡ませたゆりかちゃんの目がとろんと虚ろな目になる。
「わたるさん、私とするの嫌ですか?」いきなりの質問に驚いた。「嫌どころかこっちがお願いしたいくらい…」ゆりかちゃんが積極的なことが嬉しかった。


しばらくキスをしてホテルに行こうということになった。C学生とホテル…バレたら終わりだ。そんな考えも一瞬で消えホテルに向かった。着いたホテルは車庫から部屋に直結しているタイプで誰かに見られる心配がなくて助かった。しかも9時~18時までサービスタイムで部屋にいれる。俺はもしかしてのことを考えてコンドームを3つ持参していた。部屋には2つあった。


部屋に入ると思ったより綺麗で広い。ゆりかちゃんは興味津々に部屋を見ている。俺がソファーに座っているとゆりかちゃんは抱きついてきた。「ゆりかちゃんホントに初めてが俺でいいの?」「わたるさんがいい…」時刻は9時半。18時まで時間はたっぷりある。


考えたデートコースは全て無駄になったがこんな嬉しいことはない。2人で写真を撮ったりキスをしたり。そうしてるうち「ゆりかちゃん、脱いで?」「はい、恥ずかしいけど…」「大丈夫、俺にだけ見せてよ。」ゆりかちゃんはゆっくり脱ぎだした。


上を脱ぐ姿に勃起してしまった。小さなブラを外すとBカップくらいの胸が…乳首は綺麗なピンク色だ。「わたるさん、下もですか?」「うん。恥ずかしい?」「恥ずかしい…」「俺が脱がしていい?」ゆりかちゃんは小さく頷く。俺はショートパンツを脱がすとJCらしいチェックの綿パンツだった。

この子供っぽさがたまらない。パンツを脱がす前に俺もパンツ1枚になった。「わたるさん筋肉すごい…」俺は普段から筋トレをしている。「ゆりかちゃんも綺麗だよ。」
ゆりかちゃんはちょっと照れて笑っていた。


俺のボクサーパンツはガチガチに勃起したチンポでパンパンになっている。ゆりかちゃんのパンツをゆっくり下ろすとうっすら毛が見えた。下まで下げるとまだ生えたばかりの毛がうっすらあるだけ。スジは見えている。ロリコンの俺にはたまらない体だった。


俺は我慢できずに「ゆりかちゃん、俺のパンツ下ろして?」「はい。」ゆりかちゃんは俺の前にしゃがみパンツを下ろす。ガチガチに勃起したチンポが出てきた。ゆりかちゃんは一瞬固まったがまじまじと見ている。「初めて見ました。」「好きなだけ見ていいし、好きしていいよ。」ゆりかちゃんは恥ずかしそうに頷く。しかしどうしていいかわからない様子だった。


「これからいっぱい覚えようね。」「はい!」
ゆりかちゃんをベットに寝かせキスをしながら小ぶりな胸を触る。「はぁ…はぁ…」「遠慮しないで声だしていいからね。」乳首を触ると体がピクッと反応し「アッ…ン…」俺は首筋を舐め胸に近づくとさらに息が荒くなる。「大丈夫?」「はい。」


俺はゆっくり乳首を舐めると「アッ!」大きな声が出て俺の顔を見る。「大丈夫いくら声だしてもいいから。気持ちのまま声だして。」ゆりかちゃんは安心したように目を瞑った。乳首を触りながら舐める。「アッ!アッン!」小さな乳首が固くなってくる。俺はまたゆりかちゃんにキスをして「ゆりかちゃん可愛いよ。大好き。」ゆりかちゃんは一生懸命舌を絡ませて「私も大好きです。」


俺はキスをしたままアソコを触ると少し濡れていた。「アンッ!」ゆりかちゃんはビクッとなり足を閉じた。「ゆりかちゃん自分で触ったことは?」「何回かあります…わたるさんのこと考えて…」俺は嬉しくなり激しく舌を絡ませた。足の方へ行きゆっくり足を開くと今までに見たことがないくらい綺麗なアソコだった。

「恥ずかしい…」「こんな綺麗なの初めて見たよ。」安心したのか足を抑えていたが自分から足を開いてくれた。顔を近づけるとかすかにオシッコの匂いがした。舐めるとピクッとなり足を閉じようとする。「大丈夫だよ。嫌だったらやめるから。」また自ら足を開く。


スジをゆっくりと舐める。「はぁ…はぁ…わたるさん…」焦らずゆっくりと舐めると息が荒くなる。しばらくしてクリを舐めると「アッ!ン~!」腰が浮き大きな声が出た。腰を抑え舐め続けるとみるみる濡れてきた。「ゆりかちゃん気持ちいい?」「はい。不思議な感じ。」しばらく舐めて「入れても大丈夫?」「はい。初めてなんですけど。」「ゆっくりやってみよ。」


俺はゴムをしてゆりかちゃんのアソコに当てる。先だけ入れると「アッ!」「痛くない?」「ちょっと痛いです。でも大丈夫。」先だけ出し入れして慣れてきたら少しずつ入れていった。それでも途中「アッ!痛い…」「ごめんね。」先だけ入れてキスをしながら少し休む。アソコに唾を付けまた少しずつ入れる。

唾とマン汁が混ざり白く濁る。3回目の休憩。「わたるさん、入れちゃっていいですよ。我慢する。」「奥まで大丈夫?」「はい。」俺は入念にアソコを舐めマン汁が増えたのを確認した。「いくよ?」「はい。」俺は少しずつ動かしながら奥まで入れた。「い~っ!」ゆりかちゃんが大きな声を出した。俺はそのまま動かす。アソコからは血が少し出ていた。


「大丈夫?」「アンッ!大丈夫…アンッ!アンッ!」俺のチンポは16センチ、太さも少しある。ゆりかちゃんのアソコはキツキツだった。アッ!と声が出る度にアソコが締まる。C2とセックスできるなんて思わなかった俺は嬉しくて激しさが増す。痛みは慣れたのかなくなったのかゆりかちゃんは気持ち良さそうに声を出した。「アンッ!アッン!」


俺は限界が近づき「ゆりかちゃんイキそう!」「はい!」俺は大量に射精した。「はぁはぁはぁ。」ゆりかちゃんはぐったりしていた。「大丈夫?痛くない?」「なんかまだ入ってる感じします。」指を入れたが痛がらなかった。2人で風呂に入り体を洗う。イチャイチャしていると「わたるさん、オシッコしたい。」「ここでしちゃいなよ。」「えぇ!?」「見せてよ。」「汚ないですよ?」「ゆりかちゃんのは汚なくないよ。」バスタブにしゃがませると「なんか見られてると出ない…笑」お互い初めてのことだ。


スジを撫でたり乳首を舐めていると「あ、出る。」最初は下に垂れるように出てきた。すぐにシャァァー!っと勢いよくオシッコが飛ぶ。ゆりかちゃんは顔を赤くして俺の顔を見ていた。オシッコが終わり「動かないでね。」俺はしゃがんで開いてるアソコに顔を近づけた。「だ、ダメですよ!」俺はアソコについているオシッコを舐めた。

アソコを舐めると「いや~!んっ…アッ…」「ゆりかちゃん美味しいよ。」俺は初めてオシッコを舐めた。しかもC2の…一気に勃起した。「も~!ダメって言ったのにぃ~。」「聞こえなかった。笑」
風呂場を出て全裸のままベットでイチャついているとゆりかちゃんが「舐めてみたい。」と言った。

舐め方を教えながらフェラしてもらう。舐めている時の顔がたまらなく可愛い。俺は顔に乗ってもらい69で舐め合った。この後、2回3回とセックスをした。正常位、バック、寝バック、立ちバック、騎乗位と色々な角度で挿入しゆりかちゃんのアソコを慣れさせた。


3回目が終わった後、2人はくたくた…疲れ果ててしまった。
ベットに寝転がり話をする。聞くとイッたのは人生初らしい。嬉しいことに3回のセックスで4回イッたとのこと。かなり嬉しかった。ゆりかちゃんのパンツが目に入り手に取るとゆりかちゃんは焦って俺の手から取り上げた。

「いいじゃん見せてよ~。」「ダメ、ダサいから。」「可愛いじゃん!似合ってると思うよ?」「可愛くないし…」「今度下着買いに行く?親にバレるか…」「親にお金もらうから一緒に選んでくれますか?」「オッケ!」俺はまたゆりかちゃんのパンツを手に取りクロッチを見た。

ゆりかちゃんは焦って取ろうとしたがそれをかわして見る。ゆりかちゃんは諦めたように見ている。全然汚れがない。匂いを嗅いだら微かにオシッコの匂い。「やだ~!」「いいじゃん!オシッコ舐めた仲だよ?笑」顔を赤くしている。「ゆりかちゃんのなら毎日嗅ぎたいよ…それくらい好き。」「嫌じゃないんですか?」「ゆりかちゃんのなら何でも好きだよ。」


この日、もう一回セックスをして帰ることに。
帰ってからもずっとLINEのやり取りをした。また休みに会う約束をした。パンツの話しもしたが軽くあしらわれた。
次の日、仕事でゆりかちゃんの家に行く。ゆりかちゃんは親のいない隙に俺のところに来た。周りを気にしながら小さな袋を渡してきた。

「あとで見てください。」「お、わかった…」俺は次に向かうため車に乗る。そこで袋を開けるとなんとパンツが入っていた。しかも少し汚れている。匂いを嗅ぐとオシッコと女の子の匂いがした。LINEで聞くと昨日1日履いていた物らしい。欲しかったら次来る時にまた渡すと。


こんなことまでしてくれるなんて…俺は勃起を抑えながら仕事をして昼休みにパンツを嗅ぎながらオナニーした。洗って次の日に返すとまたゆりかちゃんは前の日履いてたパンツを渡してくれた。「わたるさんの言うこと聞きたいから…」「ほんとありがとう。」


次の日も次の日も渡してくれた。「バレそうなら無理しないでね。」「大丈夫です。」するといきなり奥から女の子が出てきた。「姉です。」「あー前に言ってた。おはよう。」「おはようございます。」と家の方に歩いていく。ゆりかちゃんも可愛いがお姉さんもめちゃくちゃ可愛い。

JK1らしい。「お姉ちゃんたまに手伝いするんですよ。」今度お姉ちゃんのパンツも嗅いでみたいと思ってしまった。夏から今現在もこの関係は続いている。

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コメント一覧 (2件)

  • 真綿が水を吸うようにエッチなことを教えれば全て覚える素直なC1女子。
    その意欲を勉強にも活かして優等生にさせてあげれば?

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